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自由民主党衆議院
総発言数
519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2005/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財務金融委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

519 20 を表示
自由民主党内閣府副大臣2005/03/28

162参議院 財政金融委員会 第6号

○副大臣(林田彪君) 今お答えしましたとおり、業績評価というのが二段階にわたってそれぞれ各府省からやる、そしてその元締と言ったら失礼ですけれども、トータルを総務省でやっておられるという関係で総務省にというふうにお答えさせていただきました。

自由民主党内閣府副大臣2005/03/28

162参議院 財政金融委員会 第6号

○副大臣(林田彪君) 全体の話ということになりますと、これはもう私も含めまして内閣一丸となって頑張っていきたいというふうに思っております。

自由民主党内閣府副大臣2005/03/28

162参議院 財政金融委員会 第6号

○副大臣(林田彪君) 今申し上げましたとおり、本当に常識の範囲とかいう話出ておりましたけれども、ある面では国民の目というのも非常に厳しいものを持っておられると思います。その辺を真摯に受け止めて、我々内閣府として一丸となって頑張っていきたいと思っております。

自由民主党内閣府副大臣2005/03/18

162衆議院 内閣委員会 第4号

○林田副大臣 委員御指摘のとおり、非常に大きな予算といいますか、これを大切に使わないかぬというふうに基本的には思っておりますし、この三種類の交付金の中でも、例えば汚水関係、これは三省庁にまたがっております。ある地域で、いろいろ人口の張りつきぐあい、あるいは地形の状況で、ここはやはり国土交通省が所管しているような下水処理、あるいはこの地域は集落排水だ、あるいは点在したら合併浄化槽だ、そういうのを一括して恐らく地域は汚水処理対策をつくると思…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/17

162衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○林田副大臣 本法律案の提出に際しての議員各位の御努力と御熱意に対し深く敬意を表します。 政府としては、本法律案については特に異存はありません。 御可決いただきました暁には、その御趣旨を踏まえて、適切な運用に努め、東海地震に備えた地震対策緊急整備事業が速やかに達成されるよう、関係省庁と密接な連携をとりつつ、事業の一層の推進を図ってまいります。

自由民主党内閣府副大臣2005/03/17

162衆議院 災害対策特別委員会 第4号

○林田副大臣 本日の決議に関し、防災担当副大臣として、一言発言させていただきます。 政府においては、関係省庁と密接な連携をとりつつ、引き続き東海地震対策を着実に推進するとともに、我が国は全国どこでも地震発生のおそれのある地震国であることから、本日の決議を十分踏まえ、東海地震以外の地震を含めた地震防災対策の推進に最大限努めてまいります。

自由民主党内閣府副大臣2005/03/16

162衆議院 内閣委員会 第3号

○林田副大臣 委員御指摘のとおり、コミュニティーバス事業につきましては、地域にとってはなくてはならないというか、便利、特にお年寄り、あるいはまだ免許を持っていない方々の日々の交通であろうかと思いますけれども、このようなものは、これもいみじくも委員がおっしゃいましたように、採算性がどうしても余りよろしくないということで、民間事業者がなかなか参入しにくい分野でないかというふうに思っております。そういうことを思いますと、この地域再生法にも、今…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/16

162衆議院 内閣委員会 第3号

○林田副大臣 担当大臣の村上大臣が何度もおっしゃっておりますように、この法案、まず、みずから、自分で立って、そして自分で考える、いわゆる自主、自立、自考の取り組みでございまして、これは何も行政機関等々だけではできない部分でございます。あくまでも、その地域に住んでおられる方々、いろいろな業種の中で悩んでおられる方もおられるだろうし、あるいは年齢層もいろいろあろうか、そういう民間の方々がいかにこれに入っていただくか、知恵を出していただくかと…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/16

162衆議院 内閣委員会 第3号

○林田副大臣 お答えいたします。 日本全国三十七万平方キロ、北海道から沖縄まで、そういう中で地域というのはいろいろな形態があろうかと思います。そういうところでいろいろな施策がなされておるわけですけれども、いわゆる公的部門の限界もあるだろうし、営利目的をしただけの民間事業というのも限界があろうかと思います。そういう中の間を埋めるというような動きがNPOとか含めまして、限らず、いろいろなそれぞれ老人会であり子供会であり、そういうものが埋めて…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/16

162衆議院 内閣委員会 第3号

○林田副大臣 委員御指摘のとおり、地方、町村には、全くおっと思うような施設がそのまま残ってみたり、こういうのが欲しいなというような要望等は、それぞれ委員の先生方、地方を抱えておられる先生方は特に思っておるんじゃないかと思います。 したがいまして、市町村合併に伴う施設の統廃合を円滑に進めることは、既存施設を有効に活用する観点からも重要なことだと認識しております。このため、補助金で整備した施設の転用のために必要な手続の簡素化、迅速化を図るた…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/16

162衆議院 内閣委員会 第3号

○林田副大臣 地域にとりまして、各地域の特性を生かした地域再生の取り組みには、今委員おっしゃいましたように、幅広い分野が用意されているかと思います。交付金に限らず、税制の特例とか、あるいは各省庁がいろいろな地域再生に資する施策を展開している状況ではないかと思います。 したがいまして、こういうことを用意しておくのも必要だと思いますけれども、御案内のとおり、地域再生の補助金改革においても、地域からの具体的な提案に基づきまして、地域の自主性、…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/16

162衆議院 内閣委員会 第3号

○林田副大臣 若井委員の御意見といいますか主張を聞いておりまして、私たちが考えているのと基本的にちょっと違っているような気がいたします。 これは、うちの大臣がもう何十回何百回言ったかもしれませんけれども、地域がみずから立って、そして自分で考えて出す計画なんですよ。こういう地域再生計画じゃないと認めませんよというのを我々内閣府が先につくって提示するものじゃないんです。どうしてそうなったかというのは、るる大臣が説明したとおりです。 それぞれ…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/16

162衆議院 内閣委員会 第3号

○林田副大臣 若井議員、もともとやっておくべきだというお話、ある面では私も納得するところがございます。しかし、やはり地域はなかなか情報等も少のうございまして、こういうのを契機に頑張ってもらいたいなという中で、悲しいかな三つの種類の、悲しいという表現を私がしたらおかしいんでしょうけれども、正直に言えばそういうことになっておりますし、いずれにしましても、基本は地域から自主的に上げていただくということにしておりますので、その辺はぜひ御了解いた…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/16

162衆議院 内閣委員会 第3号

○林田副大臣 全くそのとおりでございまして、この基本方針をいかにつくるかということがまず最初の大事な仕事だと思っております。したがいまして、地域再生法案に基づき、政府は、地域再生基本方針を定めることとなっております。これは、委員今おっしゃっていただきましたように、第四条につくっております。 その中身でございますけれども、まず地域再生の意義及び目標、次に地域再生のために政府が実施すべき施策に関する基本的な方針、そして地域再生計画の認定に関…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/15

162参議院 財政金融委員会 第3号

○副大臣(林田彪君) 広野委員におかれましては、ちょうど一年前にもこの委員会で御質問いただいている中で、先ほど塩川大臣のお話も出ましたようでございますし、その当時は、この産業再生機構、十二案件を受け持っていたんですけれども、今日現在ではそれは四十一件になっております。 そもそも、基本的には、広野委員おっしゃいましたように、民間主体で処理するのが私自身も当然だというふうに思っております。しかし、これ、何でそういう民間でできなかったのかと。…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/15

162参議院 財政金融委員会 第3号

○副大臣(林田彪君) 点数そのものはあれですけれども、立場上、私は百点だと。まだまだしかし試験中だということでございますので、先ほど申し上げましたように、これから三年間でいかにこれを処分していくかということに尽きるわけですから、まだそういう面じゃ道半ばという思いをしております。

自由民主党内閣府副大臣2005/03/15

162参議院 財政金融委員会 第3号

○副大臣(林田彪君) 四十一件の支援案件を委員もそれぞれ見ていただいたと思いますけれども、確かに企業別の再生というのもありますけれども、中にはやっぱり地域になくてはならない企業、イコールそれが産業であったりというのも入っているのも委員御案内かと思います。 そういう中で、この産業再生機構の支援決定のいわゆる特徴と申しますか、大きな意味は、いわゆる公的機関の債権放棄等も実は入っておりますし、先ほど言いましたように、いわゆる再生機構がこれに支…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/14

162参議院 予算委員会 第11号

○副大臣(林田彪君) 先ほど来議論されておりますように、この少子化及び労働力の減少というのが、政府といいますか、我が国にとっての一番の再重要課題というのはもう認識のとおりで、共有されているものだというふうに思っております。 そういう中で、男女共同参画社会というテーマでございますけれども、私は、男女が結婚して家庭生活というのもあるんでしょうけれども、それを営むために必要ないわゆる職場社会、稼ぐ場面ですね、それも必要でしょうし、なおかつそれ…

自由民主党内閣府副大臣2005/03/14

162参議院 予算委員会 第11号

○副大臣(林田彪君) 政治家として常に襟を正して公明性を保たなければいけない立場の者でございますけれども、委員御指摘のとおり、二〇〇一年度の収支報告を調査いたしましたところ、初歩的なミスでございまして、申し訳ございませんけれども、この年だけ報告書に記載漏れがありました。したがいまして、二月三日、選管に手続の、訂正の手続を取りました。

自由民主党内閣府副大臣2005/03/11

162参議院 災害対策特別委員会 第2号

○副大臣(林田彪君) 防災担当の副大臣の林田でございます。 村田大臣を補佐し、災害対策に全力を尽くしてまいる所存でございます。風間委員長始め委員の各位の御指導、御鞭撻をどうぞよろしくお願いいたします。 それでは、平成十七年度における防災関係予算案の概要につきまして、お手元に配付しております資料に基づいて説明させていただきます。 これ、一ページは総括表でございまして、内閣府でこの四つの項目に切り分けたものでございます。トータルで二兆五千、…