板川正吾
会議録に記録された「板川正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,359 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会81 件・81%
- 商工委員会流通問題小委員会10 件・10%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会9 件・9%
※ 全 5,359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 商工委員会 第7号
○板川委員 それでは、十六条の「揮発油の分析」にいきますが、分析の設備を使用して分析をしろ、こういうことになっております。この分析の設備は三十万ないしは五十万かかる、こう言われておりますが、これは新たな負担になりますから、これに対して金融上何らかの措置をとる考えがあるかどうかという点と、揮発油の分析をさせるという、その分析の精密度というのはどの程度に考えておられますか。
第78回 衆議院 商工委員会 第7号
○板川委員 制限の時間が来ますからはしょって先にいきますが、十七条で、「揮発油販売業者は」「通商産業省令で定める事項を表示しなければならない。」こういう規定がありますが、省令で定める事項という中に価格の表示はないのですね。
第78回 衆議院 商工委員会 第7号
○板川委員 公取に伺います。 せっかくいろいろの表示をするなら、定価を表示して、私のうちではガソリンを幾らで売ります、こういう表示をした方が消費者には便利かと思うのです。しかし、表示すると、一面、いまお話があったように暗黙の協定価格が実現するのじゃないかという心配があると言っておるのですが、公取はこの点をどういうふうにお考えですか。
第78回 衆議院 商工委員会 第7号
○板川委員 ガソリンを幾らで売りますという表示をすることは公取としては問題はない、こういうふうに解釈しておりますね。――わかりました。 次に、十八条の帳簿の保存、これは何年間ぐらい帳簿の保存をしなければいけませんか。
第78回 衆議院 商工委員会 第7号
○板川委員 わかりました。 十九条について伺いますが、この十九条というのは問題の条項なんですね。これが一歩運用を誤ると独禁法に触れることになると思いますが、まず公取に伺います。 この十九条の大臣勧告、これはもちろん独禁法の適用除外規定ではありません。この大臣の改善の勧告ですが、たとえば前段と、後段にもありますが、「これらの事態を改善するため必要な措置をとるべきことを勧告する」、こう言っておるのであります。この必要な措置をとるべきことを勧…
第78回 衆議院 商工委員会 第7号
○板川委員 通産大臣に伺いますが、この勧告を出す前に、六条二項にもありますが、石油審議会の意見を聞くというのが私は妥当だと思うのです。この勧告をする場合に石油審議会の意見を聞く必要があるのじゃないかと思いますがどうかというのが第一点であります。 第二点として、指定地区内で「事態を改善するため必要な措置」とは、具体的にどういうことになるのでしょう。その地区内で過当競争が行われている、そして経営の安定が著しく危殆に瀕している、そして一店当あ…
第78回 衆議院 商工委員会 第7号
○板川委員 最後でありますが、いずれにしろ、この十九条の勧告は独禁法上からも問題を持っておるわけでありまして、ひとつその点は通産省も協議をするものと思いますから協議をして、二重行政あるいは行政の混乱を来さないようにやってもらいたい、こう思います。 最後で行きがけのだちんというわけではありませんが、石油販売業者が非常に零細企業で、収益も平均小売業者から見ると非常に少ないし、困っているというときに、実はこの元売、精製業者が非常に収益を上げて…
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○板川委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。加藤紘一君。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○板川委員長 松浦利尚君。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○板川委員長 中村茂君。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○板川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 物価問題等に関する件について質疑を続行いたします。小林政子君。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○板川委員長 小林君、時間ですから、恐縮ですか……。 有島重武君。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○板川委員長 小林政子君。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第4号
○板川委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十二分散会
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○板川委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、福田経済企画庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。福田経済企画庁長官。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○板川委員長 次に、澤田公正取引委員会委員長から発言を求められておりますので、これを許します。澤田公正取引委員会委員長。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○板川委員長 次に、消費者物価指数の改正について吉岡統計局長から説明を聴取いたします。吉岡統計局長。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号
○板川委員長 次回は、来る十月十四日、木曜日、午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第78回 衆議院 運輸委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○板川委員長 三塚博君。
第78回 衆議院 運輸委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○板川委員長 柴田健治君。