板川正吾
会議録に記録された「板川正吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,359 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/10/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金6 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会81 件・81%
- 商工委員会流通問題小委員会10 件・10%
- 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会9 件・9%
※ 全 5,359 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第78回 衆議院 運輸委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○板川委員長 小林政子君。
第78回 衆議院 運輸委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○板川委員長 石田幸四郎君。
第78回 衆議院 運輸委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○板川委員長 和田耕作君。
第78回 衆議院 運輸委員会物価問題等に関する特別委員会連合審査会 第1号
○板川委員長 以上で本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○板川委員長 これより会議を開きます。 この際、西銘経済企画政務次官から発言を求められておりますのでいこれを許します。西銘経済企画政務次官。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○板川委員長 次に、連合審査会の開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま運輸委員会で審査中の内閣提出、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○板川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、運輸委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十六分休憩 ————◇————— 午後三時五十二分開議
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○板川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、連合審査会の開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま逓信委員会で審査中の内閣提出、公衆電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○板川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、逓信委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○板川委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙により、再び私が本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 微力でございますが、決意を新たにして、委員各位の御協力により、本委員会に課せられた使命達成に最善を尽くしたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○板川委員長 この際、理事の互選を行います。
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○板川委員長 ただいまの越智通雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第78回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号
○板川委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 越智 通雄君 大石 千八君 加藤 紘一君 高橋 千寿君 萩原 幸雄君 松浦 利尚君 山中 吾郎君 小林 政子君 を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十六分散会
第77回 衆議院 商工委員会 第18号
○板川委員 それでは、電力問題でまず二点ほど伺ってまいりたいと思います。また、大臣が来ましたら、政局問題についても質問したいと思います。 電力の後発四社の値上げが今回発表をされた。その値上げの結果を見ますと、新聞等でもしばしば報道されておりますように、世界第一の高い料金になった、こう言われておるわけでありますが、これを比較してみますと、四十九年、一昨年値上げしたときに主要国のキロワットアワー当たりの単価を見ますと、円換算にしましてイギリ…
第77回 衆議院 商工委員会 第18号
○板川委員 それでは、そうした主要国の電気料金のコストを精密に分析をして、日本の電気料金がなぜ世界一高いかというその根拠を、資料をもって後日提出をしてもらいたいと思いますが、できますか、エネルギー庁長官。
第77回 衆議院 商工委員会 第18号
○板川委員 今回の電力料金の値上げの寄与率というのを見ますと、資本費が最大で四〇%、燃料費が三〇%と言われておるのでありますが、この九電力体制、現在もう一つ電発を入れると十電力体制ということになったのかと思いますが、広域運営を強化していこうという方針のようであり、広域運営というのが若干であるが能率を上げつつある、前進しつつあるということはわれわれも認めますが、広域運営の原則というのは、責任は九電力各個の企業でやるのだ、その範囲で相互の利…
第77回 衆議院 商工委員会 第18号
○板川委員 共同開発をお互いに提携してやっていこうというのは、現在の広域運営の枠を広げた範囲なんですね。私が言うのは、その現在の法律に基づく広域運営の枠を越えた新しい体制といいますか、そういうものに踏み切っていくべき時期に来ているのじゃないだろうか、この辺をエネルギー庁としては検討すべき時期に来ているのじゃないかということを私は主張しているわけです。 現在、共同開発を一、二の東北電力と東京電力でやるとか、それはやっているところがあります…
第77回 衆議院 商工委員会 第18号
○板川委員 それから、電力問題でもう一点伺いたいのですが、最近の新聞にも実は出ておったのでありますが、総評が四十九年八月に、電力料金値上げについて東京電力と通産省に対して訴訟を提起しておったわけであります。総評を含む二十単産の地評が四十九年八月二十日に、通産省と東京電力を相手に電気供給規程変更認可処分の取り消しを求める訴訟を提起しておって、すでに十回も公判が開かれたと聞いておるのですが、これが今回、和解が成立しつつある、こういう報道がご…
第77回 衆議院 商工委員会 第18号
○板川委員 どのようにやっていくかを今後検討したいというのは、どういう意味ですか。いままでの構成というのは、これは通産省には都合がいいですよ、学識経験者といって、大体話の通る人をやっており、あとは経営者代表で、消費者代表といったって、余りはっきりしない人なんだから。これから電気事業が一番問題なのは、安全の問題だとか、あるいは公害の問題だとか、料金値上げの問題だとかいうことになる場合に、電気事業審議会というところでもっと消費者の意見がくみ…
第77回 衆議院 商工委員会 第18号
○板川委員 わかりました。それはぜひひとつ検討をして実現をしてもらいたいと思うのです。そうでなければ、電気事業はこれからますますトラブルが多くなるのじゃないか、こう思います。 第二点は、公聴会のあり方を私は改善する必要があると思うのです。 電気事業は、御承知のように国鉄と違いまして、国鉄の場合には他に代替する機関があるわけですが、電力には代替する機関がない。完全な独占体制であります。ですから、国鉄の運賃の場合には、いやなら車で行くなりあ…