物価問題等に関する特別委員会 第2号
- 発言数
- 6 件
- 登壇者
- 2 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1976/10/06
会議録
○板川委員長 これより会議を開きます。 この際、西銘経済企画政務次官から発言を求められておりますのでいこれを許します。西銘経済企画政務次官。
○西銘政府委員 このたびはからずも経済企画政務次官の要職を汚すことになりました。 顧みまして、浅学非才、先生方の御指導、御協力を得まして、与えられた職責を全うしたいと考えております。よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
○板川委員長 次に、連合審査会の開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま運輸委員会で審査中の内閣提出、国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○板川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、運輸委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十六分休憩 ————◇————— 午後三時五十二分開議
○板川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、連合審査会の開会申し入れに関する件についてお諮りいたします。 ただいま逓信委員会で審査中の内閣提出、公衆電気通信法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会に連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○板川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時等につきましては、逓信委員長と協議の上、追って公報をもってお知らせすることといたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十三分散会