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自由民主党大蔵大臣衆議院参議院
総発言数
4,719
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1995/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会93 件・93%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会7 件・7%

※ 全 4,719 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,719 20 を表示
自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 なお、参考のため本委員会に送付されました陳情書は七件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員会において、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の員数、人選、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/06/14

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 本会議 第13号

○松永光君 ただいま議題となりました阪神・淡路大震災に伴う地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、阪神・淡路大震災により著しい被害を受けた地域について、平成七年四月に予定されている統一地方選挙の期日を延期する等の措置を講ずるものであります。 本案の主な内容は、次のとおりであります。 第一に、阪神・淡路大震…

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、去る一月十七日の阪神・淡路大震災により亡くなられました多数の方々の御冥福をお祈りして、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 内閣提出、阪神・淡路大震災に伴う地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。野中自治大臣。 ————————————— 阪神・淡路大震災に伴う地方公共団体の議会の 議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 これより質疑に入ります。 本案につきましては、先ほどの理事会における協議により、委員長が委員会を代表して質疑を行うことになりましたので、私からお尋ねします。 まず、兵庫県選挙管理委員会から自治大臣に提出された二月二十七日付の要望書では、次回以降統一地方選挙に復帰することができるよう法的措置をとることを要望していると承知していますが、どのように対応する考えですか、お尋ねいたします。

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 次に、仮設住宅等において起居している選挙人の住所についてはどのように考えておられますか、お尋ねいたします。

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 最後に、このような選挙人に対する選挙期日等の周知についてはどのように行う考えであるか、お尋ねいたします。

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、阪神・淡路大震災に伴う地方公共団体の議会の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 起立総員、よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党・自由連合1995/03/07

132衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○松永委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会 ————◇—————

自由民主党・自由連合1995/03/02

132衆議院 本会議 第12号

○松永光君 ただいま議題となりました国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、公職選挙法改正に関する調査特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における公務員給与の改定、物価の変動等にかんがみ、国会議員の選挙等の執行について国が負担する経費で地方公共団体に交付するものの基準を改定しようとするものであります。 本案の主な内容は、次のとおりであります。 第一は、最近におけ…