松本瀧藏
会議録に記録された「松本瀧藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 775 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務政務次官
- 直近の発言日
- 1957/02/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会84 件・84%
- 決算委員会6 件・6%
- 文教委員会6 件・6%
- 外務・法務委員会連合審査会4 件・4%
※ 全 775 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松本主査 次に、外務省所管の説明を求めます。外務政務次官、井上清一君。
第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松本主査 次に、大蔵省所管の説明を求めます。政務次官足立篤郎君。
第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○松本主査 これにて本分科会所管の予算の説明は終了いたしました。 本日は皇室、国会、裁判所、会計検査院所管に対する質疑を行う予定でありましたが、審査の都合により、明十二日午前十時より法務省及び外務省所管の質疑とあわせて行うことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十六分散会
第25回 参議院 予算委員会 第2号
○政府委員(松本瀧藏君) いろいろ御迷惑をおかけ申し上げましてまことに申しわけございません。いろいろ委員長からただいま事情を承わりまして、総理に二時にこちらにお出願いますように努力いたします。なるべく皆さんの御希望に沿うように努力いたしまして、万一健康上の事情でどうしても出られないというようなことがございましたならば、前もって委員長にそのことを御相談申し上げます。繰り返しますが、二時に出ていただくように、官房の方で努力させていただきます…
第25回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○松本政府委員 総理の出席はできるようにいたします。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○松本政府委員 外務委員会が向うは一時に招集されますので、一応、もしこちらがおくれるようでしたら、そちらに出てもらって、始まり次第こちらに回るか、あるいは大体質問の始まるころに、こちらに移れるようにしていただいたら都合がいいと思います。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○松本政府委員 それでは、参議院の方へそういう工合に通告いたします。
第25回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○松本政府委員 出られます。一緒ですから……。
第24回 参議院 議院運営委員会 第43号
○政府委員(松本瀧藏君) まだ最後の閣議の決定になっておりませんが、大体、水田氏が議院の承認をせられることになりましたならば、当初からこの問題に深い折衝関係をもって参りました高碕達之助氏を首席にするという大体内定でございます。なお、これが決定は、水田氏の決定がございますれば、その際確定したいという方針でございます。 第二の日程は、大体四日に出発いたしまして十一日にこちらへ帰る予定でございます。
第24回 参議院 議院運営委員会 第43号
○政府委員(松本瀧藏君) 高碕達之助氏、それからもし承認を得ますれば水田三喜男氏、それから向うに代表として行っておりまする藤山愛一郎氏、永野護氏、それから松本瀧藏でございます。
第24回 参議院 文教委員会 第3号
○政府委員(松本瀧藏君) ただいま議題となりました日本学術会議法の一部を改正する法律案につきまして、その提案理由及び概要を御説明いたします。 この法律案、日本学術会議法の第二章及び第四章、すなわち日本学術会議の職務及び権限に関する規定と会員の選挙に関する規定の一部を改正しようとするのが主眼でありまして、その他若干の規定の整備をしようとするものであります。 まず日本学術会議の職務及び権限に関する規定の一部改正でありますが、日本学術会議は、…
第23回 衆議院 予算委員会 第2号
○松本政府委員 長官はただいま記者会見をやっておりますので、かわって御答弁いたしますが、調査の上それについてはお答えをいたします。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○松本(瀧)委員 外務大臣に三、四点簡単に質問いたしたいのであります。 まず一番最初にお尋ねしたいことは、先般水曜日の外務委員会におきまして、同僚高岡君からも質問があつたのでありますが、中共引揚交渉団のその後の経過の問題であります。世に騒がれ、国民に非常に期待を持たれて行つた交渉団は、その後消息を断つたきらいもあります。またわれわれの了解では、二月二日会議を開きまして、十五日、すなわち明日向うを引揚げて二十日に日本に帰ることになつておつ…
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○松本(瀧)委員 ただいまの御説明では、交渉しておるように思うかということであつたのでありますが、別に確報はないわけでありますから、これはただ単に外務省における臆測でそう御答弁なすつたのでございましようか。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○松本(瀧)委員 その電報というのは、最後に参りましたのはいつごろであつたのでありましようか。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○松本(瀧)委員 それではこの問題はまずこの程度にいたしまして、なお将来詳しいことがわかりましたら、一応御報告願いたいと思うのであります。 次にお尋ねしたいのは賠償の問題であります。先般の本会議において質問いたしましたことに対し、満足に値する答弁がなかつたことは、時間の関係もあつたろうと思うのでありますが、ただ一点だけここで重ねてお尋ねしておきたいのです。賠償問題、これはやはり東南アジアの開発の問題、あるいは講和条約批准の問題その他に大…
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○松本(瀧)委員 ただいまの外務大臣の答弁におきます、たとえばフイリピンだけの利益の賠償であつてはいかん、それはその通りであります。ですから、本会議におきまして、もつと総合性を持つた、計画性を持つた東南アジアの開発に関連性のある賠償の支払いの形でなくちやいかぬ、将来日本の経済がこれによつてプラスになるような総合性を持つてやらなくちやいかぬということは、申し上げた通りなのであります。ところが、大体一般には行き当りばつたり、あるいは額を値切…
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○松本(瀧)委員 時間の関係でもう一問だけ御質問いたしまして、あと割愛したいと思うのであります。 国連加盟の問題でありますが、先般の本会議の答弁にいたしましてもあまりはつきりしたものがなかつたのであります。外務大臣は施政方針演説のときに、国連加盟の問題に関しましては非常に安易なる考えを持つていられた。しかし私は簡単にこれは行かないであろうという意見を述べました。もし日本が加盟を許されるといたしましたならば、どういう形でありましようか。伊…
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○松本(瀧)委員 それは資格のあることは認められても、実際加盟の手続の技術問題に関しましては、ソ連の拒否権があつてこれはどうにもならぬだろう。この間五十箇国は賛成しましたが、衛星国は一つも賛成していないというようなありさまであります。憲章をかえて入る道を開くというようなぐあいに考えているのですか、それはどうですか。
第15回 衆議院 外務委員会 第17号
○松本(瀧)委員 そうしますと、憲章の改正もむずかしいであろうということになりますと、何かときどき新聞あたりに出ておりますような準加盟国のような形ででも、入つていいというお考えを政府はお持ちなのですか。