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自由民主党外務政務次官参議院衆議院
総発言数
775 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務政務次官
直近の発言日
1957/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会84 件・84%
  • 決算委員会6 件・6%
  • 文教委員会6 件・6%
  • 外務・法務委員会連合審査会4 件・4%

※ 全 775 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

775 件中 20 件を表示
自由民主党1957/03/05

第26回 衆議院 予算委員会 第13号

○松本(瀧)委員 それでは約束の時間が参りましたので、これをもちまして私の質問を打ち切ることにいたします。

自由民主党1957/02/20

第26回 衆議院 予算委員会 第8号

○松本(瀧)委員 第一分科会の審査の経過並びに結果について簡単に御報告いたします。 本分科会の審査事項は、予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、経済企画庁を除いた総理府、法務省、外務省及び大蔵省所管並びに他の分科会の所管以外の事項でありまして、二月十一日より四日間、懐重審議いたしました。 まず初めに、各省、各庁より、それぞれ所管予算の説明を聴取し、続いて質疑を行いましたが、これらの詳細は会議録でごらんを願うこととし、ここで…

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和三十二年度一般会計予算、昭和三十二年度特別会計予算及び昭和三十二年度政府関係機関予算、右各案中大蔵省所管を議題といたします。 質疑の通告がありますのでこれを許します。田原春次君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 河野密君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 山本勝市君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 本会議は定刻より始ることになっておりますが、古屋さんから、質問が三十分程度ということでありますので、質疑を継続いたしますが、本会議の劈頭池田大蔵大臣の趣旨説明がございますので、最初に大蔵大臣に質問していただくように御協力をお願い申し上げます。古屋貞雄君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 古屋委員にお諮りします。大蔵大臣は本会議の打ち合せ等があるのでありますが、まだ御質問がございましょうか。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 それでは午後二時に再開することにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時三分開議

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。古屋貞雄君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 川崎秀二君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 横山利秋君。

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 ちょっと主査から説明いたしますが、横山分科員の質問は午前中の二番目に順位がきっまておりまして、本会議の都合で、場合によったら中止するかもしれない。あるいは大蔵委員会で質疑をするかもしれないというような話もありましたが、一応保留をいたしまして、午後質疑をされるということがわかりましたので、最後に回ってもらったのでありますが、午前中は、大蔵大臣以下全部本会議まぎわまでそろっておりました。しかし、ようやく政務次官の所在がわかりまし…

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 他に本分科会所管に関する質疑の通告がありませんので、これをもって本分科会所管に対する質疑は全部終了いたしました。 この際お諮りいたします。本分科会所管の予算各案に対する討論採決は、予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/14

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第4号

○松本主査 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 ではこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会

自由民主党1957/02/13

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○松本主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和三十二年度一般会計予算中内閣及び経済企画庁を除く総理府所管、昭和三十二年度特別会計予算中総理府所管を議題といたします。 質疑の通告がありますので順次これを許します。井堀繁雄君。

自由民主党1957/02/13

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○松本主査 田中国務大臣から発言を求められておりますから……。

自由民主党1957/02/13

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○松本主査 ちょっとお諮りしたいと思います。理事会の申し合せによりまして分科会の日程がきめられておりますので、できますれば本日中に内閣及び総理府所管の質疑を終えたいと思います。なおあと五人質疑の通告者がございますので、時間の制限はなるたけ加えないようにしたいと思いますが、御協力のほどをお願い申し上げます。

自由民主党1957/02/13

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○松本主査 午前の質疑はこの程度にいたしまして、午後一時十五分に再開することにいたします。暫時休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十四分開議

自由民主党1957/02/13

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○松本主査 ただいまより開会いたしふす。午前に引き続き質疑を続けます。北山愛郎君。

自由民主党1957/02/13

第26回 衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○松本主査 ちょっと御注意しますが、本分科会は、昭和三十二年度の予算の分科の問題について今やっておりますので、補正の問題はまた後日にいたしますから、なるべく簡潔に……。