P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
運輸省航空局長参議院衆議院
総発言数
2,019
直近の所属会派
直近の役職
運輸省航空局長
直近の発言日
1976/07/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会38 件・38%
  • 決算委員会38 件・38%
  • 交通安全対策特別委員会13 件・13%
  • 地方行政委員会8 件・8%
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 2,019 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,019 20 を表示
運輸省航空局次長1976/07/15

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第15号

○松本説明員 お答えいたします。 そういう事実はございません。

運輸省航空局次長1976/07/15

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第15号

○松本説明員 先生いまおっしゃいましたような、全日空から他の外国航空会社等に対してトライスターをリースするというふうな話は私ども全く聞いておりませんし、またその事実もございません。

運輸省航空局次長1976/07/15

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第15号

○松本説明員 最初の六機分につきましては、四十八年の三月八日付で確認書を出しております。

運輸省航空局次長1976/07/15

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第15号

○松本説明員 全日空が二十一機を一括して仮契約と申しますか、したわけでございますので、その時点において全日空が購入しようとしている機数は二十一であるということについての話は一応聞いております。

運輸省航空局次長1976/07/15

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第15号

○松本説明員 おっしゃるような指導をいたしております。

運輸省航空局次長1976/07/15

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第15号

○松本説明員 航空機の輸入についての通産省からの問い合わせに対しては、先生おっしゃるとおりの返答をいたしております。支障ない旨の返答をいたしております。

運輸省航空局次長1976/07/15

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第15号

○松本説明員 これらの航空機が日本の国内に入ってまいります時点、その時点におきますこれらの大型機の張りつけ、大型機を張りつけます路線の状況、それは少し先の話になってまいります。そういうことを踏まえましてこのL一〇一一そのものが直ちに、これが先生先ほど御指摘のチャーターにそれをそのまま使うという趣旨で入れているわけではございませんので、本来的には国内幹線及び主要ローカル線に入れるということの趣旨であるわけでございますので、そういう点を勘案…

運輸省航空局次長1976/07/13

77衆議院 決算委員会 第12号

○松本説明員 お答えいたします。 四十七年の七月二十日過ぎ、二十一日ごろであったかと思いますが、対外経済関係閣僚懇談会の結論といたしまして、いま大蔵大臣の方からるる御説明がございましたようなことについての決定がなされ、それに関連して、運輸省においても対象となるものについて、しかるべく検討するように、こういう話があったわけでございます。 また、それと前後いたしまして、いま先生おっしゃいましたように、通産省の方から、これはだれがだれにという…

運輸省航空局次長1976/07/13

77衆議院 決算委員会 第12号

○松本説明員 大体の手順といたしましては、いまおっしゃいましたように、最初の契約のときに、将来の価格の変動を見越す条項、それから仕様書の変更その他によって上がり下がりする分の見込み、あるいはいまおっしゃいましたような値引きのファクターとなるべきもの、そういうものを見込みまして、最初の段階で概算幾ら、こういうふうに決めてまいるように聞いております。

運輸省航空局次長1976/07/13

77衆議院 決算委員会 第12号

○松本説明員 お答えいたします。 当初の段階においては、そういうしさいの点については私ども承知をいたしておりませんでした。現時点におきましては、いま会計検査院の方から御説明のありましたような数字、一機当たりにいたしますと、約六万ドル何がしでございますが、こういうふうなものをどうするか、どの金の勘定の中に入れるかということを検討した結果、一機当たりの単価の引き下げの方に入れて相殺する、こういう勘定をしてある、こういうふうに聞いております。

運輸省航空局次長1976/07/13

77衆議院 決算委員会 第12号

○松本説明員 購入価格を一機当たり調べてまいりますと、おっしゃるようにいろいろと高低がございます。この高低がなぜ出てくるかということにつきましては、仕様書の違い、あるいは先ほど来出てまいりましたエスカレーション条項の違い、あるいは値引きに当たりまして、どのファクターをどこへどういうふうにかけるか、何号機から何号機までに値引きの価格をかけて処理をするかといったようなことも絡んでくるものではないか、こういうふうに考えております。

運輸省航空局次長1976/07/13

77衆議院 決算委員会 第12号

○松本説明員 私どもが承知をしております範囲におきましてお答え申し上げますと、一号機から六号機までの価格の調整を最終的に六号機で処理をした。したがって六号機の価格はイーブンさから見ると、おっしゃるように、ほかのものとちょっとずれておる、こういうふうに聞いております。

運輸省航空局次長1976/07/13

77衆議院 決算委員会 第12号

○松本説明員 私どもとしては直接的に丸紅を管理監督する立場にもございませんので、したがいまして、丸紅に対する資料の調査等はいたしておりません。

運輸省航空局次長1976/07/08

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第14号

○松本説明員 お答え申し上げます。 三億二千万ドルの内訳につきまして、大型ジェット機というものは四十七年度発注分に七機、四十八年度発注分に九機でございますが、この九機は、内訳が国際線用四機、国内線用五機、こういうふうに分かれております。これらのうち、国際線用につきましては一応ボーイングのジャンボを考えておりますが、国内線用と言われております大型ジェット機については、特定の機種を決めたわけでもございませんので、どこの飛行機というふうなこと…

運輸省航空局次長1976/07/08

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第14号

○松本説明員 四十八年度分につきましては、国際線用が四機、国内線用が五機の合計九機でございます。したがいまして、国際線用と申しますのは、JALというふうにお考えいただいて結構です。

運輸省航空局次長1976/07/08

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第14号

○松本説明員 失礼いたしました。 四十七年の七機のうち、JALが四機、ANAが三機でございます。それから四十八年度分の国内線用五機につきましては、JALが二機、ANAが三機でございます。

運輸省航空局次長1976/07/08

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第14号

○松本説明員 いまの国内線用の機材として千五百五十万ドルというのが一機の価格でございます。したがいまして、国際線用をジャンボといたしまして、これは当時二千何百万ドルではじいておりますので、ジャンボではございません。いわゆるエアバスというクラスのものでございます。

運輸省航空局次長1976/07/08

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第14号

○松本説明員 そのとおりでございます。

運輸省航空局次長1976/07/08

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第14号

○松本説明員 融資は四十八年の八月ではなかったかと私、思うのです。(野間委員「七月です」と呼ぶ)ちょっとお待ちください。七月か八月か、もう一度確認いたします。

運輸省航空局次長1976/07/08

77衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第14号

○松本説明員 鶴見・インガソル会談におきます当該発表文の、まことの意味を私どもの方からはっきり申し上げる立場にはございませんが、私どもの理解といたしましては、当時のわが国の国際金融情勢にかんがみ、いわゆる航空機の緊急輸入分の資金調達方法につきまして、当時の状況と現状と異なる取り扱いがなされるような場合には、緊急輸入の円滑な実施が確保されるよう、国内金融措置を含めた措置をとる必要がある、こういうふうな考えを表現したものである、こういうふう…