松岡平市
会議録に記録された「松岡平市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,855 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/06/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会84 件・84%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議5 件・5%
- 建設委員会4 件・4%
- 社会労働委員会1 件・1%
※ 全 1,855 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 議院運営委員会 第25号
○松岡平市君 どうでしょう、いろいろありましょうがね、ちょっと速記を……。
第22回 参議院 議院運営委員会 第24号
○松岡平市君 いろいろ委員の質問に対しての答弁等から考えまして、いささか答弁が十分でないと思います。この案件は次会に譲りまして、政府側は十分答弁について研究せられて、その上で結論を出すことにして、この案件だけは次会に譲りたいと思います。(「天田君の答弁は」と呼ぶ者あり)
第22回 参議院 議院運営委員会 第24号
○松岡平市君 さっき私は、いろんな団体については団体の推薦で候補者をきめておるとおっしゃったのですが、たとえば山形県知事とか静岡県知事というのは、全国知事会にお諮りになるのでございますか。
第22回 参議院 議院運営委員会 第24号
○松岡平市君 それは生産県にいたしましても、消費県にいたしましても、生産県はたくさんあるのであります。消費県もたくさんあるが、そのうち誰を選ぶかということは、知事会あるいは先ほどいろいろな団体の推薦だとおっしゃるから、都道府県たくさんある中から消費県と生産県を一つ一つよっていらっしゃるようですけれども、その選任は、全国知事会が推薦しておるのか、こういうことを聞きたい。
第22回 参議院 議院運営委員会 第24号
○松岡平市君 そうすると大学の教授、東京大学、一橋大学、京都大学、こういうものについても、どの大学を選ぶかということは、政府の考えであって、そうして大学の教授を、どの教授を選ぶかということは、その大学の推薦である、こういうふうに了解してよろしゅうございますか。
第22回 参議院 議院運営委員会 第24号
○松岡平市君 そうしますというと、先ほどその団体の推薦によるというのは、このうちに出ておるのに、協同組合とか宮城県食糧事業協同組合連合会というようなものとか、主婦連合会とか、こういうふうな会と名のついておるものについての御説明があったのでありますか。
第22回 参議院 議院運営委員会 第24号
○松岡平市君 私の了解するところでは、従来特に運輸審議会委員につきましては、ここでしばしば運輸委員の承認を求められるつど論議されておる。そうしてその論議で、非常に長く同一人をやらせるということは面白くないということは、特に私は社会党左派の人たちの、主張であったと思います。のみならず、もう一つは、いわゆる鉄道一次ということで、ここに勤めた、そういう者を避けろ。もっとこういう経営審議会というものには、各方面から人材を入れなければいけないじゃ…
第22回 参議院 議院運営委員会 第23号
○松岡平市君 この問題は、次回の委員会まで論議あるいは決定を留保していただきたい。
第22回 参議院 議院運営委員会 第23号
○松岡平市君 関連いたしまして、ただいま議題になりました三つの委員の任命につきましては、従来の例からいたしまするというと、要求された資料を次の委員会において提出されるというような慣例のようになっておりまするが、いろいろ現在問題になっております委員会については、政府も任命を非常に急いでおるやのお話を聞きますので、委員会といたしましても、早くこの問題を処理する必要があろうかと思います。従ってただいま矢嶋委員から要求された資料のごときは、次の…
第22回 参議院 本会議 第21号
○松岡平市君 ただいまの選挙は、その手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第22回 参議院 議院運営委員会 第22号
○松岡平市君 一応これは各会派に持ち帰りまして、それぞれこの政府の提案が妥当であるかどうかということを慎重に各会派で検討いたしまして、次回以後の委員会において適当に取り計らわれたいと思います。
第22回 参議院 議院運営委員会 第22号
○松岡平市君 自由党を代表して、私としては阿具根君の動議に同意いたしかねます。 理由については多くを述べません。すでに十六国会におきまして、二十八年の七月十八日、この問題につきましては、ほとんど同様のケースについて相当論議をいたしておりまして、わが会派といたしましては、当時といささかも所論を異にいたしておりません。従って多くを申し上げませんが、道議には賛成いたしかねるということだけは申し上げます。
第22回 参議院 本会議 第20号
○松岡平市君 ただいま議題に供せられました委員会の委員の選挙は、成規の手続を省略して、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第22回 参議院 議院運営委員会 第15号
○松岡平市君 別に御意見がなければ、この機会に承認するかいなかをおきめ願ったらいいかと思います。
第22回 参議院 議院運営委員会 第14号
○松岡平市君 常任委員会の専門員の整備等につきましては、御承知の通り、前に国会法等改正に関する小委員会において、一応の成案を得、その後当委員会の理事会におきましても、絶えず論議されてきておって、大体の方向というものは、参議院においても一応決定しておると私は考えております。しかしながら、ただいま委員長の御報告のように、衆議院側から、申すまでもなく衆議院の方が今まで参議院の決定にもかかわらず、いろいろと決定を遅らしておったわけでありますが、…
第22回 参議院 議院運営委員会 第14号
○松岡平市君 それでは、大体私の申しましたことについて、各委員の御賛同を得たようでございます。 この機会に、ただいまの小委員会は各会派一名、それに運営委員長を加えて計七名とする。そして人選は委員長に一任する、先ほど申しましたように至急に委員会を結成し活動してもらいたいということで、余日もございませんので、人選は委員長に一任をするということまで御決定を願っておきたいと思います。
第22回 参議院 議院運営委員会 第14号
○松岡平市君 別段御発言もありませんので、その問題は、次会まで差し延べていただきたい。
第22回 参議院 社会労働委員会 第5号
○松岡平市君 お尋ねしたいことは、向うでは非常に少かったが、生活的にはお困りにならなかった。たとえばお引き揚げになって、日本の現状から考えてみると、まあ今あなたが何をしていらっしゃるか存じませんけれども、むしろ生活だけのことからいえば、帰ったほうがよかったであろうか、向うの方がむしろ楽だったのではないか、こういうふうな感じをお持ちになるのか、その辺のことを聞きたいというのです。率直に一つ、こんなことならばまた行けるようなら、もう一ぺん行…
第22回 参議院 社会労働委員会 第5号
○松岡平市君 ちょっと私大隅さんにお尋ねしたい。浜野さんのお話を聞いて私の感じたことは、浜野さんの場合は向うで浜野さんの技術なり何なりが要るんだ、一番長く帰さなかった一番主たる原因はそういうことのようだと思うのです。生活にも困らないだけの支給をして、そうして非常に日本人には旅行の自由さえも与えないような待遇をしておりながら、なお向うで置いておる。帰ろうとしても帰さないという最大の原因は、あなたの技術なり、何なりが要ったんだというそのため…
第22回 参議院 社会労働委員会 第5号
○松岡平市君 一言だけお聞きします。先ほど赤羽さんのお話のうちに、ドイツの婦人が物を恵んでくれたというようなお話がありましたが、そのドイツの婦人は日本人と同じようにやはり抑留されておる婦人かどうか。そのほかの方々も日本と相並んだ敗戦国のドイツ人の抑留者あるいは俘虜というようなものがどういうふうに取扱われておるかということについて、何か御見聞がおありになるならば、この機会にお話を願いたい。どういうふうになっておるのか。日本人とどういうふう…