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日本社会党衆議院
総発言数
2,864 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1952/12/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会69 件・69%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,864 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,864 件中 20 件を表示
日本社会党(右)1952/12/24

第15回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○松井委員 要望しておきますが、施政方針演説、財政方針演説とともに、外交方針演説もぜひやつていただくように御努力を願いたい。私はそれだけであります。 ―――――――――――――

日本社会党(右)1952/12/24

第15回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○松井委員 明日本会議を開くこともけつこうですけれども、明日本会議を開けば、あといらないかどうかということを相談しておく必要があるのじやないか。各党それぞれ都合があるかと思いますから……。

日本社会党(右)1952/12/24

第15回 衆議院 議院運営委員会 第20号

○松井委員 日にちは入つておりませんか。

日本社会党(右)1952/12/23

第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○松井委員 これは、きようの本会議でなければいけないのですか。

日本社会党(右)1952/12/23

第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○松井委員 それは、われわれの方は上程することはよろしいのですが、態度については場内で申し上げます。

日本社会党(右)1952/12/23

第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○松井委員 私の言つたのは反対をした方の側は両院協議会の委員の対象にはならない、こういうことです。

日本社会党(右)1952/12/23

第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○松井委員 懇談中に木下さんの説明したような考え方でありますから、ぜひひとつ各党で御協力願つて、共同提出の形でこの決議案を上程できる運びにお願い申し上げます。 ―――――――――――――

日本社会党(右)1952/12/23

第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○松井委員 私の方も本日でけつこうですが態度については場内で申し上げます。

日本社会党(右)1952/12/23

第15回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○松井委員 郵政委員会のは、まだ上つて来ませんか。

日本社会党(右)1952/12/22

第15回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○松井委員 大体わが党も、ただいま椎熊さんの言われた理由とほぼ同じ理由で、自由党の三月三十一日までの会期の延長には反対であります。大体今開かれておるのは、御承知の通り選挙後の特別国会でありまして、特別国会の意義からいいますと、特別国会で行わなければならないことが済めば、国会を終了するのが当然です。今特別国会での大体の目的は、補正予算の審議である。今度は、われわれの考えておる新しい臨時国会では、昭和二十八年度の予算が中心となつて、施政方針…

日本社会党(右)1952/12/22

第15回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○松井委員 私は、今日はやらすべきだということを承認します。

日本社会党(右)1952/12/22

第15回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○松井委員 委員外の発言といえども、何もかも許さぬということではなくて、われわれは民主的な扱いの立場から、委員外の発言等を許すことはさしつかえないと思います。しかしこの問題については、とにかく倶楽部代表者から発言があつて、正式に議運で一ぺんきまつたことですし、本人の意思と食い違つたことを、議運としてどうするかということもあると思いますから、今日のところは、われわれは発言していただかない方がいいのではないかと考えます。

日本社会党(右)1952/12/17

第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○松井委員 それはその通りですが、ちよつと事務総長に、この案件の取扱いについてお伺いしたいのです。たとえば、公労法に基き国会の議決を求めるの件として、その場合に全面的に裁定を認めるという議決をしたいという意見と、一部を議決した、という意見と二つになつて、一部議決の方が委員会では可決をされた。本会議において一部議決が否決された場合は、要するに全面的に実施しろという議決が生きて来るのであるかどうか、こういう点について聞かしてくれませんか。

日本社会党(右)1952/12/17

第15回 衆議院 議院運営委員会 第15号

○松井委員 そうすれば、一部承認の形で委員会の議決が行われて来ておる。それを全面的に承認せよという方は、委員会においては一部承認に反対して来たが、今度本会議において、委員会の決定通りでなくて、委員会の決定が本会議で否決をされた場合、何もなくなるということですか。

日本社会党(右)1952/12/16

第15回 衆議院 電気通信委員会 第11号

○松井委員 この間大臣から提案理由の説明を伺いましたが、この提案理由の説明に附帯するこまかいこと、たとえば本年度の予算に組まれております二十億円の公債発行の問題がこれの具体的な裏づけとなると思います。そうすればその二十億円のものを大臣の説明された内容によつて、全額電話を引こうとする者が負担するという計算に立つておるのか。その二十億の内容について、こまかくさらに説明をお願いしたいと思います。

日本社会党(右)1952/12/16

第15回 衆議院 電気通信委員会 第11号

○松井委員 これは関連してお伺いするのでありまするが、今年度の二十億はそういう形で消化したいと言う。そういたしますと、来年度の見通しと計画について、計画がありましたら御説明願いたい。来年度どの程度の公債を発行して、その引受はどのような考え方でやろうとしておるか、こういうことについて御説明願いたい。

日本社会党(右)1952/12/16

第15回 衆議院 電気通信委員会 第11号

○松井委員 それでは本年度の二十億円、來年度合計七十億円と考えておられる公債の消化については、たとえば政府の預金部資金等によつて消化するということは、計画の中には考えておらないということでいいのですか。

日本社会党(右)1952/12/16

第15回 衆議院 電気通信委員会 第11号

○松井委員 その七百億円の中に七十億円が入るということですか。

日本社会党(右)1952/12/16

第15回 衆議院 電気通信委員会 第11号

○松井委員 そういたしますると二十一万名に対する五十億円、本年四万六千名に対する十六億円、こういう加入者のみに負担せよといという形が、大体公債を発行する引受者の中心になつておるようです。従つてこれは加入者だけに限定をして公債の引受者をきめて、一般からは困難であるというものの見方から、こういう考え方を出したのであるかどうか、この点を明らかにしていただきたい。

日本社会党(右)1952/12/16

第15回 衆議院 電気通信委員会 第11号

○松井委員 関連してお伺いします。そうすると、ただいまの根岸、下谷、浅草は二十二万と最高を占めているわけですが、この公債発行の場合の一級局、二級局というのは、大体この価格の順に当てはまりますか。