村瀬宣親
会議録に記録された「村瀬宣親」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,208 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1959/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
- 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
- 運輸委員会6 件・6%
- 議院運営委員会3 件・3%
- 本会議2 件・2%
- 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%
※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○村瀬委員長 石野君に申し上げますが、岡委員からも質疑の通告がありますので、その点お含み願います。
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号
○村瀬委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後三時四十分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま、私は、皆様の御推挙によりまして、はからずも当委員会の委員長の重責をになうことに相なりました。まことにふなれな者でございますが、誠心誠意当委員会の円満なる運営に努め、至公至平、大過なく職責を果して参りたいと存じます。どうか委員各位の御協力と御支援を心からお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 これより理事の互選を行います。
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 ただいまの前田正男君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は理事に 小坂善太郎君 西村 英一君 平野 三郎君 保科善四郎君 前田 正男君 岡 良一君 岡本 隆一君 原 茂君 以上、八名の方々を指名いたします。 —————————————
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、閉会中も、なお科学技術振興対策に関する件について調査をいたしたい旨議長に申し出たいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 —————————————
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 次に、閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。先ほど議長に申し出ることにいたしました案件につきまして、院議による付託があり、実地調査の必要がある場合には、委員派遣を行うことといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 なお、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間並びに承認申請の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 この際、さきに北海道地方に実情調査に参りました岡良一君より発言を求められております。よって、これを許します。岡良一君。
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 ただいまの岡良一君の要求の通り、これを会議録に掲載いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号
○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 暫時休憩いたします。 午前十時三十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第31回 衆議院 法務委員会 第24号
○村瀬委員長代理 坂本泰良君。
第31回 衆議院 建設委員会 第23号
○村瀬委員 公共工事の前払金保証事業に関する法律は、昭和二十七年の四月の上旬から六月にかけて、当委員会で審議をしたものでございまして、その間、私は、四月二十三日から六月三日に至るまで、時の野田建設大臣に、数度にわたり長い質問をいたした関係もありまするので、せっかくできましたこの法律の運用を万全ならしめるための意味からいたしまして、二、三の質問をいたしたいと存ずるのでございます。 この法律によってできました会社は、公団でもなく営団でもまた…
第31回 衆議院 建設委員会 第23号
○村瀬委員 ただいまお答えの、用地買収その他工事の着手がやむを得ない関係でおくれる、そのための繰り越しというものは、また別の面からこれが解消をはかるべきものでございまして、別の方法を講ぜねばならぬと思うのでございますが、やはりこの前払い金が実施されるということは、当時といたしましては画期的な、一つの飛躍的な英断であったのでありまして、これがただ業者を金融の面で豊かにしたというだけでなしに、当然何らかの部面で公共工事の進捗を早めるという結…
第31回 衆議院 建設委員会 第23号
○村瀬委員 そういたしますると、私は当然そうあるべきだと思うのでございますが、保証料算定が、さきに私が申しました通り、〇・六八%の事故率であるけれども、それをかりに一%と見ておくならば絶対大丈夫であろう、そして人件費等も出るであろうというところから、一銭という料率が出たと承知をいたしておるのでございますが、これが〇・一一%というふうに六分の一以下に減ってきた。これは減るのが当然でございます、事故のほどんどないものばかりに貸すわけでござい…
第31回 衆議院 建設委員会 第23号
○村瀬委員 保証基金については、これが一番法案成立当時問題になったことでございまして、なお詳しく伺いたいことがあるのでございますが、今の御答弁に関連をいたしましていま一つ伺っておきたいのは、〇・一一%と申しますると、千分の一・一というわけでございまするから、事故率として非常に少いわけでございます。これは、一件ごとに考えました場合の全損なんでございますか、あるいは一件ごとで調べたさらに八割とか、七割とか、三割とかの事故であったというのでご…
第31回 衆議院 建設委員会 第23号
○村瀬委員 私も、この改正案には元来賛成でございますから、私はあとで、年別に、どういう機構であったかということを、一つ資料で伺うことにいたします。 それからさっきの御答弁で、一銭というのは九十日までで、それを過ぎると三厘五毛になる。これは最初からの、昭和二十七年ごろからの御答弁であったのでございますが、最初の昭和二十七年の答弁ではあまりはっきりしなかった点もあったのでございますが、かりに一億円の工事をいたしまして、三割の三千万円の前払い…