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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1959/10/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1959/10/13

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 ちょっと神近委員に申し上げますが、安川参考人は、本日正午から余儀ない会議を予定されておるとのことでありますので、その点お含みの上、質疑をお願いいたしたいと存じます。また、安川参考人も一つ簡単にお答え願いたいと存じます。

自由民主党1959/10/13

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 石野久男君。

自由民主党1959/10/13

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 以上で安川参考人から意見の聴取は終りました。 安川参考人には、長時間種々の御意見を賜わりましてありがとうございました。本委員会を代表して私から厚く御礼を申し上げます。 ―――――――――――――

自由民主党1959/10/13

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 この際、先般北海道地方の科学技術の実情につきまして、岡本隆一君及び私が参りましてその調査をいたしたのでありますが、その調査報告につきましては、参考のためこれを会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。――御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1959/10/13

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時二十四分散会

自由民主党1959/09/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。先ほどの理事会で協議いたしました結果、原子力施設周辺整備に関する小委員会、研究に関する税制改善小委員会、宇宙科学技術研究開発に関する小委員会の三小委員会を設置して調査を進めることに決定いたしましたが、以上の小委員会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/09/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、小委員の員数、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/09/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、委員の異動等に伴う小委員の補欠選任等並びに参考人より意見を聴取する必要が生じました場合等には、その期日、人選その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/09/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、お諮りいたします。科学技術文献資料収集整備に関し、本委員会から議院運営委員会に対し、お手元に配付の文案のごとく申し入れをいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/09/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決します。 なお、所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますので、御了承を願います。 —————————————

自由民主党1959/09/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について質疑の通告がありますので、この際、これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/09/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 装備局長が見えております。

自由民主党1959/09/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会

自由民主党1959/08/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件につきまして調査を進めます。質疑の通告がありますので、この際これを許します。石野久男君。

自由民主党1959/08/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 岡良一君。

自由民主党1959/08/11

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時十一分散会

自由民主党1959/08/10

32衆議院 運輸委員会 第3号

○村瀬委員 時間がだいぶ経過いたしましたので、私はきわめて簡単にお尋ねを申し上げます。 第一は原子力船についてでございますが、これは今関係各省で予算を調査中でございますので、当委員会もたびたび開かれないと思いますからこの際お伺いをいたしておきたいと思うのでございます。日本の造船その他の面におきまして、世界の海運に立ちおくれないように、また日本の特色を生かす意味におきまして、原子力船との取り組みについてはおくれをとってはならぬと思いますが…

自由民主党1959/08/10

32衆議院 運輸委員会 第3号

○村瀬委員 ただいまの御答弁によりますと、来年のロンドンにおける会議において、原子力船の航行に関する補償その他の国際協定が成立するまでは日本には船は寄せつけない、そういう御方針なんでありますか。私は補償に関する国際協定と別に、その国において、たとえば先ほど申し上げました通り政府が原子力船のみならず一般の原子力発電の場合にもでございますが、放射能による補償の方針がきまりますならば、たとえばただいま申しました二十億の予算て海外再保険をいたす…

自由民主党1959/08/10

32衆議院 運輸委員会 第3号

○村瀬委員 私のお尋ねいたしたかったのは、運輸技術研究所なるものが原子力船に対してどのようなリーダーシップを持っておるのかどうかということであったのでございますが、非常に時間もたちましたし、この問題は非常に大きな問題でございまして、たとえば今御計画の五船言われましたが、PWR、BWRのみの原子炉を御計画のようでありますけれども、そのほか有機物減速型等もいろいろ研究をされておるようでございますし、BWRの型は近く東海村にも持ってこられるよ…

自由民主党1959/08/10

32衆議院 運輸委員会 第3号

○村瀬委員 私はこの間の当委員会の国政調査で大阪と名古屋については局長から聞いてきておる。そんなに長いものは全然残っておらない。それで今、引き継いだものが二十一件、今年受け付けたものが十三件というのでございますが、その今年受け付けた十三件について早くやれと申しておるのではございません。常識上一年や一年半くらい慎重な御検討をなさるであろうということは私は考え得られるのであります。ところが四年もかかり、大臣が六人もかわってもなお解決のできな…