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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1959/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 起立総員。よって、本案は可決すべきものと決定いたしました。 本案につきまして岡良一君より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。提出者よりその趣旨説明を求めます。岡良一君。

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 以上をもって趣旨説明は終わりました。 これより採決を行ないます。 核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案に対し、附帯決議を付すべしとの動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 起立総員。よって、本案は附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議に対する政府の所信を求めます。中曽根国務大臣。

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 ただいまの議決に伴う委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、地震予知等に関する件につきまして、来たる二十七日の本委員会において地震学会会員宮本貞夫君及び東京大学教授松沢武雄を参考人とし、意見を聴取いたしたいと思います。 これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十五分散会 ————◇—————

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、コールダーホール改良型原子炉の安全性に関する問題について参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は、原子力委員会原子炉安全審査専門部会長、東京大学工学部教授、矢木栄君、原子力委員会原子炉安全審査専門部会員、同第七小委員会主査、コールダーホール改良型原子力発電所審査委員長、東京大学工学部教授、福田節雄君、原子力委員会原子炉安…

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 次に、福田参考人より御発言を願います。福田節雄君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 次に、坂田参考人より御発言を願います。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 以上で、参考人の方々の御意見の発表は一応終わりました。 引き続いて質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、順次これを許します。小坂善太郎君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 神近市子君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 関連質問の要求がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 岡良一君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 岡委員に申し上げますが、参考人におかれましては、午後、所用がそれぞれおありのようであります。本委員会は、事の重要性にかんがみまして、すでに午後二時五分まで昼食を抜きで審議を進めておるのでございますが、なお、西村委員からも、簡単に二、三の質疑をしたいという申し出もありますので、特に簡潔に、一、二問で終わるようにお願いをいたします。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 簡潔にお願いいたします。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 西村力弥君。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 西村君に申し上げますが、先ほど申し上げました通り、もう二時四十分になりますので、参考人の方は午後所用があられるそうでございますから、あと簡潔に願います。

自由民主党1959/11/17

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○村瀬委員長 参考人各位からの意見の聴取はこの程度にとどめます。 参考人各位に申し上げます。 本日は異例の長時間にわたり、しかも、きわめて貴重な御意見の開陳をいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表して、私から厚く御礼申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十分散会

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取することといたします。中曽根国務大臣。 —————————————