P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1959/12/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1959/12/04

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 岡良一君。

自由民主党1959/12/04

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 ただいまの平野委員の御意見に対しましては、委員長において適当に善処いたします。

自由民主党1959/12/04

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる九日開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、科学技術振興対策に関する件について平野三郎君より発言を求められております。これを許します。平野三郎君。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 討論の通告がありますので、この際、これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 他に御発言がございませんので、ただいまの平野三郎君の御発言の通り、台風の科学的総合対策確立並びにこれに伴う国際協力の推進に関する件を本委員会の決議とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいまの決議につきましては、関係当局へ参考送付いたしたいと存じますが、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、本日は中曽根国務大臣がお見えになっておりませんので、本件に関しましては来たる十二月四日、中曽根国務大臣及び関係大臣に対し質疑を行なうことにいたしたいと存じます。 ————◇—————

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 この際、前回の委員会において、十月二十七日に参考人として意見を聴取することに決定しておりました松沢武雄君及び宮本貞夫君は、都合により委員長において本日委員会に御出席願うよう手続をとっておいたのでありますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。 次に、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、地震予知等に関する問題について松沢武雄君及び宮本貞夫君、両君のほか、本日気象庁気象研究所地球電磁気研究部研究官石川業六君及び気象庁研修所運輸教官高木聖君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 これより地震予知等に関する問題について参考人より意見を聴取することにいたします。 本日御出席の参考人は、東京大学理学部教授松沢武雄君、地震学会会員、東京都立雪谷高等学校教諭宮本貞夫君及び、ただいま決定いたしました気象庁気象研究所地球電磁気研究部研究官石川業六君、気象庁研修所運輸教官木聖君、以上四名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中のところ、本委員会の調査のためわざわざ御出席…

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 次に、この器械の考案者と宮本参考人がお述べになりました高木聖参考人の御意見を伺いたいと思います。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 次に、本調査研究打ち切りの動幾となったといわれておりまする石川業六参考人に意見を伺います。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 次に、東京大学理学部教授松沢武雄参考人の御意見を伺います。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 以上をもって参考人の御意見の陳述は終わりました。 —————————————

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 質疑の通告がございますが、この際、政府側の出席者を念のために申し上げておきます。 科学技術庁横山科学技術政務次官、同じく原田官房長、同じく黒沢資源局長、気象庁和達長官、広野地震課長、気象研究所井上地震研究部長、石井地球電磁気研究部長、大蔵省谷川主計官、運輸省向井会計課長、以上の方々であります。 西村英君。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 原茂君。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員長 運輸省の官房長は見えております。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員 異例の長時間にわたる質疑が続いておるわけでございますが、私は、きわめて簡単に、最後のお尋ねをいたしておきたいと思います。 まず、ごく大ざっぱでよろしゅうございますが、地震関係の予算は今どのくらいございますか。