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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1959/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 参考人各位からの意見の聴取はこの程度にとどめます。 この際、参考人各位に申し上げます。 本日は長時間にわたり、しかも、貴重な御意見の発表をいただきまして、まことにありがとうございました。本委員会を代表して、私から厚く御礼を申し上げます。 —————————————

自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。次会は公報をもってお知らせいたします。 午後一時五十四分散会

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 本日は、先般科学技術会議が、昭和三十五年度における科学技術振興の重点方策についての答申を行なったのでありますが、本件に関しまして中曽根国務大臣より説明を聴取し、質疑を行ないたいと存じます。中曽根国務大臣。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 これにて説明聴取は終わりました。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 速記を始めて。久田計百画局長。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 速記を始めて。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。前田正男君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 辻原弘市君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 この際、前田正男君より発言を求められておりますので、これを許します。前田正男君。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 お諮りいたします。 ただいまの前田正男君の御発言の通り、科学技術会議の答申に関する件を本委員会の決議とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、ただいまの決議に対する政府の御意見があれば伺います。

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 なお、ただいまの決議につきましては、関係当局へ参考送付いたしたいと存じますが、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、コールダーホール改良型原子炉の安全性及び経済性の問題について、来たる十二月十一日、立命館大学経済学部教授、日本学術会議会員第三部副部長、原子力問題委員会幹事小椋広勝君、立教大学理学部教授、日本学術会議放射線影響調査特別委員会委員、原子力特別委員会委員田島英三君、京都大学工学部教授、日本学術会議会員、原子力問題委員会委員堀尾正雄君、東京大学教授、日本学術会議原子…

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の出頭の日時等に変更の必要が生じたときの処置につきましては、委員長に御一任を願いたいと思います。御了承を願います ————◇—————

自由民主党1959/12/09

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第7号

○村瀬委員長 岡良一君。

自由民主党1959/12/04

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 ————◇—————

自由民主党1959/12/04

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 本日は、一昨二日の本委員会において、台風の科学的総合対策確立並びにこれに伴う国際協力の推進に関する件について決議を行なったのでありますが、本件に関し、政府の所信を聴取し、質疑を行ないたいと存じます。中曽根国務大臣。

自由民主党1959/12/04

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。平野三郎君。

自由民主党1959/12/04

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 西村英一君。