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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1959/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員 地震予知につきましては、先ほどから参考人並びに政府側のお答えによりますると、伸縮について調べる、または傾斜について調べると言っておられるのでありまするが、この伸縮または傾斜によって地震が予知された例がございますか。

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員 生野鉱山の場合に数時間前に傾斜によって予知ができた、それから南海地震のときは、水準測量でいつ、どうということなしに、名分もう一度あるだろうという単なる想像であった。こういう事実と、それから、本日一時からいろいろ意見が戦わされまして、このように原因はともかくとして、また偶然の一致だったかもしれぬが、ともかくも、このように一週間も十日も前からわかることが明らかになった。しかるに、あなた方は、わずかに数時間前に予知されたケースが、…

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員 先ほどから和達長官もよく言われた言葉でありますが、業務としてはとか、なかなか組織的にはやれぬというお話を聞くのでありますけれども、とにかく、幾千万円かの予算を年々お使いになっておる。それで一体どれだけ予知が進んだのですか。今までお話を聞けば、数時間前に生野鉱山で一回わかっただけという。ところが、この高木技官の研究されたものは、何回か出ておるじゃありませんか。しかも、これは、私はしろうとでございますけれども、特に専門家のあなた…

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員 長官は、いろいろのテーマのある中で、学理的に原理のわかったものをやろうというような御答弁のように承るのでございますが、しかし、その原理のわかったものじゃ何も予報にならぬじゃないですか。長い間やってみて生野の鉱山で数時間前にわかった、それ一つでしょう。ほかに何がありますか。ところがこの宮本式といいますか、高木式といいますか、これを見ても、ずっと一度や二度じゃないはずです。南海地震のときだって、ああいうふうにちゃんと出ておる。そ…

自由民主党1959/12/02

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○村瀬委員 何も出なかったけれども、今後研究を要する、何も出なかったら、もうそれでやめるということになると思うのでありますが、今後の研究に待つという報告が石川さんの報告にあったといたしますならば、これはやはり、あなたにも、何かあるなというお考えがあったから、今後なお研究をする必要があるとつけ足されたと思うのであります。そこで事態は、ややはっきりして参りました。高木技官がこれをお調べになって、心身ともに疲れておやめになられたのもやむを得な…

自由民主党1959/11/24

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会台風科学対策に関する小委員会 第1号

○村瀬小委員長 これより台風科学対策に関する小委員会を開会いたします。 台風科学対策に関する件について調査を進めます。 まず、台風科学対策に関する件について、政府より説明を聴取いたします。久田計画局長。

自由民主党1959/11/24

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会台風科学対策に関する小委員会 第1号

○村瀬小委員長 次に、黒澤資源局長。

自由民主党1959/11/24

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会台風科学対策に関する小委員会 第1号

○村瀬小委員長 これにて政府よりの説明は終わりました。

自由民主党1959/11/24

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会台風科学対策に関する小委員会 第1号

○村瀬小委員長 本件につきまして質疑の通告がありますので、この際、これを許します。西村英一君。

自由民主党1959/11/24

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会台風科学対策に関する小委員会 第1号

○村瀬小委員長 堂森芳夫君。

自由民主党1959/11/24

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会台風科学対策に関する小委員会 第1号

○村瀬小委員長 中曽根大臣は、やがて当委員会に出席されるそうであります。

自由民主党1959/11/24

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会台風科学対策に関する小委員会 第1号

○村瀬小委員長 平野三郎君。

自由民主党1959/11/24

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会台風科学対策に関する小委員会 第1号

○村瀬小委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会

自由民主党1959/11/20

33衆議院 本会議 第8号

○村瀬宣親君 ただいま議題となりました、核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案につきまして、科学技術振興対策特用委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法案の骨子は、政府が核燃料物質の加工を外国人等に請け負わせる場合に、その外国人等の責任を免除する等の措置ができるようにしようとするものであります。 その理由は、さきに締結されました日米原子力一般協定の中に、政府が米国政府から核燃料物質の引き渡…

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案を議題といたします。 —————————————

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案について、本日、原子燃料公社理事長高橋幸三郎君を参考人と決定し、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 直ちに質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 この点につきましては、理事会に諮って善処いたしたいと思います。

自由民主党1959/11/19

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○村瀬委員長 他に御質疑がなければ、参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 高橋参考人には、御多用中まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 これより討論に入る順序でありますが、別段討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕