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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1959/11/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 以上をもって提案理由の説明は終わりました。本案に対し質疑の通告があります。これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 次に、科学技術振興対策に関する件について質疑の通告がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。平野三郎君。

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 この際、小委員会設置の件についてお諮りいたします。 先ほどの理事会で協議いたしました結果、台風科学対策に関する小委員会を設置して調査を進めることに決定いたしましたが、本小委員会を設置するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 なお、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長から指名いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 御異議なしと認め、委員長は、小委員を十一名とし、私のほか 秋田 大助君 小平 久雄君 西村 英一君 平野 三郎君 前田 正男君 岡 良一君 岡本 隆一君 堂森 芳夫君 松前 重義君 内海 清君 を指名いたします。なお、小委員長には私が当たることといたします。 なお、委員の異動等に伴う小委員の補欠選任等並びに参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、その期日、人選、その他所要の手続につきましては委員長に御一任願いたい…

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 次に、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、先般来本委員会において調査中のコールダーホール改良型原子炉の安全性に関する問題につきまして、来たる十七日午前十時より、原子力委員会原子炉安全審査専門部会部会長、東大教授矢木栄君、同部会員第七小委員会主査、通産省コールダーホール改良型原子力発電所審査委員長、東大教授福田節雄君及び同部会員名大教授坂田昌一君、以上三名の諸君を参考人として意見を聴取いたしたいと思います…

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。

自由民主党1959/11/13

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第2号

○村瀬委員長 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会

自由民主党1959/11/04

33衆議院 運輸委員会 第2号

○村瀬委員 来年度予算を大蔵省に要求される場合において、運輸委員会においてもこの点について強硬な意見があったということを了承していただく意味において、私は二、三お尋ねをいたしておくのであります。 今、官房長から、災害防止は本予算で要求すべきだという大蔵省の意見であったから、来年度は本予算で大いに要求するのだというお話がありましたが、実は科学技術振興対策特別委員会の理事会等におきましても、この災害防止につきましては科学的総合的な観点から、…

自由民主党1959/11/04

33衆議院 運輸委員会 第2号

○村瀬委員 台風をいかにして科学的に食いとめるか、あるいは方向を交換さすかという点につきましては、これが日本のようにたびたび台風に襲われます国柄といたしましては、基礎的な最も重要な問題と思うのでございますが、オランダとかイギリス等におきましては、すでにその研究は完成をしたといわれておるのであります。たとえばある一つの化学薬品を海岸で燃やしまして、莫大な人工雲を作ってそれを台風に当てますと同時に、その付近の海面一帯に油を流しまして、表面張…

自由民主党1959/11/04

33衆議院 運輸委員会 第2号

○村瀬委員 私は運輸省が大蔵省へ要求する上において、これを大いに支持し援護する意味でお尋ねいたしておるのでございますので、もうこれで打ち切りますが、今この六億二千四百万円という数字が出たのでありますけれども、これは三十五年度で何十億とかこういう問題に要求をしておった上に、この間の災害が起こったから六億二千四百万円を加えるのだということに了承をいたしてよろしいのでありますか、どうでございますか。そうといたしまするならば、その六億二千四百万…

自由民主党1959/10/28

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○村瀬委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、前回に引き続いて不肖私が委員長の重責をになうことになりました。この上は、誠心誠意当委員会の公正なる運営に努め、万全を期して職責を全うして参りたいと存じます。何とぞ、委員各位の御協力と御支援を切にお願い申し上げます。 ————◇————— まことに簡単でございまするが、就任のごあいさつを申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1959/10/28

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○村瀬委員長 これより理事の互選を行ないます。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1959/10/28

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○村瀬委員長 ただいまの細田義安君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/28

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は理事に 小坂善太郎君 西村 英一君 平野 三郎君 保科善四郎君 前田 正男君 岡 良一君 岡本 隆一君 原 茂君以上、八名の方々を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十二分散会

自由民主党1959/10/13

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。すなわち、コールダーホール改良型原子力発電施設の導入等に関する問題について、本日、原子力発電株式会社社長安川第五郎君を参考人と決定し、意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/10/13

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、安川参考人に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多用中のところ本委員会の調査のため、わざわざ御出席を賜わりまして、まことにありがたく御礼申し上げます。本日はコールダーホール改良型原子力発電施設の導入等に関する問題について御意見を伺うことといたしたいと存じます。まず、簡単に最近の経過等について御説明願うことといたします。安川第五郎君。

自由民主党1959/10/13

32衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○村瀬委員長 質疑の通告がありますので、この際これを許します。神近市子君。