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自由民主党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
2,208
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1959/12/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会76 件・76%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会11 件・11%
  • 運輸委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会3 件・3%
  • 本会議2 件・2%
  • 法務委員会閉会中審査小委員会1 件・1%

※ 全 2,208 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,208 20 を表示
自由民主党1959/12/22

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 この際、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお科学技術振興対策に関する件について調査いたしたい旨議長に申し出たいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/22

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第10号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後二時二十九分散会

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、日本原子力研究所の運営等に関する問題について、本日、日本原子力研究所理事長菊池正士君及び日本原子力研究所理事杉本朝雄君の両君を参考人と決定し、意見を聴取いたいたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 これより日本原子力研究所の運営等に関する問題について、参考人より意見を聴取することといたします。 御出席の参考人は、日本原子力研究所理事長菊池正士君、同理事杉本朝雄君の両君であります。 両参考人には本委員会の調査のため御出席をいただき、ありがとうございました。 直ちに御意見を伺うことといたします。菊池参考人には、先般日本原子力研究所理事長に就任せられましたので、この機会に、その運営等に関し御意見並びに所信を伺うことといたし…

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 次に、杉本参考人には、原子炉の運転操作等について、最近の事情を伺うことといたします。杉本参考人。

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 以上をもって参考人よりの意見聴取は一応終わりました。 —————————————

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 質疑の通告がありますので、この際、これを許します。岡良一君。

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 他に御質疑がなければ、参考人からの意見聴取はこの程度にとどめます。 両参考人には、長時間にわたり御出席いただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して、私から厚くお礼を申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 この際、参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 すなわち、コールダーホール改良型原子炉の安全性及び経済性に関する問題について、来たる十二月二十二日、立教大学理学部教授、日本学術会議放射線影響調査特別委員会幹事、同原子力特別委員会委員田島英三君、東京大学教授、日本学術会議会員、原子核特別委員会委員藤本陽一君、京都大学工学部教授、日本学術会議会員、原子力問題委員会委員堀尾正雄君、以上三名の諸君を参考人と決定し、意見を聴取…

自由民主党1959/12/18

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第9号

○村瀬委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の出頭日時等に変更の必要が生じたときの処置につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますので、御了承願います。 次会は、十二月二十二日開会することとし、本日はこの程度にて散会いたします。 午後零時四十七分散会

自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 ただいまよりコールダーホール改良型原子炉の安全性及び経済性に関する問題について、参考人より意見を聴取することといたします。御出席の参考人は、東京大学工学部教授、日本学術会議原子力特別委員会幹事向坊隆君、理化学研究所主任研究員、日本学術会議原子力特別委員会原子炉安全審査小委員長岩瀬栄一君、立命館大学経済学部教授、日本学術会議第三部副部長、同原子力問…

自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 次に、岩瀬参考人にお願いいたします。

自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 次に、小椋参考人にお願いいたします。

自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 以上をもって参考人の方々の御意見の発表は一応終わります。 —————————————

自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 質疑の通告がありますので、順次これを許します。石野久男君。

自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 神近市子君。

自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 岡良一君。

自由民主党1959/12/11

33衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第8号

○村瀬委員長 石野委員に申し上げますが、もはや午後二時近くにもなっておりますし、参考人各位には御昼食も差し上げず御意見の開陳を願っておりますので、ごく簡潔に御質問を願います。