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会計検査院長参議院衆議院
総発言数
153 件
直近の所属会派
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直近の役職
会計検査院長
直近の発言日
1993/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会34 件・34%
  • 内閣委員会33 件・33%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 決算行政監視委員会10 件・10%
  • 行政監視委員会3 件・3%
  • 決算行政監視委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 153 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

153 件中 20 件を表示
総務庁人事局長1993/02/23

第126回 衆議院 内閣委員会 第3号

○杉浦(力)政府委員 お答え申し上げます。 先生の御指摘の行政職俸給表(二)の適用をされておられる方は、昨年の七月一日現在で五百二十名でございます。

総務庁人事局長1992/12/08

第125回 参議院 内閣委員会 第1号

○政府委員(杉浦力君) 御答弁申し上げます。 この勧告に当たりましては、ただいま給与局長さんの方からお話しいただいたとおりでございますが、私ども、これを受けましていろいろ検討させていただいた段階で、先ほど先生方御案内のように、昨年と比べますとことしは中間層まで配慮がされておるとか、あるいは看護婦さん等大変な職種のところについても大きな配慮がされておるということを一応認めておるわけでございます。何分、第三者機関で専門的な分野から検討してい…

総務庁人事局長1992/12/08

第125回 参議院 内閣委員会 第1号

○政府委員(杉浦力君) お答え申し上げます。 直接先生の御質問にお答えできる資料を手元に持っておりませんので、大変申しわけございませんが、公務員全体の超過勤務につきましては、先ほどお話のございましたように職種が違うとか、あるいは季節的に大変な業務の繁閑があるとかということで、全体的な把握というのは非常に難しゅうございますが、昨年、平成三年の一月から十二月までに人事院で把握した数字がございますので、御紹介申し上げたいと思います。各公務員の…

総務庁人事局長1992/12/01

第125回 衆議院 内閣委員会 第1号

○杉浦政府委員 国家公務員の超過勤務につきましては、先日人事院の勧告のときに報告にございましたのですが、全職員の平均といたしまして三二・一時間という数字が出ております。これは、平成三年一月から十二月までの間で、個々の人が一番たくさん働いた月の平均をしたものでございます。したがいまして、同じ月の同じ平均というわけじゃございません。一番たくさん働いた月を足し上げたときの平均が三十二・一時間という数字が出てございます。 先生御案内だと思います…

総務庁人事局長1992/12/01

第125回 衆議院 内閣委員会 第1号

○杉浦政府委員 御説明申し上げます。 八月の勧告をいただきました直後に政府の方といたしましても、超勤を縮減すること、あるいは休暇をとりやすくすること、こういった点について着手をいたしたわけでございます。 まず、官房長官の主宰によりまして官房長会議を開いていただきました。そこでこの趣旨に沿った対応をとるべしという御訓示をいただいたわけでございます。その後私どもといたしましては、先生先ほどお話のございましたように、生活大国を実現するという主…

総務庁人事局長1992/12/01

第125回 衆議院 内閣委員会 第1号

○杉浦政府委員 現在専門部会で具体案の検討をしておりますので、それができますと、先ほど申し上げた各省の官房長で構成いたしております人事管理運営協議会に上げます。そして、運営協議会でお認めいただきましたそのものを、各省の今後の対応として取り上げていただくということになると思います。

総務庁人事局長1992/12/01

第125回 衆議院 内閣委員会 第1号

○杉浦政府委員 まだ最終的な案がまとまっているわけではありませんが、山元先生のおっしゃるような国会の事務の関係、どうやって我々が簡素化していくかとか、あるいは各省との調整業務をどうするかというような業務の中身についての議論とか、あるいは早く帰れるような雰囲気づくりをどうやってつくるかというような中身についていろいろ鋭意取りまとめております。なるべく早い時期に取りまとめて出したいと思っておりますので、よろしくお願い申し上げます。

総務庁人事局長1992/12/01

第125回 衆議院 内閣委員会 第1号

○杉浦政府委員 お答え申し上げます。 衆議院、参議院ともに成立いたしまして公布いたしましたら、それから金融機関等の必要な日数を経ました段階で支給するということになると思います。

総務庁青少年対策本部次長1991/06/05

第120回 参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(杉浦力君) 私どもが行っております国際交流につきましては、現在、先生がおっしゃったような格好で昭和三十四年に青年の海外派遣を始めたというところから始まったわけでありますが、そのときの大きなねらいは、先生がおっしゃったように、国際理解を促進するとか、あるいは国際協力の精神を涵養するとか、あるいは国際的な広い視野を持った青年をつくるというような格好で始まったわけでありますが、その後、先生おっしゃるように、日本の国際的な地位というも…

総務庁青少年対策本部次長1991/06/05

第120回 参議院 決算委員会 閉会後第5号

○説明員(杉浦力君) 二つの御質問のうち第一点の、今後招く国をふやしたらいかがかという御指摘でございますが、私どももそのとおりだと思っております。 先ほど申し上げましたのですが、現在年間約四十カ国の青年を招待いたしております。そのうち、東アジア、中国、大韓民国及び東南アジアのASEAN六カ国につきましては、毎年相互の交流あるいは継続的な東南アジア青年の船ということで固定いたしておりますが、そのほかの約三十カ国につきましては、飛行機でお呼…

総務庁長官官房審議官1990/06/18

第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号

○杉浦(力)政府委員 お答え申し上げます。 先生御存じのように、まず長寿社会対策大綱というのが六十一年六月につくられました。この中身は、高齢化社会が二十一世紀に到来するということで、これに対応するための施策をどうするかという指針を決めたものでございます。この指針だけではなくて、その指針に従いまして今後各施策を進めていくわけでありますが、その施策を十分うまく推進していくかどうかという点をフォローアップするというのが今までやってまいりました…

総務庁長官官房審議官1990/06/18

第118回 衆議院 税制問題等に関する調査特別委員会 第7号

○杉浦(力)政府委員 大臣へのお話でございますが、これをまとめました担当者といたしましてお答え申し上げたいと思っております。 フォローアップにつきましては、先ほど大臣からも答弁申し上げましたのですが、各施策の実施の状況をちゃんとフォローしていくということでございます。したがって、本来ならば、今までやりました事業、こういった点をきちんと整理をしておるわけであります。しかし、私どものこのフォローアップでは、さらにそのほかに将来に向けての考え…

総務庁長官官房審議官1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○杉浦(力)政府委員 先生この点大変な御専門家でございますので私が申し上げるのはどうかと思いますが、先生御存じの四十年の同対審の答申がございます。この中にも、心理的な差別、それから実態的差別という関連を説いておるわけでございます。私どもが現在までやってまいりましたのは、実態的な差別、こういったものをまずなくすということで、逆に言いますと、心理的差別にも影響がある、よい環境になっていくということもございまして、実態的な差別をなくすと同時に…

総務庁長官官房審議官1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○杉浦(力)政府委員 部落地名総鑑につきましては、先生御存じのように大変遺憾なものでございます。政府といたしましては、あれが出ました当時、五十年代でございますが、これについては大変困るということで、当時は総理府でございましたのですが、総理府総務長官の談話を出して、こういったものは困る、そして関係省庁も、談話、あるいは企業等に対して、こういうものを使わないあるいは回収廃棄しろというようなことをさせていただいたわけでございます。したがいまし…

総務庁長官官房審議官1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○杉浦(力)政府委員 ただいまのお話につきまして私どもが今考えておりますのは、ある程度実態、環境がよくなってきた点、これに対する国民のうちのある一部の人が、逆差別というのですか、言葉は適当でないかもわかりませんが、ねたみとかあるいはこういった問題が若干あるということが一つの問題、それからもう一つは、相変わらずよくわからない、そういう差別という概念、考え方がよくわからないような人たちがまだ相当あるという、この二つだろうと思っております。私…

総務庁長官官房審議官1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○杉浦(力)政府委員 ちょっと言葉の使い方が非常にまずくて先生に今おしかりを受けておるわけでありますが、そういう意味のつもりで言ったわけではありませんものですから。私が申し上げたかったのは、非常にだんだんよくなってきた、言葉は悪いのですが、今まで自分たちより悪い段階におられた方がよくなってきた、こういうのを見て、少し攪乱してやろうという意味でああいうようなのが出てきたのだろうと私は今申し上げたわけであります。ねたみとか、言葉の問題ではな…

総務庁長官官房審議官1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○杉浦(力)政府委員 いろいろ言葉足らずの発言を申し上げまして大変申しわけないと思っておりますが、考え方は今先生のおっしゃったような社会的な問題ということで、そして表面的な話として先ほど私が話したような事態があったと私は思ったということで申し上げておりますので、基本的には変わってないのだろうと思っております。

総務庁長官官房審議官1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○杉浦(力)政府委員 お答え申し上げます。 パケット通信につきましては、先生おっしゃるとおり、パソコンと無線を使ったいわゆる掲示板みたいな感じの使い方をされているわけでありますが、そこに地名総鑑、総覧のようなもの、あるいはいろいろな情報が出ておりまして、自由にだれでもそれが見られる、非常に問題のあるものでございます。先ほど私どもの大臣から申し上げたように、いろいろな啓発を一生懸命やってある程度効果は上がってきておるやさき、こういう問題が…

総務庁長官官房審議官1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○杉浦(力)政府委員 啓発の関連につきましては、私ども関係省庁と常時連絡をとり合っておりますので、その場を使いまして、既にやっておりますが、今後もなお一層やらせていただきたいと思っております。

総務庁長官官房審議官1990/04/26

第118回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○杉浦(力)政府委員 お答え申し上げます。 今のお話は、先生おっしゃるとおりだと思っております。私どももこの問題につきましては、既に各省と協議をいたしました経緯もございますし、あるいは今後もこういったことのないように国民に向けて啓発をまずする。と申しますのは、先生御存じのように、このパケット通信にだれが入れているのか、どういう格好で入れているのかというのは実はつかまえようが今のところないんだそうであります。つかまればその人に直接言うこと…