杉山昌作
会議録に記録された「杉山昌作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,028 件
- 直近の所属会派
- 参議院同志会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 予算委員会14 件・14%
- 法務委員会9 件・9%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) それでは只今の十三件の請願は議院の会議に付して内閣に送付することに御異議ございませんか。
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) 只今の問題につきまして、御意見ございましたら……。
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) 紅露委員の御意見に御異議ございませんか。
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) 如何でございましようか。採択してという意見或いは採択の気持を以て研究ということ、いずれも趣旨を没却するのではない。成るべくその趣旨を生かしたいということでありますが、先ほど専門員の説明によりますと、請願書の本書がまだ来てないということです。そうしますと、更に本書を調査すれば、今問題になつたような点の説明なり、願意のほどもわかると思いますので、これは保留いたしまして、それを見た上で、やはり心持としては採択しよう、でき…
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) それでは只今の一件は、この次にもう一度審議をするということに決定いたします。
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) 只今の陳情につきまして御意見ございませんか。
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) 只今の紅露委員の御意見に御異議ございませんか。
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) それでは本件も採択に決定いたします。 以上を以ちまして請願及び陳情の審議を終了いたしました。 本日はこの程度で散会いたしましようか。何か御発言がありましたら願いたいと思います。
第12回 参議院 人事委員会 第3号
○理事(杉山昌作君) それでは本日はこの程度で散会いたします。 午前十一時二十五分散会
第12回 参議院 議院運営委員会 第8号
○杉山昌作君 明日の定例会議にはほかにたくさんの案件があるのでございますか。
第12回 参議院 議院運営委員会 第8号
○杉山昌作君 そうしますと、明日常例によつて十時から始めて大体十二時に終るということになるのですが、全体の割振りはほかに案件がなければないように、あればあるように、十時から十二時までに終るという枠をきめて、この時間をお考え頂いたらどうかと思います。
第12回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第1号
○杉山昌作君 只今の紅露委員の動議に賛成いたします。
第11回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第6号
○杉山昌作君 別に何も、それで結構ではないかと思います。
第11回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第6号
○杉山昌作君 今の問題は、私実は議運の委員でして午前中に委員会をやりまして委員会を設置することに、議運としては決定いたしました。決定いたしましたが、ただ今度講和条約の特別委員会を作るか作らないかというふうなことがありまして、そうなりますと人数の割当がどうなるかというふうなことがありまして、人数をどうするかというふうなことは未定でありますけれども、引揚の委員会は重要だから引続きやるということだけは決定いたしております。御報告いたします。
第11回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第6号
○杉山昌作君 それがこちらへ案が付託されていないのにこちらで公聴会を開きましても余り意味がない、ただ我我委員が自分のプライベートな参考にはなるかも知れませんけれども、委員会としてその証人なり意見の陳述者がどう言つたということを正式に非常に参考にしようというのにはやはり合同委員会で公述人を呼ぶというふうなやり方のほうがいいのじやないかと思いますが、如何がでございましようか。
第11回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第6号
○杉山昌作君 今の恩給のほうは同じ軍属でももらえない人もあるということが一つ。これは身分に関係したという色合が非常に濃いものだと言われればそうだとも思うのですが、この遺骨の引取経費がなかつたというのは、それはどういうわけだつたのでございましようか。
第11回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第6号
○杉山昌作君 今のお話で、遺骨の引取費を軍人軍属は支給するけれども、特別未帰還者には支給しないというのは、何だかどうも余りすつきりした理由があつたようにも思われないのですが、殊に今の御要求になつておる療養期間という問題につきまして、軍人軍属とそれから特別未帰還者を分けるというふうなことはもつと意味のない、理由のないことじやないかと思う。殊に私らはこの講和条約というふうな問題がある際に、軍人軍属だから特に厚くなつておるのだ、そうでないもの…
第11回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第6号
○杉山昌作君 ちよつとはつきりしなかつたのですが、結局政府側としては特別未帰還者は軍人軍属よりも少し差別したといいますか悪い待遇にしたい、そのためには今のまま法律を置いて、先般の未復員者給與法の療養期間三年延長ということを書きつ放しにすると特別未帰還者給與法が準用されるから、それでは困るから、特別未帰還者を短かくするために、特に特別未帰還者給與法を直すか、そうでなかつたら今の未復員者給與法の三年のところに但書を入れる、こういうことですね…
第11回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第5号
○杉山昌作君 ちよつと関連してですが、今の三割の補助といいますと、結局本年度国費が五億円ということになると、七億円で五千百七十八世帯分を作る、大体そういう計算になるわけですか。