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参議院同志会参議院
総発言数
1,028 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
—
直近の発言日
1951/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会66 件・66%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 本会議6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,028 件中 20 件を表示
緑風会1951/12/15

第13回 参議院 人事委員会 第3号

○理事(杉山昌作君) 御異議ないものと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を願うことになつておりますから本案を可とせられたかたは順次御選名を願います。 多数意見見者署名 千葉 信 紅露 みつ 森崎 隆 木下 源吾 —————————————

緑風会1951/12/15

第13回 参議院 人事委員会 第3号

○理事(杉山昌作君) 次にお諮りいたしますが、先の閉会中に調査のために御出張になりました議員各位の報告についてでありますが、これは書面を以て報告書の提出をお願いすることにいたしまして、本会議におきましての口頭報告は省略いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/12/15

第13回 参議院 人事委員会 第3号

○理事(杉山昌作君) 御異議ないものと認めます。さよう決定いたしました。それでは本日はこの程度で休憩をいたしておきます。 午後三時四十七分休憩 〔休憩後開会に至らず〕

緑風会1951/12/14

第13回 参議院 人事委員会 第2号

○理事(杉山昌作君) 只今から委員会を開会いたします。 お手許にありまする国家公務員法等の一部を改正する法律案を議題に供します。先ず提案者の提案の理由を伺います。

緑風会1951/12/14

第13回 参議院 人事委員会 第2号

○理事(杉山昌作君) ちよつとこの際お諮りいたしますが、本案のこの審議については後刻改めてすることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/12/14

第13回 参議院 人事委員会 第2号

○理事(杉山昌作君) 御異議ないと認めます。

緑風会1951/12/14

第13回 参議院 人事委員会 第2号

○理事(杉山昌作君) 次にお諮りいたしますが、この休会中に国勢調査のために議員派遣の問題がありますが、これは至急事務局のほうへ提出しなければなりませんので、どなたとどなたに行つてもらうか、どこへ行くか等のことは委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1951/12/14

第13回 参議院 人事委員会 第2号

○理事(杉山昌作君) ではさよう決定いたします。 それではこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会

緑風会1951/12/10

第13回 参議院 議院運営委員会 第1号

○杉山昌作君 将来と申しましても、こういうふうな事態が起きるのは又丁度一年先でなければならんと思いますが、非常に先々の話でありまして、今赤木さんが懇談のときにも申されたのですが、今官庁の粛正であるとか、仕事を一生懸命やろうとかいうことを世間でも言うし、国会もそういうふうになつておるときに、国会が、先ずきまつたところから順々に建直して行くほうがよかろうと、そういうふうな御意見です。従来のように、国会が十二月の二十四日、五日に召集になつた時…

緑風会1951/11/30

第12回 参議院 人事委員会 第16号

○杉山昌作君 只今のは請願者なり或いは請願の趣旨を伺いますと、これは具体的にどうということが書いてない、趣旨としてはこうあるべきものだと思いますので、その趣旨において採択されたらどうかと思います。

緑風会1951/11/30

第12回 参議院 人事委員会 第16号

○杉山昌作君 今のは所得税を免除しろということのようですから、これはむしろ大蔵委員会の問題じやないのでしようか。

緑風会1951/11/30

第12回 参議院 人事委員会 第16号

○杉山昌作君 これは今のお尋ねの数字も相当の数字に上りましようが、今度の行政整理の対象でなしに、現に今まで退職しておる人もあるし、それから今後普通の退職をする人の中にもそういう者はあるのですね。今の請願者だけの問題というよりも、非常に大きな広い問題だろうと思う。特にこれは別途元軍人であつた人の恩給の復活というと言葉は惡うございますが、何かその人たちの生活の援助というふうな問題も別途に考えられておる。そうなれば、それとの解決とも見合つてや…

緑風会1951/11/27

第12回 参議院 人事委員会 第14号

○理事(杉山昌作君) それでは休憩前に引続きまして会議を開きます。

緑風会1951/11/27

第12回 参議院 人事委員会 第14号

○理事(杉山昌作君) ちよつと千葉委員に申上げます。官房長官は御用があつて四時ちよつと前くらいには帰りたいと言つておりますが……。

緑風会1951/11/27

第12回 参議院 人事委員会 第14号

○理事(杉山昌作君) どなたか岡崎さんに……、じきに帰られますが。

緑風会1951/11/21

第12回 参議院 人事委員会 第11号

○杉山昌作君 官房長官がおいでですから一つ伺つておきたいのですが、この人事院の勧告についてですが、今まで人事院がしばしば勧告しても政府は予算その他の事情で勧告通りの給與の案ができないというふうなことで、そういう案はできて來なかつたわけであります。ところが我々から考えますと、勧告はああいうふうに人事院というものがちやんとあつて、相当な組織を持つて丹念に勉強してきめたんだから、これは政府が当然これを尊重すべきだということになる。從つて政府か…

緑風会1951/11/21

第12回 参議院 人事委員会 第11号

○杉山昌作君 将來の研究問題になるということなんでが、これらは人事院の勧告があり、或いは政府の給與の引上案が出る度に非常に大きな問題になつております。御承知の通りにこれはひとり勧告に限らず、先般参議院では予備審査の階段にありますが、例の専売裁定の問題につきましても、あれもやはり裁定というものは結局ストライキかできないのだ、だからしてああいうふうなものになるということになれば、当然裁定は尊重されるべきことでありましようが、それらのお取扱等…

緑風会1951/11/16

第12回 参議院 人事委員会 第8号

○杉山昌作君 委員長藤林先生は御都合でお帰りのようですから、その他のかたは午後までしまいまでおられると思いますから質問はあとでまとめてやつたほうが好都合ではないかと思いますから……。

緑風会1951/11/16

第12回 参議院 人事委員会 第8号

○杉山昌作君 それではお帰りを急いでおられるかたについてだけしたら如何ですか。

緑風会1951/11/14

第12回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第5号

○杉山昌作君 先ほどの高碕さんのお話のうちに、この金は政府から返すべきもので、或いは政府からとつてやるべきもので、当然政府が責任を負うべきものというふうなことを、これはそのときの事情として、或いは我々今日から考えても常識的或いは道義的には無論そうだと思うのですが、これを純粋に法律的に考えましたときに、一体そのときの債務者は誰であつたろうか。政府が債務者として金を借りたものだろうか。あとで政府から取つてやるんだからと言つて誰かが借りたもの…