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参議院同志会参議院
総発言数
1,028 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
—
直近の発言日
1953/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会66 件・66%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 本会議6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,028 件中 20 件を表示
緑風会1953/07/18

第16回 参議院 議院運営委員会 第22号

○杉山昌作君 若しそういうことであろならば、予算案の審議を終つたあとでやるべきと思つておりますので、一つの案件の審議の途中に、ほかの案件を持つてくるのは、私は非常に疑問を持つております。

緑風会1953/07/18

第16回 参議院 議院運営委員会 第22号

○杉山昌作君 只今相馬君の、一つの案件がかかつているときに休憩になるとか、或いは本日は延会で明日にするとかというときにはやつていると思います。ずつと審議をやつているときに、やつたということはないと思います。従つて今は、現に発言をして、ずつと審議をしてやつている途中でございますから、相馬君の前例は当らないと思います。併し相馬君のおつしやるように、こういうふうな杉山、理窟は言うな、委員の差替えは別だというなら、私は先ほど、反対とは申上げてお…

緑風会1953/07/18

第16回 参議院 議院運営委員会 第22号

○杉山昌作君 休憩前に、まあ大体いろいろな話合いが出ましたけれども、それぞれ党派へ持帰つてということだつたと思うのであります。従つて各派へお持帰りになつて相談の結果を、各党派から順次一応お聞き願つて、それで結論を出すようにして頂きたい。

緑風会1953/07/18

第16回 参議院 議院運営委員会 第22号

○杉山昌作君 私のほうは、今度の予算の修正が、新聞紙等で拝見しますと、前の予算に対して相当広い。単に数字に増減があつたということでなしに、政策的にも、若干政策の上にも触れるところがあつたと思われるものがある。従つてこの修正案に対して政府の見解を十分に質すべきであるということを考えます。質すとすれば、前の財政演説との関係もありますので、本会議で質すほうがより広くの議員が直接聞けるからいい方法だと思いますけれども、まあ先ほど懇談のときに申上…

緑風会1953/07/17

第16回 参議院 文部委員会 第9号

○杉山昌作君 今度のこの国立大学に学部を新たにこしらえるというようなことにつきまして、先だつてから主として財政面から設備が充実するかどうかという御懸念の質問があつたので、私は別の方面から申しまして、卒業生の就職というふうな方面から一つこういう大学をどしどし作つて行くということについての御見解を承わつておきたいと思います。で、勿論学校教育は何も就職の手段でないということも考えられましようし、又大学を出た者が家へ帰つて百姓をしていかんとか、…

緑風会1953/07/17

第16回 参議院 文部委員会 第9号

○杉山昌作君 まあ大体只今のお話でよくわかりまして、これは何も文部省を責めるとか、学校当局を責めるというのではなくて、社会全体の大きな問題として、私自身としても心配しなければならない問題でありますが、御見解を承わりまして大体御尤もだというふうに感じます。むしろ今案ますますその方面へ御努力をお願いしたいと存じます。 あとはまあ小さい問題ですが、大学の学部を分けると学部所属の事務局も当然分れて来ると思いますが、そこらの定員とか何とか、学部の…

緑風会1953/07/17

第16回 参議院 文部委員会 第9号

○杉山昌作君 もう一遍……、この改正の第四条の第二項に「国立大学の教員その他の者」とあるわけですが、この「その他」というのは一般の民間の人誰でもということでしようか。勿論この研究所の目的から言つて、そう誰でもと言つたところが手広くはないかも知れませんが、別にそこに資格を設けるとか棚を設けるとかいうことでなしに、事実研究を本当にやろうというような人ならば誰でもというようなことになるのでしようか。

緑風会1953/07/17

第16回 参議院 文部委員会 第9号

○杉山昌作君 ちよつと関連して……今義務教育というお話でしたが、この「十六条ノ三」の二項を見ると、「教育又ハ研究ノ職ニ在リタル」と謳つて、上に義務教育ということは書いてないのですが、どこから出て参りますか。

緑風会1953/07/17

第16回 参議院 文部委員会 第9号

○杉山昌作君 ああ、そうですか……。

緑風会1953/07/17

第16回 参議院 文部委員会 第9号

○杉山昌作君 先ほど私立大学と国立大学とが偏頗ではないかという話があつたのでありますが、それに関連してですが、大体資金を貸付ける人の選考ですね。これは全国の者を困つた順序にといつてもなかなか実際問題としてできないので、結局府県別に割当てるとか、学校別に割当てるとかということになるのだろうと思いますが、それはどういうふうな方法、或いはどういうふうな基準で割当なんかをおやりになるのでしようか。

緑風会1953/07/17

第16回 参議院 文部委員会 第9号

○杉山昌作君 これは回収の問題でございますね、正規に免除する、或いは猶予するというのは、これはまあ当然の話でございますが、いわゆる滞納というようなものが相当あるのでございましようか、どんなようになつておりましよう。

緑風会1953/07/02

第16回 参議院 文部・水産連合委員会 第1号

○杉山昌作君 私はこの次お話を願うときに、さつきから話を聞いて、一番の根本問題がどうもぐらついているように思うのです、というのは、管理局長のお話を承わりますと、将来の人数或いは設備の関係上越中島は全然問題にならんだろう将来のことを考えると、というふうなことで、大きな理想をもつて品川へやるというふうなことを言つておられる、ところが先ほど後援会の会長さんのお話ですと、越中島が狙いであつて、品川へは橋頭堡を築くのだというようなお話なんです。そ…

緑風会1953/06/29

第16回 参議院 議院運営委員会 第13号

○杉山昌作君 先ほどの理事会でそういう決定でありまして、私も理事会におりましたので、今更申上げるのは甚だ恐縮でございますけれども、あそこでも反対をいたしましたので、ここでも反対さして頂きたいと思います。 大体法案の内容を見ますると、その関係する範囲が、霞カ関三十二万八千坪、大手町五万一千坪、代官町十万二千坪、合計五十万坪くらいの広い土地に関係する問題なんです。それで先ほど、従来の経緯もありましたが、経緯は国会のすぐ近くの一地域何千坪かと…

緑風会1953/06/16

第16回 参議院 本会議 第10号

○杉山昌作君 私は只今の加藤君の動議に賛成いたします。

緑風会1953/06/16

第16回 参議院 本会議 第10号

○杉山昌作君 私は只今の加藤君の動議に賛成いたします。

緑風会1953/06/16

第16回 参議院 本会議 第10号

○杉山昌作君 私は只今の加藤君の動議に賛成いたします。

緑風会1953/06/16

第16回 参議院 本会議 第10号

○杉山昌作君 私は只今の加藤君の動議に賛成いたします。

緑風会1953/06/15

第16回 参議院 議院運営委員会 第7号

○杉山昌作君 只今小笠原委員の言われるように、ここで一人何分ということで、時間をきめて原則を立てると、それほどやかましい意味で千田君がおつしやつているのでもないだろうし、又緑風会としても、先ほども緑風会でもまだ今日皆さん出ておられないので、質問をしたいかたがあるのか聞いていないから留保して、緑風会に関する限り、若しそういうのがあつたらやらして頂きたいと申上げておつたわけなのであります。 ですから、そういう原則を立てるというほどでなくても…

緑風会1953/06/15

第16回 参議院 議院運営委員会 第7号

○杉山昌作君 只今の加藤君のお話の趣旨には、無論そうですけれども、私の先ほどの理事会で、緑風会のほうはまだ話をきめてないからということを申上げてあるはずなんです。それらの留保もなしに、理事会で社会党第四控室、第二控室だけがやると確定したということではないと思います。

緑風会1953/05/29

第16回 参議院 本会議 第7号

○杉山昌作君 私は、只今の常任委員長の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。