杉山昌作
会議録に記録された「杉山昌作」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,028 件
- 直近の所属会派
- 参議院同志会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会66 件・66%
- 予算委員会14 件・14%
- 法務委員会9 件・9%
- 本会議6 件・6%
- 予算委員会第四分科会3 件・3%
- 地方行政委員会2 件・2%
※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 議院運営委員会 第38号
○理事(杉山昌作君) さように決定をいたします。 —————————————
第19回 参議院 議院運営委員会 第38号
○理事(杉山昌作君) 決議案の委員会審査省略要求に関する件。
第19回 参議院 議院運営委員会 第38号
○理事(杉山昌作君) 只今事務総長からお話の通り、委員会の審査省略を承認することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 議院運営委員会 第38号
○理事(杉山昌作君) 御異議ないものと認めて、さよう決定いたします。 —————————————
第19回 参議院 議院運営委員会 第38号
○理事(杉山昌作君) 緊急質問に関する件。
第19回 参議院 議院運営委員会 第38号
○理事(杉山昌作君) 只今、事務総長から説明のありました緊急質問は、先ほどの理事会におきまして、四件とも承認をする、但し時間は各十五分ずつ。こういうことに理事会で満場一致で内定をいたしておりますが、理事会、決定の通り決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 議院運営委員会 第38号
○理事(杉山昌作君) さように決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後十一時四分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕
第19回 参議院 文部委員会 第13号
○杉山昌作君 私は政府提出の原案に賛成をいたしまして修正案に反対をいたすものでございます。修正案は主としてこの第五条におきまする附属の教育施設又は研究施設を置くことを省令に移す、或いは定員を政令に移すというふうなことについて心配をされての修正案のように拝承したわけでございますが、先日来の文部当局の説明を伺つておりまして、ややこの修正案は心配が過ぎておるような感じがいたすのであります。大体において附属の教育施設又は研究施設を置くか置かない…
第19回 参議院 本会議 第22号
○杉山昌作君 私は、只今の榊原君の動議に賛成いたします。
第19回 参議院 議院運営委員会 第19号
○杉山昌作君 早急に官房長官を呼んでここで説明させるというような事柄では或いはないかも知れないけれども、議案の内容に立至つて説明を聞くことも、審議する権限もない。むしろ議院全体の運営として、ここでなくても、予算委員会なり、或いは然るべき当委員会へ、そういう重大なことになつたら、仮に法案になつていなくても、逸早く説明をされることが適当であろう。必要であろう。全く御両氏と同感であります。
第19回 参議院 議院運営委員会 第13号
○杉山昌作君 これは先ほどの理事会でも私は申上げたのですが、同じ問題について緊急質問をたくさんでやるということも、本会議の体裁と言いますか、印象としてもどうか。あちらから突きこちらから突くというふうなことで、却つて変な体裁にもなるというふうなこともあるので、まあそんなことを考えて、理窟はいろいろありましようけれども、二年前の申合せは一人を原則とする。止むを得ない場合には二人まで認めた例が、その後二、三あるのです。まあ大体この事例は、本会…
第19回 参議院 議院運営委員会 第9号
○杉山昌作君 只今お二人からお話がございました御趣意、誠に御尤もでありまして、私の会派といたしましても、綱紀の粛正の必要なこと。特に参議院は第二院としてこの問題を第二院らしく厳正に徹底的に究明いたして綱紀の振粛を図るということの必要を感じております。何とかしてやりたいというふうな考えを持つております。殊に今日衆議院におきましては、行政監察委員会というようなところで大きな問題として二つくらいの問題を取上げております。誠に究明すべき問題だと…
第19回 参議院 議院運営委員会 第9号
○杉山昌君 さつき私のほうで、この際はと言つたわけですが、天田君のお話で、司直の手に移つていないものもあるし、司直の手に移る移らないにかかわらず、綱紀粛正そのものとしての問題は、ということ、これは御尤もな話です。実は私のほうでも、それは無論考えております。ただ先ほどの矢嶋君の一番初めの提案にもございましたように、この際設け、今国会限りの特別委員会というような御提案であつたわけです。そうなりますると、今のお話が少し違つて来るわけであります…
第19回 参議院 議院運営委員会 第8号
○杉山昌作君 理事会を開きますか。
第19回 参議院 議院運営委員会 第8号
○杉山昌作君 理事会があればいいのですが、なければ、ここで簡単に非小式の問題をお聞きしたいと思つたの下す。
第19回 参議院 議院運営委員会 第7号
○杉山昌作君 只今議長のお話で、昨日のことは不明確だから、もう少しはつきりしてもらいたいというような御趣旨で申入れをした。向うもそれを承知した。それで只今議長も申しましたように、もう少し何とか付加えて言葉があるだろうと期待していたけれども、期待が外れたので遺憾に思う。いい気持はしない。併しながらこれ以上、どうせい、こうせいという命令もできないということである。或いは大臣としては、あれでもう答弁は済んだという見解をお持ちになるかも知れんと…
第19回 参議院 本会議 第4号
○杉山昌作君 私は、只今の仮議長の選挙は、国会法第二十二条第二項の規定によりまして、この選任を議長に一任することの動議を提出いたします。
第19回 参議院 文部委員会 第2号
○杉山昌作君 これは先ほどからお話承わつておりますと、今の問題は教育委員会の処置が適当でないということで、人事委員会へ提訴しておる。これは提訴を受けた人事委員会が最も公平にやることであろうと思います。これは人事委員会の裁判にかかつていることに対して、外部からその判断に影響を与えるようなことをすることは、法律的にどうかは知りませんけれども、慎むべきものである。殊に文部省であるとか国会であるとかというような相当権威を持つておるところがその裁…
第17回 参議院 議院運営委員会 第8号
○杉山昌作君 この問題は、只今緊急質問を取下げるというようなお話があつたのですが、そうすると結局、政府から積極的な説明を得て、それからそれに対する質疑、こういう順序になるということと存じますが、この問題は、昨晩から今日へかけて、本院では外務委員会或いは予算委員会等で、相当質疑応答が行われております。その状況を傍聴いたしましたところが、大体現段階では、あの程度以上に事態は明らかになり得ないんじやないかというふうな気もいたしております。衆議…
第17回 参議院 議院運営委員会 第8号
○杉山昌作君 只今お尋ねの点は、やはり一院において政府が積極的に発言を求めるというなら、当然こちらにおいても発言を求めて来べきものだと考えております。或いは政府のほうとしては発言を求めて来るかも知らんと思つておりますし、今小笠原君が後段に申されたように、こちらとしては、すでに昨夜来相当な質疑が行われていますから、現段階において明らかにし得る限度まで明らかになつたんじやないかと考えますのと、更に衆議院のほうでは、今後ほかに大した本会議の案…