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参議院同志会参議院
総発言数
1,028 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
—
直近の発言日
1954/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会66 件・66%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 法務委員会9 件・9%
  • 本会議6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会3 件・3%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,028 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,028 件中 20 件を表示
緑風会1954/05/08

第19回 参議院 議院運営委員会 第57号

○杉山昌作君 再延長はしないで済むように責任を持つかというような意味かと考えたのですが、これはまあ、先ほども申上げ、今松岡君もおつしやつている通りに、十四日間で今日の案件を全部議了してしまえということにな出てきましよう。小笠原君がおつしやつたように、実際問題としていろいろなことが起きるというのですが、それより先に、一番初めには、私前提で申上げました、衆議院が非常に今日法案を持つているのが多いのです。こういうふうな会期末というのは、今まで…

緑風会1954/04/27

第19回 参議院 議院運営委員会 第53号

○杉山昌作君 先般の、あの総理大臣の答弁或いは法相の答弁等によると、今度は捜査を打切らしたのじやないのだ。逮捕をやめさしたのだ。捜査は一生懸命やつていいのだと、こういうことを言つていらつしやいました。 ところが、先般本院において、加藤議員の逮捕の請求がありましたときに、我々は、同僚議員を逮捕させるかどうかということでありましたから、その点については、理由を十分質しましたが、そのときです、法務大臣並びに井本刑事局長の唯一の理由は、あの人は…

緑風会1954/04/27

第19回 参議院 議院運営委員会 第53号

○杉山昌作君 一般的に、事務的に、あらゆる涜職事犯が常にそうであるということがはつきりわかりました。 そういたしますと、総理大臣なり或いは法務大臣なり緒方副総理が、あれは捜査を打切らせたんじやないんだ。ただ逮捕を打切らせたので、自宅で十分捜査をやつていいんだということは、これは全く人を瞞着したやり方ではないかと思うのであります。法務大臣並びに副総理は如何ようにお考えになりますか。

緑風会1954/04/27

第19回 参議院 議院運営委員会 第53号

○杉山昌作君 それは、捜査は捜査でわからないというお話でございますが、これは非常に検察当局でも慎重に、二日間に亘つて最高首脳部が熟慮に熟慮を重ねた結果である。而もこれについては、法務大臣に当時、口頭で申しただけではなしに、逮捕すべき理由を書類で御覧願うような手配を、検察当局はやつておられたかと承知いたしておるのであります。従つて前の法務大臣は、多分それもお読みになつて、いろんなことをお考えでやられたことと存ずるのでありますが、それで新ら…

緑風会1954/04/27

第19回 参議院 議院運営委員会 第53号

○杉山昌作君 ちやんと全責任を持つて、詳細引継いでおるということはわかつたのであります。 そこで次に、私のほうといたしましては、本件を、一日も早く取消してもらいたいというふうなことを考えて、先般来、本院の決議案の提案の説明をいたしたというわけであります。 そこで、その問題について伺いますが、政府のほうでは、重要法案通過の必要上、佐藤氏の逮捕を拒否したのだ。従つて佐藤氏の逮捕を拒否することによつて、重要法案が通過する見通しが濃い。そのほう…

緑風会1954/04/27

第19回 参議院 議院運営委員会 第53号

○杉山昌作君 異議ございません。

緑風会1954/04/26

第19回 参議院 本会議 第39号

○杉山昌作君 私は、只今の八木君の動議に賛成いたします。

緑風会1954/04/22

第19回 参議院 本会議 第37号

○杉山昌作君 只今の平林太一君の動議に賛成いたします。

緑風会1954/04/22

第19回 参議院 議院運営委員会 第50号

○杉山昌作君 これは若し委員会の審議に付託するということになると、どの委員会になるのですか。

緑風会1954/04/15

第19回 参議院 文部委員会 第21号

○杉山昌作君 関連して、只今の岡君と文部大臣のお話を承わつていて、どうも私にも納得のできないところがあるのですが、まああの事実を基本法の八条二項に関する、即ち偏向教育であるかどうかということはこれは私は認定ですね。文部省といえどもあれが偏向教育だと認定したんじやない。こういうふうなものが偏向教育と認定してもいいだろう、或いはその疑いが多分にあるのじやないか、だから参考資料として出したということは、その意味においては私はわかります。ただ問…

緑風会1954/04/14

第19回 参議院 議院運営委員会 第45号

○理事(杉山昌作君) さつき松浦君が関連して質問したいということでございましたが、よろしうございますか。

緑風会1954/04/13

第19回 参議院 議院運営委員会 第44号

○理事(杉山昌作君) ちよつと、この際申上げますが、インドネシアの国会議長のサルトノ氏が今ここへ参観に参りましたので、ちよつとそのことだけ御披露申上げます。 〔拍手起る〕

緑風会1954/04/13

第19回 参議院 議院運営委員会 第44号

○杉山昌作君 私は、この政府から出した被疑事実についてちよつとお尋ねいたしますのですが、この被疑事実として書かれてあるものを見ますと、加藤君は参議院議員として、また各種の法案審議表決の職務を持つておるということが一つ、それから情を知りながら金銭を収受したということが一つと、その二つを繋ぎ合せるのに前記職務に関し収賄したと、こう結んであるというのは非常にたくさんある。又各方面があり、海運関係だけじやなしに、労働があり、官庁関係があるという…

緑風会1954/04/13

第19回 参議院 議院運営委員会 第44号

○杉山昌作君 「 鞅掌中昭和二十八年三月頃より」以下、これは私もわかるのです。今おつしやつたようなその一、二の法案或いは予算案の通過に関して「尽力方請託を受け」ということがございます。そういうふうな請託を受けたことはわかるのです。ただやつた人が、加藤がその請託通りに動いたと仮にしたときに、加藤君は平議員としては二百五十分の一の力しかなしわけなんです。ところがこれだけのものが、二百五十分の一の力のものが請託を受けて動いたからと言つて、でき…

緑風会1954/04/13

第19回 参議院 議院運営委員会 第44号

○杉山昌作君 ただ職務に関してということは、確かに我々議員は出て来る法案全部に対して、その質問もし審議もし表決もする権利と職責を持つておりますから、職務に関してということは、これはもう形式的には言えると思いますが、実際問題としては、二百五十分の一の権利しかない場合に、それまでを職務に関してという因果関係ありというのは、少し実情とは違いはしないだろうか。それじや余り広くて、我々一般議員としても、非常に不安心だという実は気がするものですから…

緑風会1954/04/02

第19回 参議院 議院運営委員会 第38号

○理事(杉山昌作君) 開会いたします。 先ほど、寺尾委員長が急に病気になられまして、委員会を主宰することができないということでありまして、不肖私に委員長の代理をやれと、こういうふうなことでありますので、それで只今招集をいたした次第であります。 常任委員の辞任及び補欠に関する件。

緑風会1954/04/02

第19回 参議院 議院運営委員会 第38号

○理事(杉山昌作君) 只今の通り決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会1954/04/02

第19回 参議院 議院運営委員会 第38号

○理事(杉山昌作君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。 —————————————

緑風会1954/04/02

第19回 参議院 議院運営委員会 第38号

○理事(杉山昌作君) 理事の辞任及び補欠に関する件。

緑風会1954/04/02

第19回 参議院 議院運営委員会 第38号

○理事(杉山昌作君) 只今の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕