本田早苗
会議録に記録された「本田早苗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,632 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省企業局長
- 直近の発言日
- 1967/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 予算委員会4 件・4%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
※ 全 1,632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第57回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○本田説明員 御承知のように、競輪場がこの開始以来逐次つくられ、改修額を上げてまいったというような事情がございまするので、原則的には、借り上げ料というのは施行者と所有者の間で適正な契約できめられるということが従来からの経緯でございますが、ただ先ほどの公営競技調査会におきます答申でもございますように、環境の整備あるいは施設の改善等によりまして、できるだけ公正、安全に競輪が運営されるということが必要だというようなこともございまして、従来とも…
第57回 衆議院 地方行政委員会 第3号
○本田説明員 お答えいたします。 先ほども申し上げましたように、競輪場が逐次つくられてまいった、また改修が逐次行なわれておるというような事情、売り上げの関係等から、若干の差異が出てまいっておるわけでございますが、今後、最近の車券の売り上げ状況等も考慮いたしまして検討を加えたいというふうに存ずる次第でございます。従来は、先ほど申し上げたような経緯で、個々の施行者と所有者の間で契約によってきめられてまいったので、その個々の事情に応じて若干の…
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○本田説明員 お答えいたします。年間生産で千五百万発程度の生産能力がございます。
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○本田説明員 フィリピンの警察では治安維持上でございますが、海賊あるいは密輸防止等非常に広範な警察活動のために使うということで、演習等もいろいろされると思いますが、そういう意味からいきますと、三百日稼働で千五百万発でございますので、必ずしも過大というふうに考えなくてもいいのではないかというふうにも判断いたしております。
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○本田説明員 マカパガル大統領が親書を日本の総理あてに出された際の事情は、特に戦争用に使わないという、用途について確認するという目的に沿うて親書が出されておりますので、大統領から治安維持用にのみ使うという趣旨の親書をいただいておりますので、この線で運用するということで判断をいたしたわけでございます。
第57回 衆議院 決算委員会 第1号
○本田説明員 フィリピン側の要請の計画でございます。
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○本田説明員 お答え申し上げます。 法律では近代化資金等について特別の規定があるわけでございますが、金融三機関の既貸付につきましても、災害の際には、償還期限について、実情に応じて、ある程度延長するという運用をいたしております。したがいまして、公害防止事業団が建設いたしました共同工場のようなものにつきましても、被害の実情を考えまして適当な措置を講ずるよう、一応検討いたすようにいたしたいというふうに考えます。
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○本田説明員 お答えいたします。 先般の保険法の改正で、いまお話のありました無担保保険につきましては、限度が百万円増加いたしまして三百万円になったばかりでございますので、おそらく若干のゆとりはあると思いますが、その場合は、おっしゃるように、保証人は身内保証でもいいということで運用しておるわけでございます。 それから、特別小口は、もちろん、無担保、無保証ということでやっておるわけでございますが、こういう時期でございますから、できるだけその…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○本田説明員 小規模企業の方の災害に基づく資金需要に対しましては、信用保証による融資の道を特につけるということで、県も保証料の全額負担を考えておられまして、そうして保証料については全額免除ということによって保証を受けて、それに基づいて、いまお話のありました信用金庫なり信用組合等からも借りる。その場合は、てん補率は、少額の場合は八〇%でございますので、国の公庫から、もし貸し倒れのときは八〇%が信用金庫にてん補され、二〇%だけが保証協会の負…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○本田説明員 ただいま白浜先生から、金融問題について臨機適切な措置をとれ、こういうことでございましたが、被害がありました直後に、通産局、並びに、すぐ引き続いて本省からも現地に調査団を出しまして調査の結果、至急金融の措置を講ずる必要があるというので、佐賀県に五カ所、長崎県に三カ所、広島県に三カ所臨時金融相談所を設けまして、政府三機関と信用保証協会、商工会、商工会議所、県、市の担当者が一カ所に集まりまして、そして窓口で受けつけまして、即決で…
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○本田説明員 本年度の算定によりますと八十六億でございますので、先ほどありましたように、今回の災害は九十四億強になっておりまして、一応オーバーしております。
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第8号
○本田説明員 現在の調査で、佐賀県は中小企業所得千二百四十一億と推定されておりますので、二%で二十五億になりますが、被害は二十七億五千万なので、一応事務的には基準には合うということになっております。
第55回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○本田説明員 御説明申し上げます。 中小企業関係の被害状況につきましては、現在職員を派遣いたしまして調査中で、完了を急いでおりますが、十一日午後一時現在の被害状況報告によりますと、被害件数は一万五千件強でございまして、被害額は八十二億六千万円ということでございます。 これに対する資金手当ての対策といたしまして、現在政府系の中小企業金融三機関に対しまして、次のような指示をいたしております。 被災中小企業者の必要資金の確保について十分配慮す…
第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号
○説明員(本田早苗君) いま御指摘のありました激甚地の指定の基準につきましては、おっしゃるように、全国的な被害として〇・二%の被害総額がある場合、あるいは部分的な場合には〇・〇六%の被害、その場合には、一県で中小企業の推定所得額の二%以上の被害がある場合ということで現在運用しております。その趣旨からいきますと、先般起こりました被害額から見ますと、かなり基準と大きな差がございまして、激甚地の指定の基準にははるかに離れておるという現状でござ…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○本田説明員 お答え申し上げます。 中小企業者が災害を受けました際に、復旧その他のために資金需要が生ずるわけでございます。その資金需要に対しましては、災害融資ということで中小企業金融公庫、国民金融公庫あるいは商工中金、これらの政府系の三機関は、災害を受けた人に対しては、融資限度額のほかに災害融資のための融資を上積みしてできるということになっておる。これは、金利につきましては普通の金利、通常金利で上乗せの融資を行なう。担保等につきましても…
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○本田説明員 そうでございます。
第52回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○本田説明員 間違いありません。
第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○説明員(本田早苗君) お答えいたします。中小企業につきましては、中小企業関係の三機関で災害融資というのをやっておりまして、これにつきましては、支所等にあらかじめ指示をしてございまして、災害の際に、災害融資の申し出があった場合には、実情を本店に連絡をして、災害融資に応じられるような態勢をとれるように、常々言っておりますが、今回も各地災害地の支店、支所からは、現在調査中という連絡が、いま来ておりまして、一部は災害の状況だけ報告が参っており…
第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○説明員(本田早苗君) 金利の率の問題につきましては、激甚地の指定がありました場合に、通常利息に対しまして六分五厘ということになっておりますが、激甚地指定につきましては指定の基準がございまして、山梨県につきましては、実は先般の甲府市内の集中豪雨の際の被害商店等につきまして、激甚地の指定要望もございましたけれども、実は基準と非常に離れておるという実情がございますので、一般災害の融資ということで、通常のワクに上乗せした災害融資ワクを三機関か…
第52回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号
○説明員(本田早苗君) 中小企業に対する災害融資につきましては、先ほど御説明申し上げましたように、一般には普通の金利で通常貸す限度に上乗せしまして貸し出しを行なうということでやっております。いま数字はここにない……。