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通商産業省企業局長参議院衆議院
総発言数
1,632
直近の所属会派
直近の役職
通商産業省企業局長
直近の発言日
1968/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%

※ 全 1,632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,632 20 を表示
通商産業省重工業局次長1968/03/12

58衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○本田説明員 自重計の問題につきましては、いま運輸省からお話があったとおりでございますが、その精度等につきましては御承知のとおりのような使用状況でございますので、かなりアローアンスが生ぜざるを得ない。ただ弊害を少なくしたいということで、下は一五%、上は二五%のアローアンス内の表示をできるものということでございますが、開発の状況から聞きますと、その製品としてはかなり精度の高いものがつくれる。そしてその開発は大体完了しておりますが、使用中に…

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 お答えいたします。 御承知のように、従来の防衛産業の生産規模というものは、防衛産業としての生産規模は百億をちょっとこえる程度の、規模としては小さいものでございました。ただ生産品の性質上、非常に技術上高級なものを要求される、精巧なものを要求されていることから、設備等につきまして高度な設備が必要だということがございまして、できるだけ専用的な設備につきましては、従来の経済援助資金の開銀のほうへ貸し付けられた資金から融資をするとい…

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 技術的な問題になりますので航空機武器課長から……。

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 お答えいたします。 名前ということでありますが、現在の資本金は七十五億でございまして、国の出資がその五三・三%でございます。それから機体をつくっております六社の出資が一八・四%、それから部品その他の製造会社が、これは多数ありますが、一一・六%、それから、その航空機に直接関係ございませんが、日本航空あるいは銀行、生命保険等、これが一六・七%。七十五億の出資に対して、いま申し上げたような四つのグループでそれぞれ出資をいたしてお…

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 社長並びに代表取締役並びに監査役につきましては、通産大臣の認可を要するということになっております。

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 これは社長ということでございまして、民間の出身の方です。

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 丸紅飯田の商事会社の出身です。それから専務は、通産省の出身です。あと取締役五人は、公務員の出身が一名、あとは民間の方が四名でございます。

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 監督の関係といたしましては、先ほど申し上げましたような主要な役員についての承認、それから事業計画についての認可をやることになっております。それから重要な財産の譲渡につきましても、通産大臣の認可が必要になっております。社債、借り入れ金につきましても認可を要するということになっています。

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 株主権がございます。

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 現在の株主の比率から申し上げますとそういうことでございますが、法律上の監督権として、法律で役員の承認その他いろいろな認可権を規定しております。

通商産業省重工業局次長1968/03/06

58衆議院 大蔵委員会 第6号

○本田説明員 株主としての権限は大蔵大臣にあります。

通商産業省重工業局次長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○本田説明員 お答え申し上げます。自動車の生産につきましては、三百六十ccの軽自動車といわれております四輪車も含めまして申し上げますと、四十二年度の生産は三百二十五万台というふうに推定されております。これは四十一年度に比較しまして三二%の増でございます。この増加率は、最近の経済の景況あるいは消費の状況等から、例年に見ない高さになっておりまして、三十九年度は前年度に比較しまして二五%、四十年度は一〇%、四十一年度は二七%というようになって…

通商産業省重工業局次長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○本田説明員 四十二年度生産台数のうち、輸出に向けられますものが三十八万台、前年度に比較して三三%増というふうになっております。本年度はこの三十八万台に対してかなり増加するというふうに見込んでおるわけでございます。

通商産業省重工業局次長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○本田説明員 そう御理解願ってけっこうでございます。

通商産業省重工業局次長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○本田説明員 生産の面につきましては、御承知のように、各国から、資本の自由化、あるいは自動車につきましては、またエンジンつきシャシーとかエンジンあるいはエンジン部品の一部につきましては輸入の自由化をしておらないという事情にございまして、その自由化を求められておるわけでございます。その自由化を求める目的は、外国の自動車メーカーが日本で組み立てあるいは生産を行なうチャンスを持ちたいということでございまして、それとの関係で、現在の十数社に及ぶ…

通商産業省重工業局次長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○本田説明員 御承知のように、外国ではハイウエーが発達しておりまして高速運転をする関係で、国内ですとたとえば千五百ccのエンジンを積む車でも、千八百ccとか大きなエンジンを積むことはございます。それから、アメリカのような国では安全基準が特に強く要求されるような状態になっておりますが、その基準に合わす、あるいはもちろんハンドルは通常日本では右ですけれども左にするというような、構造上合わせた形で出さざるを得ないという事情はございます。

通商産業省重工業局次長1968/02/29

58衆議院 法務委員会 第2号

○本田説明員 自動車の操縦性ということからいきますと、加速性の問題等が重要な一つの要素になります。エンジンとして加速性があるということは必要であろうと思います。そういう加速性との関連で高速性も出てくるということはありますが、また一面、だんだんハイウエーも発達してまいりまして、現在中央高速道路ではたしか百キロの制限速度が認められるようになっておりますし、今度東名ができますと、さらに高い高速も認められるというような話も伺いますが、全般としま…

通商産業省重工業局次長1967/12/22

57衆議院 商工委員会 第7号

○本田説明員 お答えいたします。競輪の公正、安全な実施を乱すおそれがあるということで処分をしたということになっております。

通商産業省重工業局次長1967/12/22

57衆議院 商工委員会 第7号

○本田説明員 その点つまびらかにしておりません。

通商産業省重工業局次長1967/12/22

57衆議院 商工委員会 第7号

○本田説明員 知っております。