本田早苗
会議録に記録された「本田早苗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,632 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 通商産業省企業局長
- 直近の発言日
- 1968/08/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 予算委員会4 件・4%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
※ 全 1,632 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○説明黄(本田早苗君) はなはだ申しわけありませんが、先生のおっしゃるような情報は得ておりますが、その点はっきりと調査の結果として握るところまで至っておりませんが、そういう話は聞いております。
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○説明員(本田早苗君) いま仰せのメーカーが、物産を通じてクリスマス用電球以外のものの取引をしておるということは聞いておりますが、クリスマス用電球についての話は聞いておりません。
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○説明員(本田早苗君) いま名前は明確にいたしておりませんが、クリスマス用電球のメーカーのうちの約三分の一が輸出商をかねております。そのほかに、二十ほどのものが輸出取引だけを専業にしておるというものがございますので、約八十数社ぐらいが輸出に関係しておるということでございます。
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○説明員(本田早苗君) 先ほど申し上げました、昨年の秋に調整事業を廃止いたしましたが、その廃止前の調整規則では、一応輸出のワクをきめておるわけなんです。このワクの規定のしかたは、ルーズと申しますか、ルーズな内容になっておりまして、その点につきましては、そういう意味もあってのことと思いますが、調整事業の廃止というふうに結論づけられまして、昨年の秋に廃止したということになっております。
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○説明員(本田早苗君) ライセンスの偽造の話については、いま私としては聞いておりません。
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○説明員(本田早苗君) 先ほど先生から調整事業について、これを継続する努力を怠ったのは問題があるというふうに御指摘を受けたわけでありますが、実は、先ほど局長からも御説明しましたように、昨年秋の調整事業の廃止の結論を出す前におきまして、担当官がしばしば業界とも話し合いをいたしまして、クリスマス用電球の今後の輸出の見込みからいって、調整事業の廃止は非常に問題があるし、この継続が必要だということの説得を繰り返したわけでございますが、組合内部の…
第59回 参議院 商工委員会 第2号
○説明員(本田早苗君) 三十九年のそうした事件を契機にして、値段がくずれて問題が生じたということで御指摘いただいたわけですが、四十一年におきましては、むしろ価格は非常に上がりまして、最近における輸出価格はピークをなしておるというふうに、回復したわけでございます。そしてその後調整事業について、廃止かどうかという議論が出たわけでございますが、輸出の価格について、ダンピングかどうかということになりますと、これは業界としてこれを立て直すことにつ…
第59回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号
○本田説明員 お答えいたします。 ただいま運輸省から安全基準について御説明がございましたが、本件につきましては当省としても異議はございません。自動車工業界としてもその線に沿うて安全基準を実行していく体制にあるわけでございます。ただいま御指摘がございましたけれども、確かにいままでの自動車の販売のための広告におきまして、高速性であるとかあるいは豪華さとか、あるいはスタイルのよさとかいうようなものが販売のポイントということで重点を置かれてまい…
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号
○本田説明員 お答え申し上げます。 最近自動車につきましてアメリカとの間でエンジンの自由化等に関連しまして話し合いが持たれたのは御承知のとおりでございますが、その際、企業進出についての問題が一つの問題になったということも事実でございます。ただ、基本的にアメリカの自動車資本が日本に進出することについてどう考えるかという点につきましては、政府といたしまして去年の七月に自由化についての基本方針が打ち出されたわけであります。その基本方針といたし…
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○本田説明員 お答えいたします。川口のオートレース場に隣接しております鳩ケ谷市の市民の方々で、いま先生御指摘のような小学校の教育、あるいは病人、老人の安眠、あるいはテレビの視聴等に困難があるということで、これに対して騒音防止の措置を講じてほしいという要望が施行者であります埼玉県あるいは川口市のほうに出ておるということを施行者の側から聞いておりまして、これにつきまして、現在施行者であります県、市のほうで騒音の実態調査を始める運びになってお…
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○本田説明員 先ほど先生のお話にありましたように、三月八日に、登録消除処分の取り消し請求の訴訟の判決が確定するまで消除処分の効力を停止するという決定が行なわれました。その後、したがいまして登録選手と同じような扱いをすべき状態になったわけでございますので、出場選手あっせん委員会におきましていろいろ審議したのでございますが、その際はすぐには結論が出なかったようでございますが、先ほど法務省からもお話がありましたように、当省といたしましても、日…
第58回 衆議院 法務委員会 第32号
○本田説明員 近く行なわれる出場選手あっせん委員会の意見を聞きまして、その上で施行者並びに協議会のほうの意見も一ぺん聞くことにいたしております。
第58回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○本田説明員 ただいま村山先生から国内の自動車の現金正価と実際の取引価格において問題があるのではないか。具体的には、販売奨励金その他中古車の下取り等の点でいろいろ実態的に現金正価と離れた価格の取引があるのではないか、こういう点について是正を要するのではないかという御指摘であろうと思いますが、この点につきましては、御指摘のとおり今後の取引につきましても注意を要する点だと思いますので、至急われわれとしては検討いたしたいというふうに考えており…
第58回 参議院 法務委員会 第16号
○説明員(本田早苗君) 最近、交通事故問題が重大な社会問題になっております際に、御指摘のような制限速度を越える無謀運転が事故原因として増加しているということは、まことに遺憾に思うわけであります。ただ、御指摘のような、自由に高速の限度を切りかえられるというような構造はちょっとむずかしいんじゃないかと思いますが、御承知のように、道路によりまして制限速度がいろいろございますんで、やはりかなりの高いところが走れるようなことが必要だろうと思います…
第58回 参議院 法務委員会 第14号
○説明員(本田早苗君) 先ほど来、交通事故問題あるいは交通渋滞等の問題がきわめて大きな社会問題になっておるということで、この解決が当面緊急な問題であるというところにつきましては、先ほど法務大臣からお答えになりましたように、基本的には、やはり道路の整備を中心とする道路交通環境の改善であるとか、あるいは交通規制の強化であるとか、あるいは交通安全教育の徹底をはかるとかということと同時に、また自動車自体についての安全性の向上をはかるための試験研…
第58回 参議院 物価等対策特別委員会 第8号
○説明員(本田早苗君) 八幡と富士、両社の粗鋼の生産は、全体で申しますと三五%程度になるわけでございますが、各種鋼材を生産したりしておりまして、その中で両社のシェアがかなり多いものと申しますと、建設等に使います鋼矢板、これが九五%程度に相なっております。それからレール、これが八七%程度になります。それから電気鋼板、これが約三分の二の六四%程度でございまして、それからブリキが六二%程度でございます。これらがシェアの大きなものでございまして…
第58回 参議院 物価等対策特別委員会 第8号
○説明員(本田早苗君) 先ほど申しましたレールにつきまして、一百御説明を落としておりましたが、御承知のように、主たる需要者は国鉄がほとんど大半の需要者でございまして、需要者との関係では対等の状態だということが言える、こういうことをつけ加えておきます。
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第8号
○本田説明員 ダンプ規制法に伴いまして、販売台数あるいは販売価格についてどういう影響があったかということだと思いますが、販売台数につきましては、過積載規制の徹底ということからいきますと、台数がふえるあるいは大型化するということが一応予想されるわけでございますが、今後の実施でございますので、過去の実績が出ておりません。ただ、いままでの登録台数の状況を見ますと、四十年度は、三十九年度に対して横ばいであったものが、四十一年度にはかなり大幅に伸…
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○本田説明員 お答えいたします。 自動車の需要につきましては、御承知のように非常に急速に伸びている事情にあるわけでございます。これにつきまして、需要面をどういうふうに抑制するかという問題もあるわけでございますが、生産面でこれを押えるということは、実は輸入を自由化しているというような事情もございまして、国内生産だけ押えるといっても、輸入面からは自由に入るというような情勢がございまして、いま赤澤大臣から申されたように、交通緩和のための総合的…
第58回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○本田説明員 自重計の生産の見込みでございますが、生産計画の確定しておるボデーメーカー等から受注を受けたものの数字が七万八千三百個というふうに報告されておりまして、そのほかに見込み生産で生産するもの、それからすでに生産をして在庫をして持っておるもの等を加えますと、いまお話の出ました在来単十数万台の自重計につきましては、期日までには十分供給し得る状況にあろうかと思います。 取りつけ等につきましては運輸省のほうから御説明がございましたが、わ…