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自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1960/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1960/03/22

34参議院 外務委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 本案に対する御質疑はあとに譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1960/03/22

34参議院 外務委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) この際国際情劣等に関する調査を議題といたしまして御質疑をお願いいたしたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/22

34参議院 外務委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 速記を起こして。 伊関アジア局長が来ておられますから御質問を願います。

自由民主党1960/03/22

34参議院 外務委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/03/22

34参議院 外務委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) それじゃ、速記をつけて。 他に御質疑がなければ、本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午前十一時三十四分散会

自由民主党1959/04/08

31参議院 大蔵委員会 第26号

○木内四郎君 ちょっと政府委員に伺いたいんですが、連合国財産の返還等に伴う損失を処理されることはきわめて当然なことだと思うんですが、私今、ちょっと手元に書類を持っていないし、はなはだ不完全な質問じゃあるかもしれませんけれども、例の政府が接収した船舶、これに対しては何らの補償は今日までされておらないように思うんだが、これとは問題は違いますけれども、その点はとうだろう。——まあいいですよ。それじゃあ、これは接収された日本の船舶については、船…

自由民主党1959/02/19

31参議院 大蔵委員会 第8号

○木内四郎君 どなたもなければ、私、一つだけ参考人にお伺いいたしたいと思います。参考人の方が、企業と資本充実の問題について非常に関心を持っておられる。よくわかるのです。で、まあ資本充実のために、自己資本充実のために、この二法案が非常に役立つという御意見、これはまことにごもっともでよくわかるのですが、今お話しになったこの自己資本充実に非常に障害になっておる税制上の大きな問題がある、その一つだと、こういうお話だったのですが、税制上もっと大き…

自由民主党1959/02/19

31参議院 大蔵委員会 第8号

○木内四郎君 何か、あるというお考えだったら、一つお考えを伺わしていただきたい。

自由民主党1959/02/19

31参議院 大蔵委員会 第8号

○木内四郎君 今の参考人の御意見は非常に重大な問題だと思うのですが、まあ自己資本充実が大事だということは、かねがね各方面で唱えられておりますし、今、参考人の方もお話しになりました。今、参考人のお話しになったことは、たとえば借入金でいえば、六、七分、八分というような利息を払えば、経費として十分。増資というと、八分の配当をするためには、税金も納めたり、利益処分をやるんだから、おそらく二割以上の、あるいはそれ以上の利益をもって、その半分近いも…

自由民主党1959/02/19

31参議院 大蔵委員会 第8号

○木内四郎君 そういう障害が制度上にあれば、これはいかに自己資本の充実ということを叫んだところで、なかなか自己資本の充実ということは言うべくして実現を見ることは困難なことだ。今度のこの二法案によるものは、一割五分とか一割二分をこえる配当をする場合には、百分の三十とか百分の五十とかというものを組み入れなければならぬというようなことらしいのだけれども、それは勘定科目の振りかえだけで、別に新しい資本を充実するわけでも何でもないように思うのです…

自由民主党1958/07/08

29参議院 大蔵委員会 第10号

○木内四郎君 この際、両案に対しまして質疑を打ち切りまして、直ちに討論、採決に入られんことの動議を提出いたします。(「賛成」「反対」と呼ぶ者あり)

自由民主党1958/07/07

29参議院 大蔵委員会 第9号

○木内四郎君 議事進行。私はただいまの大矢委員の散会の動議に反対いたしますとともに、ただいま審議中の二法案に対する質疑を打ち切って、直ちに討論、採決に入られんことの動議を提出いたします。(「賛成」「反対」「まだ質問中だ」「おかしいじゃないか」「打ち合せておいて直ちに散会の動議を出す手はない、質問は全然始めたばかりで質疑打ち切りはおかしい」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)

自由民主党1958/07/04

29参議院 大蔵委員会 第7号

○木内四郎君 速記をとめてもらいたい。

自由民主党1958/04/11

28参議院 本会議 第21号

○木内四郎君 ただいま議題となりました二法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、たばこ耕作組合法案について申し上げます。 本案は、第二十六国会において衆議院議員竹山祐太郎君外三十五名の提出にかかわるものでありますが、衆議院において継続審査となり、今国会に至り、修正議決され、本院に送付されたものであります。 次に、本案の提案の理由及び主なる内容について申し上げますと、現在、任意団体として運…

自由民主党1958/03/26

28参議院 大蔵委員会 第20号

○理事(木内四郎君) ただいまより大蔵委員会を開きます。 まず、たばこ専売法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質問のある方はお願いいたします。

自由民主党1958/03/26

28参議院 大蔵委員会 第20号

○理事(木内四郎君) 他に御質問もないようでありますから、質疑は終局したものと認めて差しつかえありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/03/26

28参議院 大蔵委員会 第20号

○理事(木内四郎君) 御異議ないと認めます。質疑は終局いたしました。これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見のある方は討論の段階においてお述べを願います。

自由民主党1958/03/26

28参議院 大蔵委員会 第20号

○理事(木内四郎君) 他に御発言ありませんか。——他に御発言がなければ、討論は終局したものと認めます。

自由民主党1958/03/26

28参議院 大蔵委員会 第20号

○理事(木内四郎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1958/03/26

28参議院 大蔵委員会 第20号

○理事(木内四郎君) 速記をつけて。 それでは採決をいたします。まず杉山委員から説明されました各派共同修正案、お手元に配付いたしましたものにつきまして、採決をいたしたいと思います。修正の、原案に賛成の方は御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕