P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党科学技術庁長官衆議院参議院
総発言数
6,519
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
科学技術庁長官
直近の発言日
1960/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術振興対策特別委員会58 件・58%
  • 外務委員会10 件・10%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会8 件・8%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 6,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,519 20 を表示
自由民主党1960/04/19

34参議院 外務委員会 第10号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。 他に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたしたいと思います。 午前十時五十八分散会

自由民主党1960/04/12

34参議院 外務委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) ただいまより外務委員会を開会いたします。 まず、国際情勢等に関する調査を議題といたしまして、質疑を行なうことにいたしたいと思います。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/04/12

34参議院 外務委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) 他に御質疑がなければ、国際情勢等に関する調査に関する質疑はこの程度にいたしたいと思います。

自由民主党1960/04/12

34参議院 外務委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) この際理事の補欠互選についてお諮りいたします。 理事の苫米地英俊君が去る七日に委員を辞任されましたために、理事に一名欠員を生じておりましたところ、翌八日に再び同氏が委員になられました。よって苫米地英俊君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と命ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/12

34参議院 外務委員会 第9号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは他に御発言がなければ本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後零時二分散会

自由民主党1960/04/05

34参議院 外務委員会 第8号

○委員長(木内四郎君) それでは、ただいまより外務委員会を開きます。 まず、国際情勢等に関する調査を議題といたしたいと思います。 ただいま政府委員として出席しておられる方は、小林外務政務次官、平賀民事局長、三宅外務省審議官、林田水産庁漁政部長であります。 御質疑のある方は順次御発言を願いたいと存じます。

自由民主党1960/04/05

34参議院 外務委員会 第8号

○委員長(木内四郎君) 今、途中から関連があまりに密接にあったものですから…。

自由民主党1960/04/05

34参議院 外務委員会 第8号

○委員長(木内四郎君) 承知しました。 他に御質疑がなければ、本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午後零時三十一分散会

自由民主党1960/03/30

34参議院 本会議 第14号

○木内四郎君 ただいま議題となりました法律案の外務委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 政府の説明によりますと、従来、移住者に対する渡航費の貸付は、日本海外協会連合会を通じ、年利五分五厘、元本据え置き四年、自後八年の元利均等年賦償還の条件で行なってきたのでありますが、移住者の定着を促進する見地に立って考えますと、右の条件にはなお相当に無理があることが認められますので、政府はこの際、貸付条件を大幅に緩和いたしまして、年利…

自由民主党1960/03/29

34参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 財団法人日本海外協会連合会に対する移住者渡航費貸付資金の貸付条件等に関する法律案、本院先議を議題といたします。 前回におきまして提案理由の説明を聴取いたしておりますので、本日はこれから直ちに質疑に入りたいと思います。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/03/29

34参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 他に御発言はございませんか。他に御質疑がなければ、これをもって質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/29

34参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) それでは質疑は終了いたしました。直ちに討論に入りたいと思います。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。 別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/29

34参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。よって討論は終局いたしました。 それでは直ちに本案、すなわち財団法人日本海外協会連合会に対する移住者渡航費貸付資金の貸付条件等に関する法律案、全部を問題に供しまして採決をいたしたいと思います。 本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/03/29

34参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって可決されました。 なお、本院規則第七十二条によりまして議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/29

34参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。さよう取りはからいます。

自由民主党1960/03/29

34参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 次に、南極条約の締結について承認を求めるの件につきまして、政府より提案理由の説明をお聞きしたいと思います。

自由民主党1960/03/29

34参議院 外務委員会 第7号

○委員長(木内四郎君) 本案に対する御質疑は後日に譲りまして、本日はこの程度で散会いたしたいと思います。 午前十一時三十八分散会

自由民主党1960/03/22

34参議院 外務委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) ただいまより外務委員会を開きます。まず、理事の補欠の選任についてお諮りいたしたいと思うのですが、劔木理事が辞任いたしましたので、その補欠を選任しなければならんと思うのでありますが、前例によりまして委員長に指名をおまかせ願うことにしてよろしゅうございましょうか。 〔「異議なししと呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/22

34参議院 外務委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 御異議ないと認めます。それでは青柳秀夫君にお願いいたしたいと思います。 —————————————

自由民主党1960/03/22

34参議院 外務委員会 第6号

○委員長(木内四郎君) 本日財団法人日本海外協会連合会に対する移住者渡航費貸付金の貸付条件等に関する法律案が付託になりましたので、政務次官から提案理由を御説明願います。