有馬輝武
会議録に記録された「有馬輝武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,683 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/09/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会68 件・68%
- 大蔵委員会農林漁業用揮発油税に関する小委員会16 件・16%
- 科学技術振興対策特別委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,683 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 大蔵委員会 第61号
○有馬委員 関連して。米の予約について食糧庁長官から事情を伺いまして、それについて関連して政務次官にお伺いしたいと思います。 三十九年産米の予約に対して、福井県では特異の事態が出ているやに伺っておりますが、それが現在どのようになっておるのか。そしてそれに対して食糧庁はどのような手を打たれておるのか。この過程を長官からでも部長からでもお聞かせいただきたいと思います。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第61号
○有馬委員 田中部長は、さほどのことはなくてというような御認識でいらっしゃるようでありますが、私は、福井県の場合、これはほかの北陸四県でも同様な動きをしたい、統一行動をしたいという希望がありながら、福井だけに最終的にはしぼられて、知事なんかもむしろその先頭に立って動いた一時期があったように伺っておるわけであります。こういった全県的な動きというものについて、生産者の意向というものがどこにあるか、ただ単に集荷をスムーズに行なうという立場から…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第61号
○有馬委員 九州の端っこにおる私が知っておるのですから、よく事態を調べられまして、いま政務次官、次の委員会までということでございますので、お聞かせをいただきたいと思います。 関連質問を終わります。
第46回 衆議院 農林水産委員会 第68号
○有馬委員 いまの足鹿さんの災害の問題に関連いたしまして、ほんのわずかな時間質問させていただきたいと存じます。昼食を抜きにして、しかもあと国政調査に出かけられる前でございますので、その点を十分勘案いたしまして、簡単に質問をさせていただきたいと存じます。 なお、これはわずか三町村ぐらいの問題でございますけれども、全体の中のやはり三町でございますので、そういった意味で、特定の問題について国政全般の審査の中に持ち込む点についてもお許しをいただ…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第68号
○有馬委員 中西さんの、そういった場合天災融資法はどうもというふうな答弁が、私は合点がいかない。確かに麦、なたねについても、私たちは現地を見てまいりまして、その実情についてお話を申し上げ、あのような措置をとっていただいたわけです。そのケースと今度の場合とはほとんど変わらないどころか、むしろ被害は上回っておる。にもかかわらず、そういった措置が講じられないという理由がわかりませんので、その点を明らかにしていただきたい。明らかにするんじゃなく…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第68号
○有馬委員 個別にということでありますので、それじゃ個別に参上いたしますから、ここで申し上げました趣旨を十二分に生かしていただきたいと存じます。 なお、中西さんから御答弁のありましたイモ類の問題については、それ以前の問題というおことばがございましたが、あげ足をとるようで恐縮でありますけれども、それ以前の問題があるから、早期に決定していただきたいということなんです。それ以前の問題については、これは場をあらためて徹底的に論議しなければならな…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第54号
○有馬委員 大臣としての慎重な発言にこだわって、本委員会の審議の経過に即さない答弁をしておりますから問題が起こっております。簡明率直にお伺いしますが、院の決議で、いま田中委員並びに只松委員からの質問のあったような形に修正するということであれば、これに応ずる用意があるかどうか、この点をお伺いいたします。
第46回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第8号
○有馬小委員 関連して……。いまの問題について、一つは中央信用金庫が肩がわりした具体的な金額の問題なりあるいはいま平林委員が指摘した導入預金のあれについて、私も若干聞いておるのですが、具体的な問題として本委員会で伺うということはどうかと思っていままであれしておりましたけれども、平林委員からお話がございましたので、ちょっと関連してお尋ねしたいのですが、私がお伺いしたいことはただ一点、導入預金であったかいなかについて大蔵省の銀行局として判断…
第46回 衆議院 大蔵委員会金融及び証券に関する小委員会 第8号
○有馬小委員 この問題についてはまた機会を改めてお伺いしたいと思います。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○有馬委員 資料をお願いしたいと思いますが、大蔵省のほうで、政務次官にこの際お願いをいたしておきたいと存じます。が、昨年度の農林漁業金融公庫の十億以上の融資先と、それから、最近五ヵ年間における同公庫の総裁、副総裁並びに理事の異動の状況について、その行き先、それから前歴の概略、これを資料にして当委員会に御提出をいただきますようにお願いを申し上げたいと存じます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○有馬委員 いま大蔵省の労務管理の問題、労資の問題について平林委員から御質問がありました、これに対しまして、関連して一点だけお伺いをいたしたいと存じます。 政務次官にお伺いいたしたいと存じますこととは、大蔵省は憲法なりあるいは国家公務員法、この国家公務員法に基づく人事院規則を乗り越えてあらゆる権限を持っておられるかどうか。大蔵省の出先はそういう権限を持っておられるかどうか、まず最初にお伺いをいたしたいと存じます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○有馬委員 こんな抽象的な質問を私がいたしましたのは、実は奈良の財務局におきまして、国家公務員法に基づく職員団体として認められ、それから法によりまして在籍専従を認められておる人が大蔵省の出先であります財務局に、国家公務員共済組合法の問題について交渉に参りました。奈良の財務局の総務課長はその人たちの所属する所轄の庁に対しまして、これは具体的に名前をあげてよろしいのでありますが今仲君、武林君、森田君、これは農林関係とそれから司法関係でありま…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○有馬委員 憲法第十九条では「思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。」とはっきり規定いたしております。その思想の自由というものを、権限もない、しかも他省の人事について容喙する、この態度が先ほど平林委員からみずからのところの諸君の労働条件についてはきわめてルーズでありながら、よその者に対してはその思想なり背景なり経歴まで調査させる大蔵省の人事管理あるいは労使の間の慣行に対する考え方のゆがみというものがここら辺にも出ておるんじゃない…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第50号
○有馬委員 関連質問でありますので詳しくはお尋ねいたしませんが、国家公務員法第百一条の職務に専念する義務、これの監督をほかの省がやれるものかどうか。そしていま申し上げたようなのは事実であっまして、いつでもその事実を証明することはできますので、まだ地方課長は入っていないそうでありますから、この件について大蔵省は具体的な事実についてどのような考え方を持っておるかを、地方課長が入った際に適当な機会に大蔵省としてのお考えを申し述べていただくこと…
第46回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○有馬小委員 ちょっと関連をお許し願いたいのですが、いまの件ですが、私は金子訟務官の発言については、当然長官でなくても補佐の諸君も、現在までどういう経緯があり、そしてどのように対処してきたかという点については、調査する時間も余裕も相当にあったと思いますし、それをいまみたいに、いま一度本人から確かめてみたいというような御発言については、いささか納得がいきません。ですから直ちに総務課長でも本人に電話を入れて確かめて、本委員会が終わるまでにそ…
第46回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○有馬小委員 先ほどの読売その他の記事に関する問い合わせの結果をまずお聞かせいただきたいと思います。
第46回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○有馬小委員 新聞がでたらめを報じたのかどうかということです。
第46回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○有馬小委員 連絡がついたのかつかないのか。
第46回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○有馬小委員 いまの問題についても、これはいままで渡辺小委員並びに平岡小委員の質疑に対する御答弁を聞いておりましても、当面を糊塗するような答弁に終始しておりますので、時間も経過しておりますので、私はそれ以上お尋ねしませんが、とにかく事実を調査して、その上に立ってそのような発言をしておった場合の措置についてだけお伺いしておきます。
第46回 衆議院 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会 第3号
○有馬小委員 それからこれは念のために伺っておきますが、鹿沼税務署長が準備いたしました「税務書類作成等に関する依頼書」は、代表四名から頼まれたから作成したのか、その点をいま一度伺います。