斎藤昇
会議録に記録された「斎藤昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,754 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1968/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 労働・賃金6 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会100 件・100%
※ 全 8,754 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第60回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(斎藤昇君) 児童手当懇談会がこの二十日に開かれますので、おそらくそこで最終的な答申を出してもらえる、こう思っているわけであります。しかしながら、その内容はきわめて複雑でありますし、私自身も、児童手当についてさらにどういう構想で発足をするかということも、その答申を待ってきめてまいりたいと、かように思っております。したがって、拠出制にするか、あるいは拠出制を加味するか、あるいは全然それを加味もしないということも、内容との関係をい…
第60回 衆議院 予算委員会 第1号
○斎藤国務大臣 前大臣の約束は私の約束と考えまして、私も前大臣同様の最善の努力をいたしたいと思っております。
第60回 衆議院 社会労働委員会 第1号
○斎藤国務大臣 お許しを得まして、一言ごあいさつを申し上げさしていただきたいと思います。 私はこのたび、はからずも厚生大臣を拝命をいたした次第でございますが、かねがね当委員会におかれましては、厚生行政について格段の御配慮、御推進に当たっていただいておられますことにつきましては、陰ながら敬意を表しておった次第でございます。特に私は衆議院の各位には、比較的おなじみが薄いわけでございますが、今後格段の御支援をお願いを申し上げたいと存じます。 …
第60回 衆議院 本会議 第3号
○国務大臣(斎藤昇君) 小林君にお答え申し上げます。 産業の発展に従ってますます増大をしてまいります公害対策に対する御所見は、私も全く同感でございます。産業の発展と科学技術の進歩は、人間のしあわせに奉仕しなければならないという考え方に立ちまして、先般成立いたしました公害対策基本法の理念に基づいて各施策を早急に進めたい、そして取り組んでまいりたいと存じます。 大気汚染に対する環境基準をどうするかというお尋ねでございましたが、先日審議会から…
第59回 参議院 地方行政委員会 閉会後第3号
○斎藤昇君 ちょっと関連質問ですから簡単にお伺いいたしたいと思いますが、あと資料があったら出していただきたいと思います。 公営バスとそれから民営バスとの人件費といいますか、従業員一人当たりの人件費あるいは給与水準、これが非常に違っているか違っていないか。以前は相当違っておったように思いますが、最近はどんな情勢ですか。最近のもしお調べがあれば、公営バスの従業員の一人当たりの人件費と民営バスの一人当たりの人件費とお比べになったものがあればお…
第51回 参議院 法務委員会 第20号
○斎藤昇君 ちょっと関連して。 前回と今回と亀田君の質問を私も聞いておりまして、関係各省庁の御答弁を聞きますと、どうも何か不明朗な感じかして、役所としては、もう少しはっきりした事実と、それに対する法的な解釈、事実上の取り扱いというものをはっきりしていただかないと、何か不明朗なものがはだかっているような気がいたしますので、亀田君の言われるように、なるべく早く亀田君の要求される資料を出してやってもらいたいと思います。中央では。これから調査を…
第48回 参議院 地方行政委員会 第9号
○斎藤昇君 ひとつ参考に承っておきますが、市の規模を三万から五万に引き上げられた理由を、先ほどお話がありまして、承りましたが、そこで、事務を配分するには、やはり市は五万以上あるものを対象にして、そうしてそれくらいの能力のあるものに、できるだけ事務を委譲していくという、そういう考えからこれは大体五万に引き上げた、こういうお話でありましたが、現実の市の状態を見ると、五万以下が約半数近くあるようでございます。で、今後これらの市は五万以上に人口…
第48回 参議院 地方行政委員会 第9号
○斎藤昇君 私のお尋ねしているのは、五万以上を理想的な市の形態と考えて、そうして二十五年に出発をしたから、できるだけそれを維持していきたい、こういうお考え、今後事情に変化を来たせばというお話もありましたが、しかし、最近の実情から考えていけば、五万以上が適正な市だと考えてやっていくことは、今後そういう考えは維持できないもう事態になっておると、こうお考えにたらないかということなんですよ。まだそれは早計過ぎる、まだ町村合併をして五万以下の市が…
第48回 参議院 地方行政委員会 第9号
○斎藤昇君 私の申し上げるのは、もうそれなら五万以下の市にたえられるような、そういう事務のおろし方、そういう市の仕事のしかたというものと、それから五万以上かあるいは七万以上か知りませんが、いままで頭に描いておられた、この程度までできるだけ事務をおろしていきたい、それにたえ得るものは五万以上か六万以上か七万以上か知りませんが、それと二つくらいに分けて考えないと、現実がもう半分以上が五万を割っておるのに、それを五万以上の市ならたえられるだろ…
第46回 参議院 予算委員会 第22号
○理事(斎藤昇君) 佐藤君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第46回 参議院 予算委員会 第22号
○理事(斎藤昇君) 次に、須藤五郎君。
第46回 参議院 予算委員会 第21号
○理事(斎藤昇君) これより委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。須藤五郎君。
第46回 参議院 予算委員会 第21号
○理事(斎藤昇君) 須藤君の質疑は終了いたしました。 —————————————
第46回 参議院 予算委員会 第21号
○理事(斎藤昇君) 次は、奥むめお君。
第46回 参議院 予算委員会 第21号
○理事(斎藤昇君) もう時間がまいりましたから、簡単に。
第46回 参議院 予算委員会 第18号
○理事(斎藤昇君) 加瀬君、お待たせしました。
第46回 参議院 予算委員会 第18号
○理事(斎藤昇君) 自治大臣すぐ参りますから。 〔理事斎藤昇君退席、委員長着席〕
第46回 参議院 予算委員会 第17号
○理事(斎藤昇君) これより予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き質疑を行ないます。安田敏雄君。
第46回 参議院 予算委員会 第16号
○理事(斎藤昇君) 見えております。
第46回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○理事(斎藤昇君) ただいまから予算委員会公聴会を開会いたします。 公聴会の問題は、昭和三十九年度総予算でございます。 本日午前は、お二人の公述人の方に御出席を願っております。これから順次御意見を伺いたいと存じますが、その前に、公述人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多忙中にもかかわらず、本委員会のために御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。委員一同にかわりまして厚くお礼を申し上げます。 当委員会は、昭和三十九年…