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自由民主党厚生大臣参議院衆議院
総発言数
8,754
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1964/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 8,754 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,754 20 を表示
自由民主党1964/03/12

46参議院 予算委員会公聴会 第1号

○理事(斎藤昇君) ありがとうございました。 それでは藤田先生に御質疑のおありのお方は、順次御発言を願います。

自由民主党1964/03/10

46参議院 予算委員会 第11号

○理事(斎藤昇君) 安田君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1964/03/10

46参議院 予算委員会 第11号

○理事(斎藤昇君) 次に、豊瀬禎一君。

自由民主党1964/03/09

46参議院 予算委員会 第10号

○理事(斎藤昇君) 米田君、質問してください。

自由民主党1964/03/05

46参議院 予算委員会 第7号

○理事(斎藤昇君) 岩間委員、発言を求めてください。

自由民主党1964/03/05

46参議院 予算委員会 第7号

○理事(斎藤昇君) 岩間君、時間がまいりました。

自由民主党1964/03/05

46参議院 予算委員会 第7号

○理事(斎藤昇君) 岩間君、時間でございますから、それ一回で結論に入って下さい。

自由民主党1964/03/05

46参議院 予算委員会 第7号

○理事(斎藤昇君) 岩間君、時間が過ぎましたから。

自由民主党1964/03/05

46参議院 予算委員会 第7号

○理事(斎藤昇君) 岩間君、時間です。

自由民主党1964/03/05

46参議院 予算委員会 第7号

○理事(斎藤昇君) 岩間君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1964/03/05

46参議院 予算委員会 第7号

○理事(斎藤昇君) 阿具根登君。

自由民主党1963/12/17

45参議院 予算委員会 第3号

○理事(斎藤昇君) 福岡の鉱山保安監督局長が見えましたから、先ほどの補足答弁を願います。

自由民主党1963/06/28

43参議院 公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号

○斎藤昇君 先ほどから、戸訪別問禁止の撤廃について、いろいる御質問を他の委員からいたしましたが、私は、戸別訪問だけでなしに、先ほど戸別訪問についてお話があったように、日本のように選挙運動を非常にこまかく規制をしている国はあまりないように思うのです。他の国の例はどんなものであるか。私の知っている限りでは、普通選挙になる際に、非常にきびしくあらゆる面から取り締まり法規をきめたわけですが、必ずしもそれで実効が上がっているとは思えない。そうかと…

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○斎藤昇君 私からちょっと一言。もう吉江さんの話されていることで尽きると思いますが、若干補足しておきます。今おっしゃったような事柄について、この委員会終了後、理事懇談会でよく協議をして参りたい、こういうわけでございますから御了承をいただきたいと存じます。なお、私たちが約束をするといいましても、正式に約束ということになれば、これは党議まで通らなければなりません。しかし、その段階に至るまでのわれわれの考えとしては、こういう程度だという点をひ…

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○斎藤昇君 これは、理事やあるいは一委員の個人の意見として提示をするというようなことでは意味がないだろうと考えます。したがって、どういう方向に努力をするということは言えますけれども、これについてはこうということについては、これはやはり党議を経なければなりませんから、二十四日という日は私はお約束しかねるのであります。

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○斎藤昇君 党としての態度をはっきりするというためには、党の機関の決定を経なければ相なりません。したがいまして、党の責任を持った機関の話し合いということは、私が今どういう見通しで話ができるだろうということは、今言うことはできない、この点は御了承いただけると思います。

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○斎藤昇君 そういうことは委員長、理事の打ち合わせなり、あるいは党と党の話し合いになるわけですから、私から今そういう確約は一理事としてやる筋合いではないと思います。

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○斎藤昇君 米田さんもそういう扱いについては十分御承知のことだと思いますから、委員会の席上で一理事が責任をもって、この法案をどう扱う、いつまでにどうするというようなことを私は言える立場でないと、こう思います。そういうことは理事会その他で十分協議をして、そうしてやっていくことでありますから、そういう普通の方法によって私はやっていきたい。その点は御了承下さい。

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○斎藤昇君 米田さんも私の立場に立ってそういうことが言えるかどうかをお考えいただきたい。多年いろいろな議事のことになれておられる米田さんのことでありますから、その点はおわかりいただけると思います。米田さんのほうもちゃんと理事を出しておられるわけでありますし、理事が話をするにつきましても、いろいろ党とお互いに話し合って話を進めておるわけでありますから、それについて誠意をもってやるかどうかということは、お互い理事の信頼問題だ、かように考えま…

自由民主党1963/06/20

43参議院 文教委員会 第26号

○斎藤昇君 そういうことは今この席で申し上げるのは私は適当でない、かように考えます。