斎藤昇
会議録に記録された「斎藤昇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,754 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1963/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 労働・賃金6 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会100 件・100%
※ 全 8,754 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 文教委員会 第26号
○斎藤昇君 今、成瀬委員のおっしゃるようなことについて、あとの理事懇談会でお話をいたしましょう、こういうことになっておるのですから、一方的に、私個人の意見としてこの委員会の席でそういうことを言うべきじゃないと思います。あとの理事の打合会でそういう点に触れてやりたいと思います。
第43回 参議院 文教委員会 第26号
○斎藤昇君 そういうことに触れてお話をしようというのは、そういう事柄が一つの要件であろうと思います。そういうことに触れてお話を申し上げます。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○斎藤昇君 文部省にお尋ねいたしますが、これは大臣にでもお伺いしたいと思うのですが、事務当局のほうで、今問題になっている心身の不正常な児童生徒に対する特殊教育ですね。これを将来どういうふうに拡充強化をしていくのかという一つの計画みたいなものをお持ちかどうか、どういうお考えに立たれているか、今の予算の措置の状況をできるだけ伸ばしていくだけで事足りると考えておられるか、あるいは年次別にでも、将来こういうように、この方面については力を入れてい…
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○斎藤昇君 その作業はいつごろ完了いたしますか。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○斎藤昇君 ここ一週間か、二週間の間に、これは数字的なあれというものはむずかしいと思いますが、考え方だけでも、こういうような考え方で進みたいという意向がまとめ得られますか、得られませんか。
第43回 参議院 文教委員会 第22号
○斎藤昇君 私もそういう事務当局で考えているものでもあればということで聞いておりますから、文部省の省議とか何とか、了解をしなくてもけっこうです。
第43回 参議院 文教委員会 第20号
○斎藤昇君 ちょっと関連。ひとつ参考のために伺いますが、ただいま問題になっておりまする盲聾等の教育費が一般の教育費とどのくらいの割高になっておりますか、これがわかっておれば、文部省のほうからでも、あるいは提案者のほうでもけっこうです。
第43回 参議院 文教委員会 第20号
○斎藤昇君 金のかかることはわれわれしろうとにもわかるわけなんですけれども、どの程度よけいに金がかかるのか、一人当たりの教育費は何倍くらいになっているか、教材費は今五倍くらい、あるいは七倍というようなお話もありましたが、全体としてあるいは学級数が少ないとか、一学級の生徒が少ないとかいうようなこともありましょうし、一人当たりの教師もよけい要るということにもなりましょうし、そういうようなことを大体あれをしてみると、これはいろいろの推定が加わ…
第43回 参議院 文教委員会 第20号
○斎藤昇君 今ないが、向こうへ、本省に帰ったらあるのですか。
第43回 参議院 文教委員会 第20号
○斎藤昇君 ひとつその資料はそう困難でなければ御提出を願いたいと思います。
第43回 参議院 本会議 第17号
○斎藤昇君 私は、自由民主党を代表いたしまして、ただいま議題となっております昭和三十八年度一般会計予算ほか二案に対し、賛成の意を表するものであります。 私は、冒頭、本年度予算の編成にあたり果たされました政府の努力と、その英知に対しまして、心から敬意を表したいと思うのであります。率直に申しまして、本年度の予算案ほど問題のない予算案は少ないと言われているのであります。とかくの論議を展開されております野党の皆さんにおかれましても、内心は、今回…
第43回 参議院 予算委員会 第11号
○理事(斎藤昇君) 建設省は、住宅局長と計画局長が見えていますが、今、政務次官参る途中だと思います。
第42回 参議院 文教委員会 第4号
○斎藤昇君 これは私のほうは検討を要するので、ひとつ保留にしておいていただきたいと思います。 〔「保留」と呼ぶ者あり〕
第41回 参議院 文教委員会 第3号
○斎藤昇君 吉江君が何か御釈明になると思いますが、その前に理事の一人として意見を申し上げておきます。 この委員会の今までの運営の仕方については、私はなれておりませんが、今後、委員会の運営は理事及び委員長の十分な打ち合わせのもとにスムーズにやってもらいたい、かように申しておきます。 きのう委員会が終了した後、米田君の御意見があったことは理事として私も承知いたしております。ごもっともな御意見だと思っております。いずれ理事会で、今後、定足数の…
第40回 参議院 運輸委員会 第27号
○国務大臣(斎藤昇君) 御指摘のように、この法律の実施につきましては、関係する官庁が相当ございます。少なくとも運輸省と、それから国家公安委員会が何としても直接関係をいたしますし、ことに五条の政令をきめますのには、通産省その他の関係庁も関係をいたして参るわけでございます。一番の問題は、現在路上に車を放置せざるを得ない立場におかれる人たちの車を、どうして適当な所に収容するかという問題です。これは通産省の省令だけではいけまいと思っております。…
第40回 参議院 運輸委員会 第27号
○国務大臣(斎藤昇君) それだけでは、とうてい問題になるまいと考えております。それ以外に先ほど通産省からも御説明申し上げましたように、あるいは団体等でみずから設けるのを助成をすると、これに多く依存しなきゃなるまいと、こう考えております。
第40回 参議院 運輸委員会 第27号
○国務大臣(斎藤昇君) 一応七十万坪あまりという数字も出ておりますから、しかし、これはさらに十分検討いたしませんと、それ全部が開放できるかどうかと、はなはだこれも疑問だと思います。
第40回 参議院 運輸委員会 第27号
○国務大臣(斎藤昇君) その国有地または公有地の場所、条件等によっても違うと思いますので、使用可能なところは、これはたとえば運輸大臣だけでなしに、他の交通閣僚もいるわけでありますから、そこでみな見たところで、これは当然じゃないかということになれば、大蔵大臣も優先的にこれは認めてもらえると、こう思います。
第40回 参議院 運輸委員会 第27号
○国務大臣(斎藤昇君) 現在の建前から申しますると、営業用の車については車庫を持たせるということになっておるわけです。これが所定どおりの車庫にしまっているかどうかという調査は、これは陸運局がやるわけです。しかし、今度の場合、道路を車庫のかわりに使ってはならぬ、この場合に、道路の上にとめてある車は車庫がわりであるかどうかということを調査をするのは、これは取り締まるほうの警察のほうでやってもらう以外にはなかろうと、こう考えております。これか…
第40回 参議院 運輸委員会 第27号
○国務大臣(斎藤昇君) この法案は、目的に書いておりますように、おっしゃいますような自動車事故を少なくしようということではなくて、道路の使用の適正化、道路交通の円滑化、これを目的にいたしておる。御承知のように最近自動車が非常にふえて参りまして、そして道路交通が非常に混雑をして参りました。また夜間自動車の車庫がわりに道路を使用する。したがって夜間は交通量は比較的少ないわけでありまするけれども、あるいは火事が起こったような場合に、ほとんど消…