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参議院事務局事務総長参議院衆議院
総発言数
213
直近の所属会派
直近の役職
参議院事務局事務総長
直近の発言日
1984/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会72 件・72%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会7 件・7%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 213 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

213 20 を表示
参議院事務局事務総長1984/02/09

101参議院 議院運営委員会 第4号

○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。 去る六日の国務大臣の演説に対し、八百板正君、中山太郎君の順でそれぞれ質疑を行います。 両君の質疑が終わりますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りをいたします。 以上をもちまして本日の議事を終わりますが、その所要時間は約二時間三十分でございます。

参議院事務局事務総長1984/02/06

101参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(指宿清秀君) 去る三日、内閣から、本日の本院の会議において国務大臣が次のとおり発言いたしたい旨の通告に接しました。 施政方針に関する演説 内閣総理大臣 中曽根康弘 外交に関する演説 外 務 大 臣 安倍晋太郎 財政に関する演説 大 蔵 大 臣 竹下 登 経済に関する演説 国 務 大 臣 河本 敏夫 以上でございます。

参議院事務局事務総長1984/02/06

101参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(指宿清秀君) ただいま議題となりました委員は、いずれも本院議長の推薦を得て内閣総理大臣が任命するものでありますが、任期満了による欠員または政務次官就任による辞任に伴う後任者として、自由民主党・自由国民会議、日本社会党及び公明党・国民会議から、お手元の資料のとおり推薦されております。

参議院事務局事務総長1984/02/06

101参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(指宿清秀君) まず、本院の昭和五十九年度予定経費要求について御説明申し上げます。 要求額は二百三十七億一千五百万円余でありまして、前年度に比し二億一千五百万円余の増額となっております。 内訳の概略を御説明申し上げますと、まず第一は、国会の運営に必要な経費、すなわち、人件費及び事務費等でありまして、要求額は二百二十三億八千万円余でございます。前年度に比し二億六千六百万円余の増額となっておりますが、これは、主として議員歳費並びに…

参議院事務局事務総長1984/02/06

101参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 冒頭、請暇の件についてお諮りをいたします。 浦田勝君から請暇の要求がございますので、異議の有無をもってお諮りをいたします。 次に、前議員郡祐一君逝去につき哀悼の件でございます。 議長から、すでに弔詞を贈呈した旨を報告いたしました後、弔詞を朗読されます。その際、一同側起立をお願いいたします。 次に、国土審議会委員等各種委員の選挙でございます。 本件は、選挙省略、議長指名の動議を名尾理事に御提出…

参議院事務局事務総長1983/12/28

101参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(指宿清秀君) 御説明いたします。 本日、外務委員会の審査を下しました日程第一及び第二の条約承認案件二件を一括して議題といたします。 委員会におきましては、いずれも承認すべきものと全会一致をもって決せられております。外務委員長報告の後、両件を一括して採決いたします。 本日の議事は以上でございまして、所要時間は約四分の予定でございます。

参議院事務局事務総長1983/12/26

101参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 本日午後零時三十三分、衆議院から本院議長に対しまして、今期国会の会期を明年五月二十三日までの百五十日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、各常任委員長とも会期を百五十日間とすることに御異論はなかった次第でございます。 以上、御報告申し上げます。

参議院事務局事務総長1983/12/26

101参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 本日午前九時五十一分、中曽根内閣総理大臣から木村議長あて、内閣は本日総辞職することに決定した旨の通知書を受領いたしました。 以上、御報告いたします。 —————————————

参議院事務局事務総長1983/12/26

101参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定によりまして、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 このたび、中山千夏君及び山町耕三郎君から、それぞれ「’80千夏の陣」及び「80年代をみんなでつくる県民連合」について立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届け出がございましたので、本委員会の認定をお願いいたします。

参議院事務局事務総長1983/12/26

101参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 商工委員会調査室長専門員町田正利君から辞任願が提出され、その後任といたしまして、斎藤商工委員長から、商工委員会主任調査員野村静二君を推薦する旨のお申し出に接しております。 同君の履歴はお手元にお配りしてあるとおりでございます。この際、町田専門員の辞任及びその後任として野村静二君を任命することについて御承認をお願いいたします。

参議院事務局事務総長1983/12/26

101参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 再開後の本会議の議事につきまして御説明いたします。 まず、日程第二の会期の件でございます。 議長から、今期国会の会期を百五十日間とすることについてお諮りをいたします。起立採決をいたします。 次に、特別委員会設置の件でございますが、議長から、八特別委員会の設置につきまして異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決 しますと、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 次に、日程…

参議院事務局事務総長1983/11/28

100参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(指宿清秀君) 去る二十六日、市川正一君外一名から、議長不信任決議案が、山中郁子君から、選挙制度に関する特別委員長松浦功君問責決議案が、また、昨二十七日、内藤功君から、内閣委員長高平公友君解任決議案が、それぞれ提出されました。 これらの決議案には、いずれも発議者から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 これらの要求につきまして御審議をお願いいたします。

参議院事務局事務総長1983/11/28

100参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(指宿清秀君) 本件は、一般職及び特別職の給与法の一部改正案に準じまして国会職員の給与を改正しようとするものでございます。 改正の主な内容は、国会職員の給料及び非常勤職員手当の日額の支給限度額を政府職員に準じてそれぞれ本年四月一日から増額改定しようとするものでございます。 よろしくお願い申し上げます。

参議院事務局事務総長1983/11/18

100参議院 議院運営委員会 第6号

○事務総長(指宿清秀君) 本日、議員戸塚進也君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 今般一身上の都合により議員を辞職いたしたく御許可相成るようお願い申し上げます 昭和五十八年十一月十八日 参議院議員 戸塚 進也 参議院議長 木村 睦男殿 以上でございます。

参議院事務局事務総長1983/10/05

100参議院 決算委員会 第2号

○事務総長(指宿清秀君) お答えいたします。身体障害者の方々に対しましては、社会的な要請も踏まえまして、参議院といたしましては、御承知のように、かなり意欲的な努力を積み重ねてきたと私は承知をいたしております。ただいま御指摘の本会議、会議の公開という立場からいたしまして、この徹底を期するために、視覚障害者に対しましてもまた聴覚障害者に対しましても、それなりの十分な配慮をもっと積極的に行うべきであるというお立場での御指摘であろうかと思います…

参議院事務局事務総長1983/09/14

100参議院 議院運営委員会 第3号

○事務総長(指宿清秀君) 昨十三日、内閣から、本院議員対馬孝且君から社会保障制度審議会委員辞任の申し出があったので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から浜本万三君を推薦されたい旨の届け出がございました。

参議院事務局事務総長1983/09/13

100参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(指宿清秀君) 昨十二日、遠藤要君外九名から、大韓航空機撃墜事件に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

参議院事務局事務総長1983/09/08

100参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 本日午後零時十三分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十一月十六日までの七十日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、多数の委員長からは七十日間の会期に賛成であるとの御意見が述べられ、少数の委員長からはこれに反対であるとの御意見が述べられた次第でございます。 以上、御報告申し上げます。

参議院事務総長1983/07/22

99参議院 議院運営委員会 第2号

○事務総長(指宿清秀君) ただいま議題となりました委員は、いずれも本院議長からの推薦を得て内閣総理大臣が任命いたすことになっておりますが、議員の任期満了等によりそれぞれ欠員を生じております。 各委員の後任につきましては、割り当て会派から、お手元の資料のとおり後任者を推薦されたい旨の届け出がございました。 以上でございます。

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 国会法第七条の規定により、議長及び副議長が選挙せられますまで、私が議長の職務を行います。 これより会議を開きます。 日程第一 議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕