P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
参議院事務局事務総長参議院衆議院
総発言数
213
直近の所属会派
直近の役職
参議院事務局事務総長
直近の発言日
1983/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会72 件・72%
  • 議院運営委員会図書館運営小委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会7 件・7%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 213 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

213 20 を表示
参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 投票漏れはございませんか。――投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十二票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百二十二票でございます。 木村睦男君 百三十二票 〔拍手〕 白票 百十票 よって、木村睦男君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ─────・─────

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 日程第二 副議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御役票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 投票漏れはございませんか。――投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十二票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百二十二票でございます。 阿具根登君 百十一票 白票 百三十一票 ただいま報告いたしましたとおり、得票者の得票数は投票の過半数に達しておりません。 本院規則第九条によりますと、投票の過半数を得た者がないときは、投票の最多数を得た二人について決選投票を行うこととなっておりますが、得票者は一人でございます。…

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 御異議ないと認めます。 よって、阿具根登君が副議長に当選せられました。 〔拍手〕 ─────・─────

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) この際、ただいま御当選になりました議長及び副議長を御紹介いたしたいと存じます。 〔参事 議長木村睦男君を演壇に導く〕

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 議長に当選せられました木村睦男君を御紹介いたします。 〔拍手〕

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 本会議 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 副議長に当選せられました阿具根登君を御紹介いたします。 〔拍手〕

参議院事務総長1983/07/18

99参議院 議院運営委員会 第1号

○事務総長(指宿清秀君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに会派を結成されました「参議院の会」及び「新自由クラブ民主連合」から、立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届け出がなされておりますので、本委員会の認定をお願いいたします。

参議院事務総長1983/05/26

98参議院 議院運営委員会 第13号

○事務総長(指宿清秀君) 御説明申し上げます。 議員の歳費支給日は、現行の規程によりますと「毎月十日」でございまして、「その日が日曜日又は休日に当るときは、その前日とする。」こととなっております。 本改正案は、このたび銀行法施行令等の一部改正が行われ、本年八月より各金融機関が毎月第二土曜日を休日とすることとなりましたことに伴い、歳費の支給日が土曜日に当たるときもその前日にこれを繰り上げようとするものであります。 また、これにあわせて月の…

参議院事務総長1983/05/26

98参議院 議院運営委員会 第13号

○事務総長(指宿清秀君) 文教委員会調査室長専門員瀧嘉衛君から辞任願が提出され、その後任といたしまして、堀内文教委員長から、文教委員会調査室主任調査員佐々木定典君を推薦する旨のお申し出に接しております。 同君の履歴はお手元にお配りしてあるとおりでございます。この際、瀧専門員の辞任及びその後任として佐々木定典君を任命することについて御承認をお願いいたしたいと存じます。

参議院事務総長1983/05/25

98参議院 議院運営委員会 第12号

○事務総長(指宿清秀君) 昨二十四日、瀬谷英行君から、内閣総理大臣中曽根康弘君問責決議案が提出されました。 本決議案には、発議者から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。

参議院事務総長1983/05/11

98参議院 議院運営委員会 第11号

○事務総長(指宿清秀君) 元議員藤原道子先生には、去る四月二十六日、急性肺炎のため、板橋区の誠志会病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を贈呈することに決定した次第でございます。

参議院事務総長1983/03/31

98参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(指宿清秀君) 御説明申し上げます。 国会議員の歳費月額は、昨年三月の法改正により、本年三月まで八十八万円に据え置く措置が講ぜられたのでありますが、本法律案は、これをなお当分の間、八十八万円に据え置くこととするとともに、政務次官、内閣官房副長官及び総理府総務副長官のうち国会議員から任命された者の俸給月額についても同様の措置を講じようとするものであります。

参議院事務総長1983/03/31

98参議院 議院運営委員会 第7号

○事務総長(指宿清秀君) 去る十六日、内閣から、本院議員安恒良一君並びに小平芳平君の社会保障制度審議会委員としての任期が来る四月六日満了となるので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から対馬孝且 君を、また公明党・国民会議から中野鉄造君をそれぞれ推薦されたい旨の届け出がございました。

参議院事務総長1983/03/23

98参議院 内閣委員会 第4号

○事務総長(指宿清秀君) 昭和五十八年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十八年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は二百三十四億九千九百万円余でありまして、これを前年度予算額二百三十二億五千三百万円余に比較いたしますと、二億四千六百万円余の増加となっております。 その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百二十一億一千三百万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経…

参議院事務総長1983/03/23

98参議院 内閣委員会 第4号

○事務総長(指宿清秀君) 四点につきましてのお尋ねがございましたので、順次御答弁申し上げたいと思います。 まず第一点は、調査室の拡充の問題でございまして、私ども事務局といたしましても、議員の国政調査の基本をなします調査室の拡充強化の問題につきましては、かねて重要な問題としてこれを受けとめております。そういう立場から、定員増の問題についてのお話ございましたが、常任委員会の調査員の定数につきましては、先生も御承知かと思いますけれども、昭和三…