指宿清秀
会議録に記録された「指宿清秀」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 213 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 参議院事務局事務総長
- 直近の発言日
- 1982/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会72 件・72%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会10 件・10%
- 予算委員会第一分科会7 件・7%
- 決算委員会7 件・7%
- 内閣委員会3 件・3%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 213 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(指宿清秀君) 去る二十八日、市川正一君外三名から、議長不信任決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第96回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(指宿清秀君) 昨二十九日、内閣から、本日の本院の会議において松野国務大臣が昭和五十七年七月豪雨災害について発言いたしたい旨の通告に接しました。
第96回 参議院 議院運営委員会 第18号
○事務総長(指宿清秀君) 現在、国土審議会東北地方開発特別委員に一名の欠員を生じております。 また、本日、内閣から、国土審議会豪雪地帯対策特別委員本院議員村田秀三君から特別委員辞任の申し出がありましたので後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から、東北地方開発特別委員に村田秀三君を、豪雪地帯対策特別委員に吉田正雄君を推薦されたい旨の届け出がございました。
第96回 参議院 議院運営委員会 第17号
○事務総長(指宿清秀君) 本日、村沢牧君から、公職選挙法改正に関する特別委員長上田稔君問責決議案が提出されました。 本決議案には、発議者から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第96回 参議院 議院運営委員会 第17号
○事務総長(指宿清秀君) 本日の本会議の審議案件といたしましては、日程第一の公職選挙法の一部を改正する法律案及びただいま当委員会で委員会審査省略が決定されました公職選挙法改正に関する特別委員長上田稔君問責決議案の両案がございます。 なお、問責決議案は公選法特別委員長の委員長報告に先立って審議するのが先例でございます。 以上でございますが、本日の本会議審議につきまして御協議をお願いいたします。
第96回 参議院 議院運営委員会 第16号
○事務総長(指宿清秀君) 議員江藤智先生には、去る六月二十六日、心不全のため、中央鉄道病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を贈呈することに決定いたした次第でございます。 また、元議員青木一男先生には、去る六月二十五日、呼吸不全のため、関東中央病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。 なお、七月二日の御葬儀の際には、本委員会の理事…
第96回 参議院 議院運営委員会 第15号
○事務総長(指宿清秀君) 去る十九日、内閣から、本日の本院の会議において鈴木内閣総理大臣が帰国報告について発言いたしたい旨の通告に接しました。
第96回 参議院 議院運営委員会 第14号
○事務総長(指宿清秀君) 昨二十七日、桧垣徳太郎君外七名から、第二回国際連合軍縮特別総会に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
第96回 参議院 議院運営委員会 第13号
○事務総長(指宿清秀君) 本日、社会労働委員長粕谷照美君、逓信委員長勝又武一君、建設委員長吉田正雄君、決算委員長和田静夫君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から、社会労働委員長に目黒今朝次郎君、逓信委員長に八百板正君、建設委員長に片岡勝治君、決算委員長に竹田四郎君が推薦されております。 以上でございます。
第96回 参議院 予算委員会 第19号
○事務総長(指宿清秀君) お答えいたします。 最近の十年間で、年度内に総予算が成立しませんで新しい年度を迎えたというのはどういう例があるかというお尋ねでございます。 まず、昨年でございますが、四月の二日に成立をいたしております。一昨年、五十五年は四日に成立をいたしております。その前の五十四年は四月三日でございます。五十三年は四日でございます。それから、五十年には四月の二日に成立をいたしております。 最近十年間の例は以上でございます。
第96回 参議院 予算委員会 第19号
○事務総長(指宿清秀君) お答えいたします。 そういう例は存じておりません。
第96回 参議院 予算委員会 第19号
○事務総長(指宿清秀君) お答え申し上げます。 参議院の予算審議の審議期間の問題に関連いたしまして、この問題を改革協議会で取り上げるべきではないかというお立場での御意見でございます。また、私、事務総長としてどういう考えを持っておるかということでございます。 御参考までに申し上げますが、参議院改革協議会と申しますのは、先生、先刻御承知のとおり、五十二年の十一月に設置をされまして、引き続き五十五年の七月に存置が確認決定をされておるのでござい…
第96回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(指宿清秀君) 御説明申し上げます。 まず、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案でございますが、これは、昨年の特別職の職員の給与に関する法律の一部改正により、本年四月から政務次官の俸給月額が八十八万円から九十二万円に改定されることに伴い、議員の歳費月額も同様に改定されることとなっておりますが、これを昭和五十八年三月三十一日までの間は、改正前の額、すなわち八十八万円に据え置くとともに、政務次官、内閣官…
第96回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(指宿清秀君) 御説明申し上げます。 本件は、本年四月から、証人等の出頭した日の日当について、陳述に要した時間が四時間未満の場合は五百円引き上げて一万二千五百円に、四時間以上の場合は六百円引き上げて一万五千百円に改定しようとするものであります。
第96回 参議院 議院運営委員会 第7号
○事務総長(指宿清秀君) 農林水産委員会調査室長専門員竹中譲君から辞任願が提出され、その後任といたしまして、坂元農林水産委員長から、本院法制局第三部長である安達正君を推薦する旨のお申し出に接しております。 同君の履歴はお手元にお配りしてあるとおりでございます。この際、竹中君の辞任及びその後任として安達君を任命することについて御承認をお願いいたしたいと存じます。
第96回 参議院 内閣委員会 第4号
○事務総長(指宿清秀君) 昭和五十七年度参議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 昭和五十七年度国会所管参議院関係の歳出予算要求額は二百三十四億六千八百万円余でありまして、これを前年度予算額二百二十一億五百万円余に比較いたしますと、十三億六千三百万円余の増加となっております。 次に、その概略を御説明申し上げますと、第一は、国会の運営に必要な経費でありまして、二百十八億一千万円余を計上いたしております。 この経費は、議員関係の諸経費…
第96回 参議院 内閣委員会 第4号
○事務総長(指宿清秀君) ただいま山崎先生の方から国会職員に対しましてきわめて御理解のあるお尋ねでございます。私といたしましては、国会職員の勤務の特殊性というものは重々承知しておるつもりでございます。平たく申しますと、私ども国会職員は、立法府の職員といたしまして生涯この国会の場で働くということの自覚と責任で勤務をいたしておるのでございます。また、その職務の特殊性といたしまして、ただいまお話ございましたように、会議運営業務でございますとか…
第96回 参議院 内閣委員会 第4号
○事務総長(指宿清秀君) 具体的な定年年齢設定につきましては、これから慎重に検討いたしたいと思っておりますが、ただ公務員の一般の定年制というものがすでに決定を見ておりますので、それとの関連なしに議論するわけにはまいりません。一般の公務員につきましても、特殊な職種につきましては、いわゆる特例定年というものが考えられておるようでございますし、ただいま人事院の方でその内容について検討中だと伺っております。この結果等をよく見守りながら慎重に検討…
第96回 参議院 内閣委員会 第4号
○事務総長(指宿清秀君) ただいま御指摘の専門員の人事につきましては、議員の先生方の議員活動に資する面できわめて重要な人事であると考えますので、実は参議院の議長の決定によりまして、昭和三十七年に決定を見ております調査室の人事の刷新に関する要綱というのがございます。その中で、専門員の調査室長につきましては、執務年限に規制を加えるなどのことによりまして人事の停滞を防いでおるということがございます。 御案内のように、専門員の任用につきましては…
第96回 参議院 内閣委員会 第4号
○事務総長(指宿清秀君) ただいま山崎先生の御指摘のとおり、専門員、調査室長の任命につきましては、慎重の上にも慎重を期すべきものであると、こういうふうに考えております。今後そういう御心配をいただかないよう私としての立場で努力をいたしたいと申し上げておきたいと思います。