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自由民主党衆議院
総発言数
830
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

830 20 を表示
厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/31

51衆議院 社会労働委員会 第16号

○戸澤政府委員 担当の主計官でございます。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/31

51衆議院 社会労働委員会 第16号

○戸澤政府委員 初め要求のあったものにつきまして、その各局の要求の概要を一回説明し、それからざらに、八月になってからと思いましたが、私が調整を加えた作業の中間においてもう一回、あるいは三回くらいやったかもしれません。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/31

51衆議院 社会労働委員会 第16号

○戸澤政府委員 ここにおられます岩尾主計官でございます。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/31

51衆議院 社会労働委員会 第16号

○戸澤政府委員 ことしの国家予算総額四兆三千百四十億のうち社会保障関係費としておもな項目をまとめてございますが、これが六千二百十七億円でございまして、総予算に対する社会保障費の比率は一四・四%でございます。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/31

51衆議院 社会労働委員会 第16号

○戸澤政府委員 六千二百億です。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/24

51衆議院 社会労働委員会 第13号

○戸澤政府委員 お答えいたします。 社会保障の経費のとり方にはいろいろございますけれども、一応そういう比較をいたします場合に、私どものとっております社会保障関係費というのは、予算でもって社会保障関係経費としましておもな項目を掲げております。それをとっておりますが、その内容としましては、生活保護費関係、それから児童福祉その他の社会福祉関係の経費、それから社会保険関係、これは医療保険、各種年金等を含みました社会保険関係の経費、それから失業対…

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/24

51衆議院 社会労働委員会 第13号

○戸澤政府委員 広義に解釈しますれば、恩給とかいろいろ入りましょうが、そういうものを除きました狭義の意味でございます。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/24

51衆議院 社会労働委員会 第13号

○戸澤政府委員 その六・四%の計算をした内容を、いまちょっとつまびらかにいたしませんが、大きな間違いはなかろうかと思います。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/24

51衆議院 社会労働委員会 第13号

○戸澤政府委員 ちょっといま、資料を持ち合わせませんので、すぐに取り寄せましてお答えいたします。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/03/24

51衆議院 社会労働委員会 第13号

○戸澤政府委員 ただいまその六・四%の資料を取り寄せておりますので、参り次第お答えをいたしたいと思います。

厚生大臣官房会計課長1966/03/22

51参議院 社会労働委員会 第7号

○政府委員(戸澤政方君) それでは、私から、来年度の厚生省所管の予算のおもな事項について、簡単に御説明いたしたいと思います。 最初に、目次の第一ぺ−ジに総額が書いてございますが、四十一年度の厚生省予算総額は五千八百二億円でございまして、大臣が申しましたように、前年度の補正後の予算に比べますれば一四・二%の増でございますが、前年度の当初予算四千八百十九億円に比べますと二〇・四%の増となっているわけでございます。目次のところを数枚めくってい…

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/02/24

51衆議院 社会労働委員会 第4号

○戸澤政府委員 社会保障関係の経費を、予算の説明の中にも示してあると存じますが、おもな内容に分けて書いてございます。生活保護費とかそれ以外の社会福祉費、それから社会保険費、それから失業対策費、保健衛生対策費、そういった大体大きな五つの項目に分けてございますので、その分類に従って申し上げてみますと、この社会保障関係の四十一年度予算についてその構成比を申し上げますと、社会保障関係費四十一年度の全体の予算が六千二百十七億ほどになっておりますが…

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/02/24

51衆議院 社会労働委員会 第4号

○戸澤政府委員 七百三十億の補正後の増加額の分類内訳を大体申し上げますと、生活保護費が百七十二億、それからその他の社会福祉費が七十二億、それから社会保険関係が三百六十二億、失対関係が六十四億、それから保健衛生関係が百六億、そんなふうになっております。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/02/24

51衆議院 社会労働委員会 第4号

○戸澤政府委員 失礼いたしました。七百七十六億でございます。いまのを計算しますと七百七十六億になります。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/02/24

51衆議院 社会労働委員会 第4号

○戸澤政府委員 ラウンドナンバーでございますので若干の食い違いはあろうと思いますが、おもなものを申し上げますと、医療保険の関係で健康保険関係が百五十億、それから日雇い健康保険への繰り入れが八十四億、般員保険の特会のうち疾病保険の関係が四億、それから国民健康保険の助成費としまして四十五億ほどふえております。大体そんなものが、ぴったりと合わないかもしれませんが、おもな医療保険の内容であります。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/02/24

51衆議院 社会労働委員会 第4号

○戸澤政府委員 大体見当としてはそんなものであります。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/02/24

51衆議院 社会労働委員会 第4号

○戸澤政府委員 大体そのとおりでございます。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1966/02/15

51衆議院 社会労働委員会 第2号

○戸澤政府委員 それでは私から、厚生省の来年度の予算のおもな事項につきまして簡単に御説明を申し上げたいと存じます。 お手元に部厚い資料を差し上げてございますが、この資料は大体局の編成順序に主要事項を並べてございますが、中に一、二、保安対策とかその他社会、児童両局にまたがるものとか、便宜まとめてあるものもございます。 まず、目次の第一ページに総額が書いてございますが、四十一年度の要求額としまして五千八百二億四千万円、そこに前年度予算額と書…

厚生大臣官房会計課長1965/12/28

51参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(戸澤政方君) 一般的に申しますれば、そういう国の機関が国の施設とかスタッフを使って歳入をあげるというような行為につきましては、会計法上のたてまえから、それを成規の手続を踏んで国庫に納めるということが当然のやり方であろうと思います。しかし、本件の場合には、そういうけい肺の検診について、この厚生園が機関としてその検診を受託をしたというような委託契約、そういったものもないようでありますし、この院長が非常な権威者であったという個人的…

厚生大臣官房会計課長1965/12/28

51参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(戸澤政方君) ただいま医務局長のほうからお答えいたしました実態に徴して考えれば、本件については会計法律違反ということはないのではないかというふうに解釈いたしております。