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自由民主党衆議院
総発言数
830
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/10/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

830 20 を表示
厚生大臣官房会計課長1964/10/01

46参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○説明員(戸沢政方君) 本日時間の制限もございましたので、ごくアウト・ラインの御説明しかいたさなかったわけでございますが、御要求のありますおもな事項についての資料、できるだけのものをととのえて提出いたしたいと思いますが、中には内容がまだ固まらないために、ワク要求みたいなかっこうでもって出しておるようなものも、先ほどの保険対策その他ございますので、十分具体的にならないものもございますが、できるだけのところで提出するようにいたしたいと思いま…

厚生大臣官房会計課長1964/10/01

46参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○説明員(戸沢政方君) このきょう掲げました資料の項目全部についてでございますか。それとも、特にいまおあげになったような問題、その他問題になるような事項でよろしゅうございますか。

厚生大臣官房会計課長1964/10/01

46参議院 社会労働委員会 閉会後第6号

○説明員(戸沢政方君) わかりました。そういう趣旨で判断してつくります。

厚生大臣官房会計課長1964/06/30

46参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(戸澤政方君) 大体組合数は千百余り、被保険者数は五百万人余でございます。

厚生大臣官房会計課長1964/06/30

46参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(戸澤政方君) 総合組合においては三千人以上、単独組合においては千人以上を基準としております。

厚生大臣官房会計課長1964/06/30

46参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(戸澤政方君) 保険局長でございます。

厚生大臣官房会計課長1964/06/30

46参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(戸澤政方君) 法律では、折半を原則といたしまして、場合によって事業主の負担をふやすことができるというふうになっておるかと記憶しております。

厚生大臣官房会計課長1964/06/30

46参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(戸澤政方君) それでは後ほど、この時間中に調べまして、また回答いたしたいと思います。

厚生大臣官房会計課長1964/06/30

46参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(戸澤政方君) 先ほど相澤先生から、組合管掌の健康保険につきまして御質問がありまして保留いたしました点を、御答弁申し上げたいと思います。 まず保険料率の問題でございますが、政府管掌につきましては、現行千分の六十三を、事業主と被保険者で折半負担するということになっておりますが、組合管掌につきましては、法律七十一条ノ四の規定によりまして、千分の三十ないし八十の間におきまして組合会できめて、厚生大臣の認可を受けてきめるということになっ…

厚生事務官(大臣官房会計課長)1964/04/02

46衆議院 決算委員会 第15号

○戸澤政府委員 いま、ちょっと資料がございませんので、後ほど調べまして、午後お答えいたします。

厚生事務官(大臣官房会計課長)1964/01/28

46衆議院 社会労働委員会 第1号

○戸澤政府委員 それでは、私から、三十九年度厚生省所管の予算要求額の主要事項について御説明申し上げます。お手元に配付いたしました「主要事項別調」という資料に基づきまして、簡単に、前年度と変わります点に重点を置いて説明いたしたいと存じます。 一ページの最初に書いてございますが、来年度厚生省所管一般会計の総予算額は、ただいま大臣の所信表明にもありましたとおり三千九百八十九億でございまして、前年度補正後の予算は三千三百三十三億で、当初予算三千…

文部事務官(大臣官房会計課長)1964/01/28

46参議院 社会労働委員会 第2号

○政府委員(戸沢政方君) それでは私から、来年度の厚生省所管予算要求額のおもな事項について御説明申し上げたいと思います。 お手元にお配りいたしました「主要事項別調」という資料によりまして、簡単に注釈を加えてまいりたいと思います。 最初のページに一覧表が書いてございますが、一言お断わり申し上げておきますが、そこで「前年度予算額」と書いてありますのは、補正後の額の数字でございます。したがいまして、総額におきまして来年度の予算要求額は三千九百…

厚生事務官(保険局船員保険課長)1960/05/12

34衆議院 社会労働委員会 第36号

○戸沢説明員 今度の法改正をいたすにつきまして、過去の実績を調べた結果について申し上げますと、調べる手段といたしまして、過去何カ年間における障害手当金ないし障害年金を受けておる者につきまして、それが病気にどういう種類の者が、またどのくらい期間経過後にそういう手当金ないし年金に切りかえられたかというようなことを調べたものがございます。つまり従来の制度ですと、三年たちますれば、そこでなおろうとなおるまいと廃疾認定をされて、障害手当金ないし年…

厚生事務官(保険局船員保険課長)1960/05/12

34衆議院 社会労働委員会 第36号

○戸沢説明員 現在そういう脊髄損傷患者について福祉施設費でもって便宜的に見ておる患者というものは五名おります。

厚生事務官(保険局船員保険課長)1960/05/12

34衆議院 社会労働委員会 第36号

○戸沢説明員 そうではございませんで、二十九年から三十三年までの五カ年間において障害年金を受けておった脊髄損傷患者が十九名でありまして、そのうち船員保険の福祉施設費で保護されておった者が五名というわけでございます。と申しますのは十九名おりますけれども、陸上の特別保護法で保護いたします病状の程度に該当する者は第一級の者だけでございまして、これが十九名のうち十名ございます。そのうちのさらに半分が大体まだ治療の余地があるというところで、福祉施…

厚生事務官(保険局船員保険課長)1960/05/12

34衆議院 社会労働委員会 第36号

○戸沢説明員 治癒と申しますか、現行では三年経過いたしますれば、その時期における廃疾の状態によって認定をして、障害年金に切りかえるわけでございますので、この十九名のうちどれだけの者がまだ治癒せずに療養の可能性があるかということははっきりいたしておりませんが、ともかく一番重い者の中でまだ治療の可能性があるという者については福祉施設費で見ておったわけでありまして、その者が五名おるということになっております。

厚生事務官(保険局船員保険課長)1960/05/12

34衆議院 社会労働委員会 第36号

○戸沢説明員 そういう三年たっても治癒しないままに年金に切りかえられた者がどのくらいあり、かつそういう患者がどういう状態にあるかということを全部について精細に知ることは困難でございますが、職務上のそういう傷病患者について分類的に見ますと、やはり何といっても一番多いのはせき損患者で、その次は潜水病でございまして、そのあとはけがによる患者が多いわけでございます。それでそういうけがによる患者というものは、ある一定の時期に達すれば一応の回復状態…

厚生事務官(保険局船員保険課長)1960/05/12

34衆議院 社会労働委員会 第36号

○戸沢説明員 せき損患者についてみますと、確かにまだ治癒の可能性がある、治療すれば若干は回復する見込みがあるというものもある程度あることは事実のようでございまして、そういう人が従来整形外科病院あるいは一般の公立病院等に入って、福祉施設費によって治療を受けておったわけでございます。しかしお話しの通り、労災病院におけるようなそのための特殊なベッド等を用意して、特別の治療、看護が行なわれておるというものに比べますれば、あるいは至らないものがあ…

厚生事務官(保険局船員保険課長)1960/05/10

34衆議院 社会労働委員会 第34号

○戸沢説明員 お話の通り、船員法によりまして、船員については業務上の傷病について、なおるまで船主の災害補償責任というものが課せられておるわけでありますが、それをただいま局長の説明いたしました通り、九十五条によって船員保険で肩がわりをするということになっておりまして、その限りにおきまして、船員法による船主責任というものは全面的に船員保険法によって免責されるということになるわけであります。それで、船員法のこの部分の規定がなされましたときに、…

厚生事務官(保険局船員保険課長)1960/05/10

34衆議院 社会労働委員会 第34号

○戸沢説明員 特別の恩典と申しますか、陸上労働者についてそういう特別措置法でもって、本来の労災給付以上の給付がなされておりましたために、それに準じて船員保険の福祉施設という形でもってやっておったという格好になるわけであります。