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自由民主党衆議院
総発言数
1,434
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1987/09/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会51 件・51%
  • 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,434 20 を表示
自由民主党1987/09/16

109衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○戸塚委員 衆議院の定数是正その他については、先般与野党の大変な努力で一つの結論が出されたわけでありますが、大臣のお考えでは、これで当面よろしいとお考えになっていらっしゃるか、やはり国民の声は必ずしもここにないのであるから、選挙制度そのものなり定数なり、そういうことの研究をもっともっと掘り下げていく必要があるとお考えですか。

自由民主党1987/09/16

109衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○戸塚委員 では、参議院の比例代表制度のことでございますが、当時私は議運の理事でございまして、あの改正案をまとめるために微力を尽くしたものでございます。ただ、思い出して見ますと、あのとき、二回の選挙が終わった場合にかなり思い切った見直しを行うなりその場で検討する、そうなっておったと思うので、現在藤田参議院議長を中心にして参議院の各党の皆さんが非常に熱心に、まじめに取り組んでいらっしゃいます。これは他院のことですから私がここで余りとやかく…

自由民主党1987/09/16

109衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○戸塚委員 今あの改正のときのことを思い出せば、場合によれば二回終わったらもう全国区制はなくしてしまうのだというような声も実はかなりあった、そんなことを私も自分なりに記憶しております。しかし両院制度、国会のこの制度が私は憲法にまで及ぶと思うのですけれども、今憲法の改正論議はしてはならぬようなお話もあるものですから。しかし私は、本当に両院制度というものを考えたら、この憲法から考えてやっていって、そのときにはこの全国区のあり方について、本当…

自由民主党1987/09/16

109衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○戸塚委員 私はきょう最高裁に来ていただきたいと申しましたら、最高裁というところは予算、決算、それから法務以外は出ない慣例であるというお話でございますから、その慣例は破ってはならぬと思って従いましたので、法務省にお伺いさせていただきます。 いわゆる百日裁判ということで、選挙違反の問題について、裁判の迅速化、適正化ということが叫ばれて、実際随分行われているわけでございますが、現実にその裁判の方向を見てみますと、百日はとてもとても言うに及ば…

自由民主党1987/09/16

109衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○戸塚委員 最後に、統一地方選挙の問題について少しお伺いしておきたいと思います。 統一地方選挙を再統一すべきではないか、これは要するに、この前の統一地方選挙も現実にやってみたけれども、統一地方選挙というほどに固まらなかった、ますますばらばらになっていくような傾向がある、こういうようなことでありまして、かなり世論の中にそういう話も出ております。 それから、これはもうまことに蛇足で恐縮なんですが、私のところみたいなお茶の産地では一番茶の時期…

自由民主党1987/09/16

109衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○戸塚委員 各議会が解散をしたり、それから首長が辞任したりいたします。そうするといわゆる選挙がある。選挙があると、その選挙からまた四年間ということになるからこういうふうにばらばらになるじゃないか。だから、解散して次の選挙をやったら、その解散した議員が持っていた残任期、首長もまた同じ残任期ということにするならば、それはいつまでも統一選挙ができるねという一つの議論もあるわけですね。しかし、一回選挙を大きいのをやったんだから、そんな半年か一年…

自由民主党1987/09/16

109衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○戸塚委員 終わります。

自由民主党1987/09/10

109衆議院 内閣委員会 第7号

○戸塚委員 ただいま議題となりました台湾住民である戦没者の遺族等に対する弔慰金等に関する件の決議案につきまして、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同を代表いたしまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。 台湾住民である戦没者の遺族等に対する弔慰金等に関する件(案) 政府は、「台湾住民である戦没者の遺族等に対する弔慰金等に関する法律」が制定された場合、同法の実施に当たっては、千九百七十…

自由民主党1987/08/27

109衆議院 内閣委員会 第6号

○戸塚委員 ただいま議題となりました防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、その趣旨を御説明申し上げます。 案文は、お手元に配付いたしておりますので、朗読は省略させていただき、その要旨を申し上げますと、原案では、この法律は、昭和六十二年四月一日から施行することとしているのでありますが、既にその日が経過しておりますので、これを公布の日から施行し、本年四月一日から適用することに改めようとするものであります。 よろし…

自由民主党1986/12/18

107衆議院 内閣委員会地域改善対策に関する小委員会 第1号

○戸塚小委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 先般、私が地域改善対策に関する小委員長に選任されました。 小委員各位の御協力によりましてこの重責を全うしてまいりたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 これより懇談に入りたいと存じますので、この際、休憩いたします。 午前十時四十一分休憩 ────◇───── 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党・新自由国民連合1986/05/09

104衆議院 環境委員会 第4号

○戸塚委員長代理 草川昭三君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/09

104衆議院 環境委員会 第4号

○戸塚委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/11

104衆議院 環境委員会 第3号

○戸塚委員長代理 岡本富夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 内閣委員会 第8号

○戸塚委員長代理 ただいまの矢山君の委員長に対する御要求は、後刻理事会で協議させていただきます。 日笠勝之君。

自由民主党・新自由国民連合1986/03/25

104衆議院 内閣委員会 第5号

○戸塚委員 ただいま議題となりました自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同の各派共同提案に係る附帯決議案につきまして、提案者を代表してその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について速やかに善処すべきである。 一 恩給の実施時期については、現職公務員の給与との遅れをなくすよう特…

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 内閣委員会 第7号

○戸塚委員 ただいま、祝日と祝日に挟まれた日を休日にしようという起草案の御説明がございましたが、これに関連して、私が各党の意向を代表する形で政府側に御要望を申し上げ、御所見を承りたいと存じます。 委員長の御説明にもございましたとおり、休日をふやし、労働時間を短縮することは、今や時代の趨勢であり、また、貿易摩擦の解消といった観点からも大変に結構なことでありますが、小売商業者を初めとするサービス業等は、祝日や休日こそかえって忙しく、なかなか…

自由民主党・新自由国民連合1985/12/12

103衆議院 内閣委員会 第7号

○戸塚委員 終わります。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○戸塚委員 最初に、私ども自由民主党の立場からも、もし今回の給与改定の法律が通りましたならば、年内支給ができるように万全を期していただきたいということを申し上げておきたいと思います。 人事院総裁にお尋ねをいたしたいと思いますが、今の人事院勧告という制度はベストとお考えであるか、あるいはもしベストでないとするなら今後どういう点を改革したらいいとお考えなのか、その点を伺いたい。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○戸塚委員 国民、庶民の中には、この人事院勧告のときに使う民間の平均の給与のとり方が、農家とかあるいは本当の零細企業、そういう人たちの分も当然取り入れるべきだ、こういう意見もありますが、それについてはいかがですか。

自由民主党・新自由国民連合1985/12/10

103衆議院 内閣委員会 第6号

○戸塚委員 不快職がたくさんございますけれども、この不快職に従事している職員についての今後の処遇について、今後ともさらに前向きに考えてやってほしいと思うが、いかがですか。