戸塚進也
会議録に記録された「戸塚進也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 問題点についてはもう少し突っ込んでいろいろ伺いたかったのですが、後ほど各先輩委員の方々からお話があると思いますから、その程度にとどめておきたいと思います。 そこで、今お話があったような問題点を大臣は今中公審等の審議の中で慎重に審議していただいておるんだというようなお話があったわけでございますが、環境庁独自としては、この二年間においてそうした問題点についてのどういう認識なり研究なりを進めておられたか、この点について伺いたい。
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 先ほど大臣からお話のございました中公審の専門委員会でございますけれども、私なりに新聞その他いろいろなところから伺うところによりますと、近いうちに、答申と申しますか、あるいはそれが完全な答申であるのか中間報告であるのか、あるいは何であるのか、それは私どもわかりませんけれども、ともかく今までの検討結果について一応まとまったものを公表されるというようなことも聞いておるわけでありますけれども、それはいつごろ、そういう一つの結論といい…
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 まあそういうことでありましょうから、それ以上私がとやかく言うことはありませんが、しかし、余り長い審議でそれがベールに包まれているということでは困るのでありますから、これはやはり一刻も早く、それが完全な答申でないにしても、中間の形であってもどういう形であっても、国民の前に明らかにする必要はあるのじゃないか。そういう意味では、私は少なくともことしじゅうぐらいにはそういったような側か一つの公表、あるいはまたアクションがあっていいは…
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 大臣、いついつとは申しません。しかし、できるだけ速やかにそうした一つの区切りをつけていただきたい。そういうことを要望したいが、いかがですか。
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 それでは、最近、文芸暮秋でありますとか一流の新聞等に、ぜんそくの原因、理由といいますか、非常に各般にわたるいろいろな原因があるのじゃないか、アレルギー的な問題でございますとか、そのほかいろいろな、いわゆる公害ということによらない他の原因が相当多いと。毎日新聞には「ユスリカも〝犯人〟」とか書いてありますが、いずれにいたしましても、そうしたぜんそくというものが起こってくる原因について非常に多くの専門の学者の方々が意見を述べられて…
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 それではちょっと角度を変えまして、こういうことをお尋ねしてみたいと思うのです。 冒頭に申し上げましたように、環境は非常によくなり、しかも法で言う基準も下回ってきたにもかかわらず、公審のいわゆるこの法律による認定患者さんはふえている。こういうような状態の中で、しかも私が非常に問題意識を持っておりますのは、最近、文明が進むに従ってぜんそくというものが、他の原因によるものが非常に多いというような学者の意見もあり、それが相当の数、急…
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 ところで、現在の地域指定はSOxの濃度というものを基準にしているわけですが、最近のその地域の濃度の状況はいかがですか。これは本当に一分くらいで答えてください。
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 答弁は要りませんけれども、そうしてすべて下回っておるというような状況の中でありますからこそ、これは負担をしている人の立場あるいはまた全体の国民から見た立場、こういうことも考えて十分対処していただきたいということを申し述べているわけであります。 さて、先般のある新聞でございましたか、ぜんそくの認定患者さんの中に現在もたばこをのんでいらっしゃる方が二割だか二五%だかおるという話でございます。もちろん私もたばこを吸っておりまして、…
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 私も大変冷たいお尋ねをしたようで、患者さんに本当に申しわけない思いがするわけです。ただ、医学的に見てそういうことをお医者さんが勧めたりしていて、しかもまだ、苦しくてもやめている患者さんもいるということを考えてみると、そうした指導はさらに徹底した方がいいのじゃないかと思います。 最後になりますが、指定地域の中でも東京とか大阪とか、同じ日本国の中であってもその給付額が大変違っている。私なりに調べてみると、これは計算が違うかもしれ…
第102回 衆議院 環境委員会 第4号
○戸塚委員 時間が参りましたので、以上で質問を終わりますけれども、今まで申し上げたような角度から、申分審はもちろんのこと、環境庁当局も十分問題意識を持っていただいて検討した上で、できるだけ早い中公審の見直し答申等もいただけるように要望して、質問を終わります。
第102回 衆議院 内閣委員会 第5号
○戸塚委員長代理 質問者がそう言っておりますから、後にしてください。
第102回 衆議院 内閣委員会 第3号
○戸塚委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、ただいま議題となりました給与三法律案及びこれらに対する修正案につきまして、簡単に見解を述べて、態度を表明したいと思います。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案は、去る八月十日の給与についての勧告にかんがみ、本年四月一日から平均三・四%内の改定を行い、その配分については、人事院勧告の趣旨に沿って措置しようとするものであります。 今回の措置は、労働基本権の制約、…
第101回 衆議院 内閣委員会在外公館に関する小委員会 第1号
○戸塚小委員 議事進行の発言を求めます。
第101回 衆議院 内閣委員会在外公館に関する小委員会 第1号
○戸塚小委員 御案内のとおり、我が国の国際社会における地位は、国民の努力と協力により著しく向上してはおります。反面、ただいまもお話がありましたが、山積する国際間の諸問題の解決にその一翼を担うことを強く求められておるわけでございます。そのためにも、我が国の海外活動の拠点となる在外公館の施設整備の充実は大変大切なことだ、大きな課題だと思うわけであります。 そこで、小委員長にお願いいたしますが、在外公館の現況についてただいま官房長から説明を聴…
第101回 衆議院 内閣委員会 第19号
○戸塚委員長代理 市川雄一君。
第101回 衆議院 内閣委員会 第19号
○戸塚委員長代理 小川仁一君。
第101回 衆議院 環境委員会 第10号
○戸塚委員 私は、ただいま議決されました湖沼水質保全特別措置法案に対する附帯決議案につき、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合及び日本共産党・革新共同を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 湖沼水質保全特別措置法案に対する附帯決議(案) 政府は、本法の施行に当たって、次の諸点につき適切な措置を講ずべきである。 一 湖沼水質保全基本方針の策定に当たっては、湖…
第101回 衆議院 内閣委員会 第9号
○戸塚委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 ————◇————— 午後二時四十四分開議
第101回 衆議院 内閣委員会 第7号
○戸塚委員長代理 はい。それでは、上原議員の御発言のように詰め合わせをしていただきます。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十二分休憩 ————◇————— 午後三時十一分開議
第101回 衆議院 内閣委員会 第7号
○戸塚委員長代理 三浦久君。