戸塚進也
会議録に記録された「戸塚進也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,434 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会51 件・51%
- 政治改革に関する調査特別委員会27 件・27%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,434 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 内閣委員会 第7号
○戸塚委員長代理 速記をとめて。 〔速記中止〕
第101回 衆議院 内閣委員会 第7号
○戸塚委員長代理 速記を起こして。 太田常務理事。
第101回 衆議院 内閣委員会 第7号
○戸塚委員長代理 三浦君、恐縮ですが、もう一度、お願いいたします。
第101回 衆議院 内閣委員会 第7号
○戸塚委員長代理 次回は、来る十七日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十四分散会
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○戸塚委員 ただいまの大島委員の質問に関連いたしまして、大きな問題で二つお尋ねをいたします。 最初に、東海道山陽新幹線の新しい駅の建設問題でお伺いいたしたいと思います。 国鉄では、六十年中にもひかり、こだまの編成がえ、あるいはひかりのスピードアップあるいはまたひかりの停車駅の増加等を検討中だと承っております。また東北新幹線におきましても、これは大臣が議員連盟の会長として大変な御努力をなさって、水沢、花巻の新駅が現在建設中であります。そこ…
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○戸塚委員 十分理解いたしました。 大臣、お聞きのとおりでございますが、大臣は、先ほど大島委員からもお話がございましたが、また新幹線の問題等についてはもうナンバーワンの政治家というふうに私どもは尊敬いたしております。そういう意味でひとつ大臣、この問題について積極的にお取り組みいただきたいと思いますが、いかがでございましょう。
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○戸塚委員 ありがとうございました。そこで大きな二番目の問題に移るわけでございますが、先ほど来非常に御声援をいただいておりましてありがたいことでございます。時間の関係がありますので、強く掛川駅の早期実現を御要望して、大きな二番目の問題に移りたいと思います。 大きな二番目の問題は、先ほども大島委員お話してございましたローカル空港問題でございます。大臣がお話しのとおり、そのもとをつくる受け入れ皿であるところの東京や大阪の空港が整備されなけれ…
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○戸塚委員 わかりましたが、私、静岡県の可能性についてお伺いしたわけでございます。もちろん今すぐにというわけではございませんが、先ほどの未整備、全然空白地帯というような形の中での検討の余地はある、そう考えてよろしゅうございますね。
第101回 衆議院 内閣委員会 第6号
○戸塚委員 ありがとうございました。
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 私は、九年半参議院に在職させていただいたのですけれども、環境委員会に御縁がなかったのです。そして、環境庁のお役所も余りくぐることがなかったものですから深く反省もしながら、また大臣初め関係の皆さんに若干環境行政についてお尋ねいたしたいと思います。 まず、大臣も今回環境庁長官に新しく就任されたわけですが、役所にいらっしゃいまして環境庁の存在価値というものをいろいろお感じになっておると思います。所信の中にも一部触れでございますが、…
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 わかりました。時間が三十分しかないものですから、大臣、ひとつお答えをもうちょっと短くお願いします。 実は私も環境庁という役所を見まして、一般国民的に見たときには確かに大臣もおっしゃったようなメリット、それから正義の味方、非常に信頼感がある、そういうイメージもあると思います。しかし、例えば企業の立場とかあるいはその他公害のことについての関係者の立場の中の一部には非常に恐ろしい役所、うるさい役所あるいは自分の仕事をわざわざつくる…
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 そこで、今私は企業の話をいたしましたけれども、実は私は、企業は悪ではなくて企業は善であるというように思っている立場でございます。もちろん中にはよろしくない考え方の人もあるし、それからまたマナーを気をつけていただかなければならぬ人もあるし、法律を守っていない会社もあるから、そういうような企業は徹底的に処断されてもいい。けれども、何か全般的に企業をやる者は悪だというふうな、そんなイメージが若干あるのではないか。最近では議員という…
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 私は企業というものは非常な努力を、自助努力をしていると思うのです。例えば油なんかでも、ピーク時から比べたら企業だけはもう二五%くらい節約して、そして生産の方はどんどん上げている。一番苦労したり一番改革をしているのは企業だ、このように私は思うし、公害問題等についても随分漸進的に努力をしている。私は今日環境庁や政府がおとりになった施策は正しかった、そういうためにまた環境がよくなった、空気もよくなった、水もきれいになったと思うけれ…
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 きのう中曽根総理が中国からお帰りになりましたが、今度の日中のことで一番私が魅力を感じたのは、二十一世紀委員会ということなんです。もうこれからの時代は二十一世紀を見た形でやらねばならない。公害行政も、当然今の問題も検討せねばならないし、過去にあったことでまずかったことも直さなければなりませんが、しかし私は、環境庁の一つのイメージアップの意味からいっても二十一世紀委員会といいますか、環境問題の二十一世紀委員会、大臣の諮問機関のよ…
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 大臣もそういう姿勢でやられることは結構なんですが、やはり長期的な展望というものを国民に与えるというためには、今度の教育臨調のような、臨時調査会のような形で環境問題等についてもアピールしていくというような必要があるのじゃないかなという気がしましたので、私は申し上げたのです。検討していただけますか。
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 先ほど大臣のお話で、アメニティーというのは大変結構なんですけれども、私みたいに横文字の弱い者は、アメニティーじゃ何だかわからないんですね。ですから、日本人ですからアメニティー括弧日本語句とかどか、何か少しうまいやり方をしていただきたい、そのことを御要望申し上げておきます。 それからもう一点は、今度は環境庁というところは、治外法権のような人は私の管轄じゃないんです、法律を守ってまじめにやっている人はもっと規制しますというふうな…
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 大臣、こういうことですから、ひとつぜひそういった面も考えてください。そういうものが野放しになっていて、まじめにやっている人がもっときゅうきゅうやられるんだというようなイメージにならないようにお願いしたいと思います。 そこでもう一点、きょう閣議で湖沼法が通ったといいますか、国会にこれから出されるようでございます。長官の御所信にもございましたけれども、今国会に臨まれる湖沼法についての大臣の御決意を伺っておきたい。
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 それでは最後に、きょうおいでいただいた農林省、通産省、運輸省、建設省、そういったそれぞれのお役所から一言ずつひとつ御答弁いただきたい。 それは、要するに現行法令の中で、あるいは現行の行政水準の中で、環境に関係のあると思われるそれぞれの役所の方が現在の状況の中で環境問題に取り組んでいるという場合に、何か支障があるかどうか、問題があるかどうか、課題があるかどうか、あるいは非常に順調にいっておるのかどうか、それをそれぞれの役所から…
第101回 衆議院 環境委員会 第3号
○戸塚委員 大臣、大体各省お聞きのようなことであって、もちろん、環境庁さんと密接に連絡をとって、しかもまだ施策の前進を図りたい、こういったような前向きなお役所もあります。また、現在の体系で十分賄っておる、十分対応しておる、こういうお役所もあります。要するに、今ここで緊急にこうせねばこの役所の仕事とかこういう問題がどうしても解決できぬということを言っている役所は、今私がお招きした役所の中ではないようであります。 でございますから、巷間言わ…
第99回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号
○戸塚進也君 私は、五十八年七月の豪雨災害につきましては、同僚委員からもいろいろ御質問がございました、全く御指摘のとおりだと思いますので、一刻も早く復旧並びに激甚の指定等適切な措置を政府で講ぜられるように強く要望いたしておきたいと思います。 それから、午前中に粕谷委員から激甚の見直しについてお話がありましたが、まことに適切な指摘ではなかったかと、私は自由社会党と言われても結構ですから、ぜひその粕谷委員の指摘のとおりわかりやすい、しかもま…