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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,099
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1989/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 法務委員会35 件・35%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 予算委員会第八分科会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会4 件・4%
  • 予算委員会第五分科会1 件・1%

※ 全 1,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,099 20 を表示
自由民主党環境庁長官1989/11/10

116参議院 決算委員会 第2号

○国務大臣(志賀節君) 答えが要らぬというお言葉でございますが、誤解があってはいけませんので、一言だけ冒頭のことにお答えをさしていただきたいと思います。 実は、オランダ案が今回出てまいりましたのは、二転三転いたしまして出てまいったのが最終の、合意に達する以前のでございますが、原案でございました。最初の方はちょっと申し上げるのもはばかるので数字等は差し控えますが、果たして私自身がこの会議に出席して妥当であろうかとすら私個人が思うほどのもの…

自由民主党環境庁長官1989/10/26

116参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(志賀節君) お答えいたします。 ただいまおっしゃっていただきました環境白書はこれでございまして、お説のように再生紙を活用させていただいております。それから私ども環境庁の役所では、これは答弁用紙でございますが、これも再生紙を活用しておるわけでございます。 環境庁でまだやっておりますことは、昭和五十七年から環境白書を再生紙でやっておりますほかに、一部のコピー用紙も使っておりますし、それからまたエコマーク事業につきましても、古紙利…

自由民主党環境庁長官1989/10/26

116参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(志賀節君) お答えいたします。 大変使い捨てが目に余ることは、先ほどの私ちょっと触れましたこととも関連いたしておりますが、ごみを焼却いたしますとごみに含まれております塩化ビニールなどのプラスチックが主な原因となりまして有害な塩化水素等の物質を発生するわけでございます。ごみ焼却炉からの排気ガスについては、大気汚染防止法によりまして塩化水素等について排出基準が適用されております。 ごみ焼却に伴う大気汚染問題に対応するためには、以…

自由民主党環境庁長官1989/10/26

116参議院 予算委員会 第5号

○国務大臣(志賀節君) お答えいたします。 地球環境問題への対応についてでございますが、関係行政機関の緊密な連携を確保いたしますとともに、その効果的かつ総合的な推進を図るために地球環境保全に関する関係閣僚会議を設置してございまして、本年の六月、地球環境保全施策に関する基本的方向についての申し合わせもなされたわけでございます。また、これらの施策を政府一体となって円滑に推進するために、七月には地球環境問題担当大臣として環境庁長官が指名されま…

自由民主党環境庁長官1989/10/19

116衆議院 予算委員会 第7号

○志賀国務大臣 お答えいたします。 基本的にはただいま通産大臣からのお答えどおりでございますが、同時に、地球の温暖化のメカニズムがどういうことで起きているかを、なお慎重に今見きわめようという調査研究を強力に進めているところでございます。また、それだけにはとどまらずに、実施可能なものから順次早急にこの対策を行っていく、これが肝要だと思いまして、そのような方向でもやっておるわけでございます。また、具体的に温暖化対策に資する公害対策の徹底ある…

自由民主党環境庁長官1989/10/19

116衆議院 予算委員会 第7号

○志賀国務大臣 お答えいたします。 御案内のとおり、国際間には国交のあります国とない国とがございます。そこで、非常にこれは微妙な問題でございますけれども、ただ事環境問題に関しましては、国交のあるとないとにかかわらず、公害を規制しなければならないという実務面では全く必要不可欠のことでございますから、こういう点では、いわゆる外交交渉とは違った別の枠組みの中でできる限りこの十全を期してまいりたい、かような考え方を持っておるわけでございます。 …

自由民主党環境庁長官1989/10/19

116衆議院 予算委員会 第7号

○志賀国務大臣 この会議に先立ちまして、台湾の参加希望がございました。しかし、実際問題といたしまして、台湾からの出席希望者は公務員でございましたので、極めてこの点微妙なものでございますから、台湾の方にその点は御遠慮を願った、こういうことでございます。

自由民主党環境庁長官1989/10/18

116衆議院 予算委員会 第6号

○志賀国務大臣 お答えいたします。 ただいまも総理から大変示唆に富んだ御発言ということでございまして、まさにそのとおりでございまして、日本は非常に経済的にも工業的にもいち早く先を走ったものでございますから、環境汚染問題、公害問題にもいち早く直面をいたしました。これに対する対策を講じたという意味では先進国であり、いわゆる先輩後輩という意味での先輩国でございますが、その経験を十分に生かしてこれら途上国に我々のノーハウを差し上げて、そしてこれ…

自由民主党環境庁長官1989/10/12

116衆議院 予算委員会 第2号

○志賀国務大臣 大変積極的な前向きの御提言を心から感謝をいたします。 なおまた、このような機会に地球環境問題を含めた環境問題に御発言のありましたことは、多くの国民一人一人があるいは人類一人一人がその認識に立たない限り環境行政は全うし得ないわけでありますから、御質問をいただいたこと自体にも深い感謝をしておる次第でございます。 この漫画、劇画でどうかという御意見は、私自身も大変時宜を得た御提言であると思います。できることならば、そういうこと…

自由民主党環境庁長官1989/09/28

116参議院 環境特別委員会 第1号

○国務大臣(志賀節君) おはようございます。 八月二十五日付で環境庁長官を拝命いたしました志賀節でございます。よろしくお願い申し上げます。 窒素酸化物による大気汚染、生活雑排水による水質汚濁などの公害や、すぐれた自然環境の保全などの環境問題については、国民の関心も高く、非常に重要な問題と認識をいたしております。環境庁は、公害を防止し、かけがえのない自然環境の保全を図るとともに、快適で潤いのある環境をつくり出し、さらに地球環境問題の解決を…

自由民主党1988/03/10

112衆議院 予算委員会 第23号

○志賀委員 第五分科会における審査の経過について御報告いたします。 本分料会も同様に、昨九日審査を行いました。 質疑内容の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主なるものを申し上げます。 まず、農林水産省の関係では、日米自由貿易圏構想についての大臣所見、ガット裁定品目中、でん粉、乳製品と競合する品目に対する所見、水田農業確立対策と日本農業の将来の展望、牛肉、水産物の価格形成及び流通の改善、畜産振興事業団の輸入牛肉競争入札の改善…

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これより予算委員会第五分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりましたので、よろしく御協力をお願いいたします。 本分科会は、総理府所管中環境庁及び農林水産省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省庁所管事項の説明は、各省庁審査の冒頭に聴取いたします。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算及び昭和六十三年度政府関係機関予算中農林水産省所管について、政府から説明を聴取いたしま…

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 この際、お諮りいたします。 ただいま佐藤農林水産大臣から申し出がありました農林水産省関係予算の重点事項の説明につきましては、これを省略いたしまして、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ───────────── 〔佐藤国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、予算の重点事項について御説明します。 第一は、土地利用型農業の体質強化を目指し構造政策等を積極的に推進することであります。 このため、農業の体質強化の基礎となる農業生産基盤整備につきまして、NTT資金の活用により大区画圃場の整備等を推進するとともに、生産性の向上、農業生産の再編成等に資する事業に…

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 以上をもちまして農林水産省所管についての説明は終わりました。 ─────────────

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 質疑に入るに先立ちまして、分科員各位に申し上げます。 質疑持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力をお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は要領よく簡潔にお願いを申し上げます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。井上普方君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて井上普方君の質疑は終了いたしました。 次に、井上和久君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて井上和久君の質疑は終了いたしました。 次に、三野優美君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて三野優美君の質疑は終了いたしました。 次に、中村巖君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて中村巖君の質疑は終了いたしました。 次に、小沢貞孝君。