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自由民主党・自由国民会議衆議院
総発言数
1,099
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1988/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 法務委員会35 件・35%
  • 予算委員会公聴会7 件・7%
  • 予算委員会第八分科会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会4 件・4%
  • 予算委員会第五分科会1 件・1%

※ 全 1,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,099 20 を表示
自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて滝沢幸助君の質疑は終了いたしました。 次に、柴田睦夫君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて柴田睦夫君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤徳雄君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 もう一度数字を言ってください。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて佐藤徳雄君の質疑は終了いたしました。 次に、上坂昇君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて上坂昇君の質疑は終了いたしました。 次に、大矢卓史君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて大矢卓史君の質疑は終了いたしました。 次に、寺前巖君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて寺前巖君の質疑は終了いたしました。 次に、井上泉君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて井上泉君の質疑は終了いたしました。 次に、永井孝信君。

自由民主党1988/03/09

112衆議院 予算委員会第五分科会 第1号

○志賀主査 これにて永井孝信君の質疑は終了いたしました。 次に奥野一雄君。

自由民主党1987/08/27

109衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○志賀委員 御承知のとおり、私の地元は岩手県の南玄関に位置いたします一関市でございまして、この一関市が今回の水害の中でもとりわけ災害状況が大きかった、こういうことで、本日は伊藤委員長初め同僚委員の皆様方のお許しをいただきまして質問の機会を得させていただきましたことを、この機会に厚く御礼を申し上げる次第でございます。 この災害は、既に朝日新聞の第一面にも写真をもって報道せられたがごとく大々的なものでございまして、早速現地には、ただいま御説…

自由民主党1987/08/27

109衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○志賀委員 一関のあたりで一番大きな川は北上川でございますが、この北上川の上流には五大ダムがございます。もとよりこのダムは多目的のダムでございまして、かんがい排水あるいは発電等にこれが利用せられていることは申すまでもございませんが、同時に、この五大ダムは水量の調整ということが大きな目的になっておるわけでございまして、この水量の調整について、今回の水害には全く手落ちがなかったのかどうか。特に、私が現地に足を運びまして、被災者の方々の中から…

自由民主党1987/08/27

109衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○志賀委員 私がこの際指摘をさせていただきたいと思いますのは、私どもの一関の水害を防ぐための大きな計画といたしましては、北上川の流れに狭窄部分がございます、いわゆる幅の狭くなった部分がございますが、そういう狭窄部分を控えている一関市といたしましては、恒久的な水害対策のために、膨大な地域を遊水地とすることにいたしまして、この遊水地に堤防をめぐらしまして、この堤防から向こうに水の入ることはまずない、あっても百年に一度であろう、こういう建設省…

自由民主党1987/08/27

109衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○志賀委員 いろいろとダムの運用操作については難しいことがあろうかと思います。特に、人間のやることでございますから、十分を期しつつも十分でないこともあるわけでありまして、どうかこの点を謙虚に反省せられて今後の資とされたい、このように思う次第でございます。 また、このような御時世であればあるだけに、私特に希望をさせていただきたいのは、何かすぐれたコンピューターのようなものを開発いただきまして、これに雨量とか水量とかいろいろなそういうものの…

自由民主党1987/08/27

109衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○志賀委員 昭和二十年代でございましたが、一関市という都市ではキャサリン台風とアイオン台風とが相次いで押し寄せまして、その結果、市民無慮六百人になんなんとする人々が死んでおるわけでございます。こういうような惨害は、記録としてはそのときでございますが、恐らく古来頻繁に起こったものではなかろうかと私想像をいたしておりますが、このような惨害を経験してきた一関市民としては、何としてでもこの水害をなくしたいというのが悲願でございます。 今さら申し…

自由民主党1987/08/27

109衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○志賀委員 ただいま私から申し上げたとおり、要するに水害をなくすことが一関市民の悲願でございます。どうかこの悲願の達成に向けて役所が存分の力を発揮していただきたい。この機会にお願いをしておく次第でございます。 これを具体化していくためにもぜひとも必要なのが、多くを望めば幾らでも望みたいのでありますが、せめて毎年五十億円程度は、それに上積みすることは幾らでも結構でございますが、せめて五十億円程度は事業費をつけてほしい、これが現地の切なる要…

自由民主党1987/08/27

109衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○志賀委員 ただいま御答弁がございました四十八億円の事業費をおつけいただいたことによって、ただいま指摘をしてまいりました百五十メートルの未完成の堤防部分が完成をすると私承知をいたしております。そういうことで役所の御努力、御協力に対して私は十分にこれを評価しておるものでございますが、どうかこの補正予算があるなしにかかわらず、今後も五十億円程度はこの事業費を継続的につけていただくように強く希望をするものでございます。 同時に、ただいま申し上…

自由民主党1987/08/27

109衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○志賀委員 お話の趣旨はわかるのでございますけれども、これは事業費、規模というただいま私が指摘をしたこととあわせて、もう一つは一関の水害をなくそうという市民の悲願にも合致することでありまして、もとより心理的、精神的な影響を無視することができない。そういう意味からも、市当局としては今後も粘り強くこの工事事務所の設置についてこれを求めていく考えを私に示しておりますので、ただいまのようなお考えはお考えとして、市当局にもそういう考え方があるんだ…

自由民主党1987/08/27

109衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○志賀委員 私がかつて当委員会の理事を務めさせていただきました時代に、鹿児島の姶良カルデラの視察をしたことがございます。鹿児島というところは雪崩のような土砂崩れ現象があって、何人かの人の命が失われない限り夏がやってこないんだ、こういうような梅雨季の悲劇話を当時間かされて、大変胸を痛めた記憶がございます。 岩手県では、今回幸いなことに死傷者がなかったわけでございますけれども、ただ、政治家の忘れてはならないことは、先憂後楽という言葉にあらわ…

自由民主党1987/03/19

108衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○志賀委員 志賀節でございます。 私は、過般参議院の補欠選挙がございました岩手県の選出でございまして、岩手県では、今回の選挙の結果をやはりそれなりに大きな衝撃のもとにそれぞれが受けとめておるわけでございます。 この選挙戦から選挙後にかけて私自身が直接体験をいたしましたことをちょっと申し上げさしていただきますと、若干のおばちゃん、おばあちゃんと私接触いたしましたところ、極めて素朴な表現でございますが、「志賀先生、国の金庫の中にはもうお金が…

自由民主党1987/03/19

108衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○志賀委員 ありがとうございました。 私の持ち時間が何かあと五分程度だそうでございますので、すべての先生に承りたいのでございますが、次に神谷先生にちょっと……