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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
809
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1966/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会37 件・37%
  • 決算委員会36 件・36%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

809 20 を表示
自由民主党1966/04/07

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○志賀委員長 明快に御答弁を願います。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○志賀委員長 鍛冶君。

自由民主党1966/04/07

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○志賀委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は、来たる十二日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会

自由民主党1966/04/05

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○志賀委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山下栄二君。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○志賀委員長 堀昌雄君。

自由民主党1966/04/05

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○志賀委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる七日木曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開くこととし、これにて散会いたします。 午後零時六分散会

自由民主党1966/03/31

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○志賀委員長 これより会議を開きます。 去る二十九日本委員会に付託になりました内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1966/03/31

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○志賀委員長 まず、趣旨の説明を求めます。永山自治大臣。

自由民主党1966/03/31

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○志賀委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は次会に譲ることといたします。 次会は、来たる四月五日火曜日午前十時三十分から委員会を開くこととし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十八分散会

自由民主党1966/01/28

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○志賀委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、きわめて重要な委員会の委員長の重責を汚すことに相なりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 本委員会の重大な使命にかんがみまして、微力ではございますけれども、誠心誠意をもってその職責を全うしたい決意でございまするので、どうか委員各位の格段の御協力と、また御支援を切にお願い申し上げまして、就任のごあいさつにかえる次第でございます。(拍手) …

自由民主党1966/01/28

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○志賀委員長 これから理事の互選を行ないます。理事の員数及び互選の方法についておはかりいたします。

自由民主党1966/01/28

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○志賀委員長 ただいまの宇野宗佑君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/28

51衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○志賀委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 宇野 宗佑君 上村千一郎君 小川 平二君 小島 徹三君 辻 寛一君 島上善五郎君 山中日露史君 横山 利秋君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることにし、本日はこれをもって散会いたします。 午前十時四十八分散会

自由民主党1965/03/19

48衆議院 逓信委員会 第10号

○志賀(健)委員 私は、自由民主党を代表しまして、日本放送協会の昭和四十年度収支予算等に対して承認を与えることに賛成の意を表するものであります。 この予算は、日本放送協会が昭和三十七年度以来推進しておりまする第二次六カ年計画の第四年度分の諸計画を遂行しよりとするものでありまして、当年度の事業計画は、難視聴地域の早期解消、放送番組の充実刷新、受信者対策の積極化、国際放送の充実、研究の強化、経営の合理化等をその骨子としておるのでありますが、…

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 本会議 第48号

○国務大臣(志賀健次郎君) 大学の学長の任命権問題につきましては、先ほど内閣総理大臣からお答えしたとおりでございます。(拍手)

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○志賀国務大臣 前田先生のお尋ねは専門的な問題でありますから、海原防衛局長から専門的にお答えいたさせます。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○志賀国務大臣 これは専門的なことでありますので防衛局長に答弁させますが、自衛艦が東京湾をはじめいろいろな港に出入港する場合におきましては、総員が配置につきまして艦長みずから操艦することは御承知のとおりでございます。しかも、事故を回避するために有効な措置を即時とり得るように訓練をいたしておりますから、この点は、衝突の危険はないものと私は確信をいたしております。 なお、これは私の所管以外のことでございまするが、普通の船舶におきましても、港…

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○志賀国務大臣 専門的なことでございまするから、専門家から答弁させます。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○志賀国務大臣 私が昨年十一月に渡米いたしまして、その帰りにハワイに寄りまして、特に希望いたしまして原子力潜水艦に乗ったのでございますが、その際に、艦長から、艦長以下乗り組み員の教育訓練の模様などをつぶさに船の中で聞きながら水中を潜航いたしたのでありますが、普通の潜水艦の乗り組み員よりも一年ないし二年の教育練度の高い者から選んで乗艦させておるということと承知いたしておるのであります。なおまた、艦長もアメリカ海軍における最も優秀な艦長を選…

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○志賀国務大臣 私はサブロックの開発の問題についてたびたび申し上げておるのでありますが、アメリカ国防総省が二月十八日世界に向かって公表いたしておるのであります。目下開発中で、まだ実用の域に達しておらぬということを声明いたしておるのでありまして、それに基づいて委員会において私は説明申し上げておるのであります。 その後の詳細につきましては、海原防衛局長から答弁いたします。