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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
809
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1963/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会37 件・37%
  • 決算委員会36 件・36%
  • 逓信委員会16 件・16%
  • 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会9 件・9%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 809 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

809 20 を表示
自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○志賀国務大臣 会見いたしました。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○志賀国務大臣 当時ギルパトリック次官は極東に視察に参った。その後承るところによると、この八月に同次官は退任せられるということでございますが、退任に先立った極東視察ということで、私との会談は単なる儀礼的な会見でございました。池田総理との会談の内容は、私は承知いたしておりません。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○志賀国務大臣 そのようなことは承知いたしておりません。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 外務委員会科学技術振興対策特別委員会連合審査会 第1号

○志賀国務大臣 そういう話は初めてこの席上で承ったので、私の全然承知しないところでございます。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 決算委員会 第26号

○志賀国務大臣 バッジの機種選定につきましては、前回も申し上げたとおりでございますが、本年の四月以来アメリカのGE、リットン、ヒューズの三社からの第三次提案に基づきまして慎重に検討いたしておったのでございます。 GEにつきましては、昨年の十一月に派遣いたしました丸田調査団のレポートによりまして、完全に近い調査を終わっておりますが、残るリットン並びにヒューズ両社につきましては、丸田調査団におきましてはまだ十分なる調査が遂げられておらなかっ…

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 決算委員会 第26号

○志賀国務大臣 さようであります。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 決算委員会 第26号

○志賀国務大臣 当日、在日軍事顧問団長を通じまして、アメリカ国防次官のギルパトリック氏からの書簡を私ちょうだいいたしましたが、ウォジントン氏の来訪を受けた事実はございません。したがって、来訪を断わったということはないのであります。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 決算委員会 第26号

○志賀国務大臣 これはアメリカの国防省からの防衛庁に対する事務的な連絡でございまして、機種選定に直接関係のない内容のものでございます。ただ機種が決定された後における段取りをすみやかに運ぼうじゃないかということでございまして、機種選定に関しては直接何ら関係がないのでございます。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 決算委員会 第26号

○志賀国務大臣 このバッジの機種選定に関しましては、アメリカと日本側におきまして、しばしば長い間連絡がございまして、これは日本が自主的にきめるべきものであることは双方において確認をしておるところでございますから、アメリカ側のほうから、どういう機種が望ましいとか、あるいは希望とか、そういうことは全然ないのでございまして、あくまでも日本側の自主的な選定、それに基づいての決定は私がいたしたのでございます。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 決算委員会 第26号

○志賀国務大臣 この点につきましては、具体的な内容でございまするから政府委員からお答えいたさせます。

自由民主党防衛庁長官1963/07/04

43衆議院 決算委員会 第26号

○志賀国務大臣 これは業界が自主的に話し合いまして、業界の三社からすでに機種が決定する前に私のほうに、いずれの日本の会社が中心になってこれを生産するようになったとしても、われわれは生産に協力いたしたいという申し合わせを受けておるのでございますが、これはあくまでも業者が自主的に進めてもらうものであると私は考えておるのでございます。もちろん業者が協力生産をやる場合におきましては、直接に私のほうの装備局がまたこれにタッチしてまいりますことは当…

自由民主党防衛庁長官1963/06/28

43参議院 決算委員会 第10号

○国務大臣(志賀健次郎君) 先ほど林長官から申し上げたように、これを早急に返還せしめることは非常に困難でございますが、ただいまの仰せごもっともな点も多いのでございまして、慎重に研究をいたしたいと存ずる次第でございます。

自由民主党防衛庁長官1963/06/28

43参議院 決算委員会 第10号

○国務大臣(志賀健次郎君) これはちょうど一年前に就任したときから何度も申し上げておるのでありますが、基地周辺の対策につきましては、すべてとは申しませんけれども、これは人道上の問題がたくさん含まっておるのでございまして、真剣にやらなければならぬ。これはしかし、防衛庁だけがいきり立ってもできませんので、御承知のとおり、内閣にあります基地周辺対策協議会、あるいは関係閣僚懇談会がございますから、これをこちらでリードするような気持で、真剣に積極…

自由民主党防衛庁長官1963/06/28

43参議院 決算委員会 第10号

○国務大臣(志賀健次郎君) 私は前回もお答え申し上げたと思うのでありますが、ただ単に理由なしに私は慰留をいたしたのではないのであります。やはり本人の言い分も相当あろうし、また技術的な面についていろいろ指摘する面もありましょう。そういう点について、今大森先生のおっしゃったとおり、聞くべきものは十分に聞いてやろう、そうしてまた最高の経験を身につけておる人間でありますから、彼の言うことで、今後も104の運営について非常に参考になるものがあれば…

自由民主党防衛庁長官1963/06/28

43参議院 決算委員会 第10号

○国務大臣(志賀健次郎君) どうも大森さんは、志賀防衛庁長官のようなことをおっしゃいますが、第二次防の改定の問題は、現在アメリカの予算の内容を私ども伺っておるところでございます。現在のところまだ具体的な内容を私ども把握いたしておりません。その具体的な対日軍事援助の内容などを見まして、それを検討した上でなければ、三十九年度のいわゆる第二次防の第三年度の計画がどうなるかということは現在申し上げるわけに参りません。また、第三次防は、当然これは…

自由民主党防衛庁長官1963/06/28

43参議院 決算委員会 第10号

○国務大臣(志賀健次郎君) 去る四月十日F104の初の事故がございまして、西三佐を失いましたことは、まことに遺憾しごくにたえないところでございます。ただいまお話しのとおり、ロッキードに機種がきまるまでの間、いろいろ経過がございますが、全力をあげて、その安全性、その他今御指摘の二点もございますが、それらを十分に確認した上で、F104というものが決定いたしておるのでございます。 また、去る四月十日以降合わせて四件の事故がございましたが、この…

自由民主党防衛庁長官1963/06/28

43参議院 決算委員会 第10号

○国務大臣(志賀健次郎君) 専門的なことでございますから、防衛局長から答弁させます。

自由民主党防衛庁長官1963/06/28

43参議院 決算委員会 第10号

○国務大臣(志賀健次郎君) 全く伊藤先生の仰せのとおりでございまして、私どもその御趣旨に沿いまして全力をあげておる最中であります。先ほど防衛、経理両局長から申し上げましたとおり、現在二千七百メートルの延長を目途に、新田原にいたしましても、あるいはまた百里につきましても、最善を尽くしておる最中でございます。

自由民主党防衛庁長官1963/06/28

43参議院 決算委員会 第10号

○国務大臣(志賀健次郎君) ただいまの部品その他機材問題につきましては、装備局長からお答え申し上げます。

自由民主党防衛庁長官1963/06/28

43参議院 決算委員会 第10号

○国務大臣(志賀健次郎君) 当初は今月の末に決定いたしたい方針でございましたが、おそらく七月早々に相なるものと考えております。