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自由民主党衆議院
総発言数
701 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2001/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算行政監視委員会第四分科会81 件・81%
  • 総務委員会14 件・14%
  • 決算行政監視委員会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

701 件中 20 件を表示
自由民主党2001/02/13

第151回 衆議院 総務委員会 第1号

○御法川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会

自由民主党2000/04/20

第147回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号

○御法川主査代理 これにて若松謙維君の質疑は終了いたしました。 次に、栗原博久君の質疑に入ります。

自由民主党1999/06/29

第145回 衆議院 本会議 第41号

○御法川英文君 私は、自由民主党を代表いたしまして、国旗及び国歌に関する法律案に対しまして、小渕内閣総理大臣及び野中官房長官に質問いたします。 新しい世紀の到来を目前に控えた今日、我が国の国旗である日章旗と国歌である君が代は、内外で広く定着していると考えております。このことについては、最近のNHKの世論調査にもあらわれているのであります。国旗については、ふさわしいと思う方が約九割でございます。国歌につきましては、七割を超えているのであり…

自由民主党1997/05/29

第140回 衆議院 内閣委員会 第7号

○御法川委員長代理 次に、渡辺博道君。

自由民主党1997/05/29

第140回 衆議院 内閣委員会 第7号

○御法川委員長代理 これは、後ほど理事会でお諮りいたします。

自由民主党1997/05/22

第140回 衆議院 内閣委員会 第5号

○御法川委員長代理 倉田栄喜君。

自由民主党1997/05/22

第140回 衆議院 内閣委員会 第5号

○御法川委員長代理 本会議散会後直ちに再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議

自由民主党国土政務次官1996/06/19

第136回 参議院 議院運営委員会 第29号

○政府委員(御法川英文君) 国土政務次官の御法川でございます。 土地鑑定委員会委員の任期満了に伴う人事案件でございます。 土地鑑定委員会委員新井清光、枝村利一、川井健、高橋敏、中嶋計廣、中村清及び横須賀博の七君は七月四日任期満了となりますが、川井健及び中嶋計廣の両君を再任し、新井清光、枝村利一、高橋敏、中村清及び横須賀博の五君の後任として安曇哲郎、桑島二郎、定森一、高山朋子及び升本達夫の五君を任命いたしたいので、地価公示法第十五条第一項…

自由民主党国土政務次官1996/02/14

第136回 衆議院 建設委員会 第2号

○御法川政府委員 総理府所管のうち、国土庁の平成八年度予算について、その概要を御説明いたします。 国土庁の一般会計歳出予算は、三千六百十二億六千八百万円余を予定いたしております。 また、大蔵省所管の産業投資特別会計に計上の日本電信電話株式会社の株式の売払収入の活用による社会資本の整備の促進に関する特別措置法に該当する事業のうち、国土庁に係る無利子貸付金については、歳出一千三百万円を予定いたしております。 その主な内容は、 第一に、新しい…

自由民主党国土政務次官1996/02/07

第136回 衆議院 建設委員会 第1号

○御法川政府委員 このたび国土政務次官を仰せつかりました御法川英文でございます。 鈴木国土庁長官のごあいさつにもございましたが、今、国土庁は多くの課題を抱えております。このようなときに、微力な者ではございますが、国土庁長官を補佐し、国土行政の推進に、微力ではございますが頑張ってまいる所存でございます。 委員長を初め委員各位の御指導、御協力を切にお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手)

自由民主党国土政務次官1996/01/25

第136回 参議院 建設委員会 第1号

○政府委員(御法川英文君) このたび国土政務次官を仰せつかりました御法川英文でございます。よろしくお願いいたします。 鈴木国土庁長官のごあいさつにもありましたように、国土庁は現在重要な課題を数多く抱えております。このような時期に、微力ではございますが、鈴木国土庁長官を補佐し、国土行政の推進のため全力で取り組んでまいる所存であります。 委員長を初め委員各位の御指導、御協力のほどをよろしくお願い申し上げまして、ごあいさつとさせていただきます…

自由民主党国土政務次官1996/01/22

第136回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○御法川政府委員 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび国土政務次官を拝命いたしました御法川英文でございます。 阪神・淡路大震災の例を見るまでもなく、地震、台風、火山噴火等の災害を受けやすい我が国においては、的確・迅速に災害に対応し、国民の生命、財産を守ることは国政の基本であると私は認識しております。鈴木国土庁長官を補佐し、災害対策に全力を尽くしてまいる所存であります。 委員長初め委員各位におかれまして、御指導、御鞭撻のほどよろしくお願…

自由民主党国土政務次官1996/01/22

第136回 参議院 災害対策特別委員会 第1号

○政府委員(御法川英文君) 一言ごあいさつ申し上げます。 このたび国土政務次官を拝命いたしました御法川英文でございます。 阪神・淡路大震災の例を見るまでもなく、地震、台風、火山噴火等の災害を受けやすい我が国においては、的確、迅速に災害に対応し、国民の生命、財産を守ることは国政の基本であると私は認識しております。鈴木国土庁長官を補佐し、災害対策に全力を尽くしてまいる所存であります。 委員長を初め委員各位の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し…

自由民主党・自由連合1995/11/30

第134回 衆議院 決算委員会 第2号

○御法川委員 私は、自由民主党・自由連合を代表いたしまして、ただいま議題となりました平成四年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外十一件並びに平成四年度の決算調整資金からの歳入組入れに関する調書外一件の承諾を求めるの件について、承諾を与えることに賛成の意を表明するものであります。 以下、賛成の理由を申し上げます。 平成四年度一般会計予備費は、老人医療費の増加に伴い、老人医療給付費負担金の予算の不足を補うために必要…

自由民主党・自由国民会議1994/03/22

第129回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○御法川委員 細川総理の世論調査、すこぶる人気が高かったわけでございますが、今、五〇%を切ったというような記事も出ております。今、日本の政治家の中で田中眞紀子先生ほど人気のある政治家は恐らくいないであろう、こんなふうに私は思っております。したがいまして、米というこの騒動の中でございますから、マスコミの関係も多いわけでございますが、恐らく、米もさることながら、田中眞紀子先生がこの農林水産委員会で畑農林大臣あるいは食糧庁長官をどんなに苦しま…

自由民主党・自由国民会議1994/03/22

第129回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○御法川委員 去年の八月の下旬に作柄の作況指数が九五と、こういう発表をしております。そして九月の下旬には指数が八〇、こういう発表。先ほど田中先生の質問に対しまして、ことしの早場米、早期米等については奨励金等々を考えながら政府の買い入れがスムーズにいくような方策を講じよう、こういう御答弁があったかと思います。その考えを、昨年のこの指数八〇というものがわかった段階で、ことしの米についても政府に売り渡しをしてくれるならばこれだけの奨励金を出し…

自由民主党・自由国民会議1994/03/22

第129回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○御法川委員 この問題でこれ以上議論してもしょうがないわけでございますが、私は、率直に言って米の不足というものは当然考えられるわけでございますから、その本当に不足したという段階を考えて外米を入れる、こういう準備行動は当然やってもよかったと思うわけでございますが、その発表の仕方が少し早過ぎた、こういう感を実は強くしております。もうちょっと後の段階で、緊急輸入というような言葉でも何でもいいわけでございますが、タイミングをもう少し考えるべきで…

自由民主党・自由国民会議1994/03/22

第129回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○御法川委員 いろいろ検討しなければならないことは、これは当然でございますが、いつの段階まで結論を出そうとしておりますか。

自由民主党・自由国民会議1994/03/22

第129回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○御法川委員 次に、やみ米について、自由米というふうに言っているわけでございますが、わかりやすくやみ米ということで、しゃべりやすいからやみ米というふうに言うわけでございますが、先ほど田中議員の質問に対しまして、存在することは認める、数量はわからない、それから目に余るものは警察等の力をかりながら取り締まりをしていく、こういうような答弁があったかと思うわけでございます。 いずれにしても、昨年の総生産量、収量、御承知のとおり七百八十三万トンで…

自由民主党・自由国民会議1994/03/22

第129回 衆議院 農林水産委員会 第1号

○御法川委員 大臣そういうふうに言われますが、目に余るというのは大臣の目に入ればということなのかちょっとわかりませんけれども、これはやはりそう簡単に見えるような、そんなへまなやり方はしないと思いますよ。したがって、これは目に余るということにはなってこないと思う。 しかし、今大臣せっかくの答弁でございますが、そういう気持ちはありながら、過去においてずっとそれが続いてきているわけですよ。このことはこれからも将来にわたって続く。幾らここで大臣…