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自由民主党衆議院
総発言数
2,263 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 件中 20 件を表示
自由民主党郵政政務次官1958/06/24

第29回 参議院 議院運営委員会 第6号

○政府委員(廣瀬正雄君) 御指摘の点はまことにごもっともな感じもいたしますが、ただ、われわれといたしましては、高い視野から、あらゆる観点から事業の経営に御参画を願いたいということで、さような規定にもなっておりますから、さような豊富な経験なり、視野を持っていらっしゃる方から御選定をいたしたような次第なんでございます。

自由民主党郵政政務次官1958/06/24

第29回 参議院 議院運営委員会 第6号

○政府委員(廣瀬正雄君) これはひとり電波の知識を持っているとか、そういう専門家とかいうようなことでなくて、各分野の代表というような観点からでございますので、特にその方面に造詣があるとか、従来、経験とか、知識を持っていらっしゃるとか、さようなことで選考の標準を置いたわけではないのでございます。全般的な、概括的な考え方、そういうようなことにつきまして、すぐれたお考えを持っていらっしゃる方というようなことで選考いたしたのでございます。

自由民主党郵政政務次官1958/06/24

第29回 参議院 議院運営委員会 第6号

○政府委員(廣瀬正雄君) 先刻の私の発言につきまして、言葉が足らなかったようでございますが、私の申し上げました気持は、その事業の専門家でなくて、各分野の代表というような気持で申し上げたんでありまして、各分野から委員になっていただきまして、委員としましても積極的に働いていただきたいという気持で申し上げたわけでございますので、その点補足さしていただきます。

自由民主党郵政政務次官1958/06/20

第29回 参議院 逓信委員会 第2号

○政府委員(廣瀬正雄君) 私は廣瀬でございますが、今回、はからずも郵政政務次官を仰せつかりまして、まことに光栄に存じております。私はかつて逓信院時代に御厄介にあずかっておりました経験を持っておりますけれども、その知識はきわめて非現行であります。また、国会に入りましても、逓信委員に席を置いておりましたけれども、まあ国会に提出されました問題に取っ組むというような程度でございまして、郵政省所管の全般の仕事にはきわめてうといのでありまして、これ…

自由民主党郵政政務次官1958/06/18

第29回 衆議院 逓信委員会 第1号

○廣瀬政府委員 私は今回はからずも郵政政務次官を仰せつかりました。これは全く皆さん方の御推挽のたまものであろうと存じまして、心から感激いたしておる次第でございます。皆様方が十分御承知のように、天性愚鈍な私でございます。ただ誠意を傾けて郵政逓信事業に精進勉励いたしたいと存じておりますので、一そうの御協力を切にお願い申し上げます。まことに簡単でございますけれども、一言ごあいさつを申し上げます。(拍手)

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 初めに、請願日程の審査に入ります。日程第一ないし第六の未帰還者調査機構拡充強化に関する請願は、同趣旨でありますので、一括して審査をいたします。 紹介議員の御出席がありませんので、委員長共より説明いたします。本請願の、要旨は、戦後十二年なお多数の未帰還者を数える現状にあり、その大部の者は終戦後の消息不明によるもので、これが調査究明は戦後処理の重要問題であるとともに、人道上においても等閑に付することの…

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 本請願について御発言はありませんか。――御発言がなければ、次に移ります。 ―――――――――――――

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 次に、日程第七の里帰り婦人に対する帰国船の早期派遣に関する請願を審査いたします。 紹介議員の御出席がありませんので、委員長より説明いたします。本請願の要旨は、中共よりいわゆる里帰り別委員会議録第をしている婦人たちは、引揚船廃止後、帰国船の便宜を見られず、長期滞在を余儀なくされ、これに伴い滞在費用の負担が日増しに加重となり、山形県の場合においても各世帯とも生活保護の給付を受ける状態にある。一方中共紅十字社においても、戦犯引取…

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 引き続き請願の審査を行います。日程第七の請願について、政府の意見を伺います。

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 本請願について、御発言はありませんか。

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 ほかに御発言はありませんか。――御発言がなければ、本日の請願日程第一ないし第六の各請願は、いずれもその趣旨が妥当でありますので、これを採択の上、内閣に送付すべきものと決することとし、報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 御異議なきものと認め、さよう決定いたします。 なお、日程第七の請願は審査を保留することといたします。 なお、ただいまお手元に配付いたしてあります通りの陳情が、委員会に参考のため送付されてありますので、ここに御報告いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 これより、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について、質疑を許します。櫻井奎夫君。

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 原茂君。

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 承知しました。全く同感でございます。

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 この際、本件に関しまして、前国会閉会中に、第十三次ソ連地区残留同胞引揚状況及び受け入れ援護状況調査のため、本院より稻葉修君及び戸叶里子君が舞鶴に派遣されましたので、引揚問題調査の参考上、舞鶴に参りました委員より当時の状況を聴取いたしたいと思います。稻葉修君。

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 これにて稻葉委員よりの状況聴取は終りました。引き続き質疑を行います。稻葉君。

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 木村文男君。

自由民主党1957/11/12

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第3号

○廣瀬委員長 木村委員の質問は、現地に調査官を置いてもらいたいということです。高橋君のことはわかっていますけれども、現地の樺太にという意味です。 本件について、ほかに御質疑ございませんか。――なければ、本日はこの程度にいたし、次会は公報をもってお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会

自由民主党1957/11/08

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について、調査を進めます。 この際、お諮りいたします。の期間も残りが少くなりましたので、閉会になりましても、引き続き国会法第四十七条の二により、閉会中継続して審査を行いたいと思うのでありまして、その旨を議長に申し出たいと思います。つきましては、閉会中審査すべき案件として、関係諸問題を包括し、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について、閉会中の審査を議長に申し出…