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自由民主党衆議院
総発言数
2,263 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/11/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 件中 20 件を表示
自由民主党1957/11/08

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/11/08

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 なお、ただいまの閉会中審査に基き、閉会中に引き揚げが行われることがあれば、その際の調査その他実地調査を必要とする場合には委員を派遣し、調査を行いたいと思いますが、その際における委員派遣の手続等は、委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/08

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1957/11/08

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 では、これより海外同胞引揚及び遺家族援護に関する件について、質疑を行います。山下春江君。

自由民主党1957/11/08

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第2号

○廣瀬委員長 ただいま質疑中でありますが、本会議の都合がありますので、これで休憩いたし、本会議散会後、質疑を行うことにいたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1957/11/01

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○廣瀬委員長 重ねて委員長に御選任いただきましてまことに光栄に存じます。まことに微力でございますけれども、引き続き格別の御支援をお願いいたしたいと思います。 —————————————

自由民主党1957/11/01

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○廣瀬委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。

自由民主党1957/11/01

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○廣瀬委員長 ただいまの中山マサ君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/01

第27回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号

○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 木村 文男君 中馬 辰猪君 中山 マサ君 八木 一郎君 山下 春江君 櫻井 奎夫君 戸叶里子君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。海外同胞引揚に関する件について、調査を進めます。 本日は、本件に関する中共地区よりの一時帰国者に関する問題等について、事情並びに御意見を聴取するため、日本赤十字社社会部長高木武三郎君、日中友好協会理事長内山完造君、日本平和委員会常任理事中原淳吉君及び一時帰国者の松永和子君に、理事と御協議の上、委員長より御出席を願っておきましたので、御了承願います。 では、初めに中共地区第十七次引き揚げの配船及び一時…

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 それでは、これより中共地区よりの一時帰国者に関する問題等について、事情並びに御意見を承わることといたします。 まず委員長より参考人各位に対し一書ごあいさつ申し上げます。参考人各位には、御多忙中のところ御出席をわずらわし、厚くお礼を申し上げます。 では、参考人より、順次事情並びに御意見を聴取することにいたします。日本赤十字社社会部長高木武三郎君。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 次に、日中友好協会理事長内山完造君より承わることといたします。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 次に、日本平和委員会常任理事中原淳吉君より承わることといたします。中原君。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 次に、一時帰国者の事情及び御意見について、松永参考人より承ることといたします。中共地区一時帰国者松永和子君。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 これにて一応参考人より事情並びに御意見を承わりましたので、これより参考人及び政府当局に対する質疑を許します。山下春江君。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 御発言中でございます。が、参考人は失礼ながら御質疑ができないことになっておりますので、答弁ということでなくてお聞き取り願いたいと思います。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 戸叶里子君。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 中山マサ君。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 櫻井奎夫君。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 それでは暫時休憩いたします。 なお、午後からは厚生大臣が御出席になりますので、引き続き質疑を行うことといたします。午後は二時ごろより再開いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 午後二時五十五分間議