第27回国会衆議院1957/11/01
海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第1号
- 発言数
- 9 件
- 登壇者
- 4 名
- 会派数
- 1
- 開催日
- 1957/11/01
会議録
眞崎勝次自由民主党
○眞崎委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任せられるまで委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
大橋忠一自由民主党
○大橋(忠)委員 この際、動議を提いたします。委員長の互選は、投票を用いずに、廣瀬正雄君を委員長に推薦いたしたいと思います。
眞崎勝次自由民主党
○眞崎委員 ただいまの大橋忠一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
眞崎勝次自由民主党
○眞崎委員 御異議なしと認めます。よって廣瀬正雄君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長廣瀬正雄君に本席を譲ります。 〔廣瀬正雄君委員長席に着く〕
廣瀬正雄自由民主党
○廣瀬委員長 重ねて委員長に御選任いただきましてまことに光栄に存じます。まことに微力でございますけれども、引き続き格別の御支援をお願いいたしたいと思います。 —————————————
廣瀬正雄自由民主党
○廣瀬委員長 これより理事の互選を行います。理事の員数及び互選の方法についてお諮りいたします。
中山マサ自由民主党
○中山(マ)委員 動議を提出いたします。この際、理事はその数を七人とし、委員長において御指名あらんことを望みます。
廣瀬正雄自由民主党
○廣瀬委員長 ただいまの中山マサ君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
廣瀬正雄自由民主党
○廣瀬委員長 御異議なしと認めます。よって動議のごとく決しました。 委員長は、理事に 木村 文男君 中馬 辰猪君 中山 マサ君 八木 一郎君 山下 春江君 櫻井 奎夫君 戸叶里子君を指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会