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自由民主党衆議院
総発言数
2,263 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/10/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会100 件・100%

※ 全 2,263 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,263 件中 20 件を表示
自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。去る七月二十三日、理事堀内一雄君が委員を辞任されまして、理事が一名欠員になっておりますので、この際補欠を選任いたしたいと思いますが、この理事互選につきましては、前例によりまして、委員長において指名いたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 御異議なきものと認め、委員長において、理事に八木一郎君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 午前の会議に引き続き、海外同胞引揚に関する件について、質疑を行います。櫻井奎夫君。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 戸叶里子君。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 内山さん、お話中ですが、簡明に山下委員の御質問にお答え願いたいと思います。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 中原参考人にお願いいたします。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 承知いたしました。 西村力弥君。大臣の時間の関係がありますから、一つ簡明に願います。

自由民主党1957/10/21

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会 第17号

○廣瀬委員長 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、本日はこの程度といたします。 参考人各位には、御多用中のところ御出席をわずらわし、種々御意見をお述べ下さいまして、本委員会といたしまして非常に参考となり、厚く御礼を申し上げます。 それでは、これにて散会いたします。 午後五時一分散会

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 これより会議を開きます。 本日は、海外同胞引揚促進に関する件について、調査を進めることといたします。 この際、お諮りいたします。小委員外の委員より発言の申し出があれば、随時小委員外の発言を許すことといたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 御異議がなければ、さよう取り計らうことといたします。 この際、委員各位に対し、私より御報告いたしたいことがございます。それは、かねて懸案になっております中共における未帰還者問題解決その他の目的をもって当委員会より与野党一致の意見によって与野党合同の数名の委員が中共におもむき、周恩来総理を初め、関係政府機関と直接虚心たんかいに話し合って、相互の理解を深め、よき隣人としての一そうの協力援助を懇請し、日本国民の悲願を達成したい…

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 ただいまの大臣のお話による中共からの回答にいたしましても、先刻私から報告いたしました私への中共からの同等にいたしましても、中共政府は、中共には日本人の行方不明という問題は全く存在しないと言っているのでございます。中共政府ができたときに日本の居留民は三万五千であった。それを二万九千帰国さした。残りは六千名である。これらの人々は長くあるいは暫時中国にとどまることを希望している。従って行方不明という問題は全然ない、かように申し…

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 ただいま局長から御答弁がありましたけれども、中共の未帰還者の消息の調査の問題を今後どうしようかという大きな問題について御答弁がなかったのですが、一つ大臣の方から、はっきりした御所見をお述べ願いたいと思います。

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 そこで、まず政府はその六千名の名簿をぜひ向うの方に要請いたしまして、入手したいとお考えになっていらっしゃるかどうか。

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 それでは中共の未帰還者の調査がこれ以上急には進まない、つまり長期化してくるというようなことにもなりますれば、留守家族の援護ということにつきましては、何とか対策を別に考えなくちゃならないというように考えるわけでございます。つまり、中共に対する折衝を放棄せよと申すわけではございませんけれども、そういうことを努力しますとともに、二面国内的に法律の改正とか、あるいは新しい立法をやるということをいたしまして、留守家族を援護しなくち…

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 次に、中共で、日本人の戦犯は現在三十八名残っておるということを言っておるようであります。ところが、これはどんな種類のもので刑期は何年ごろということになっておりますか。戦後すでに十二年を経過しました今日、しかも各国はすでにほとんど全面的に釈放いたしておるわけでございますから、そのすみやかなる釈放を政府として要請するお考えがあるかどうか。また刑期が満了しまして、日本に帰ってこられる方々につきましての取扱い——船に乗せるとか、…

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 次に、中共地域からの今後の引き揚げの実施をどうするかということについてお尋ねいたしたいのでありますが、興安丸はすでに用船を解除してしまったのでありますし、中共政府では、私への回答にありますように、さしあたり純粋の意味における引き揚げの希望者はないということになっております。引き揚げという仕事は、一応そういう意味においてはなくなったような気もしますけれども、日本にあちらの方から参っております留守家族への悲痛な、また熱烈な帰…

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 それで、私は遺骨収集の問題、その他二、三まだお尋ねしたいことがございますけれども、両大臣の御時間の関係もございますし、質問の通告もありますので、一応私の質問はこの程度で打ち切りたいと思います。 次に、櫻井奎夫君。

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 お答え申し上げます。御指摘のように、中共に折衝するに当りましては、従来引き揚げの実施を直接やっておりました民間の三団体を通じてやってはどうかというようなお話があったことは、事実であると思います。ところが私は、ただいま櫻井委員が申されましたように、三団体は引き揚げの仕事はやっておりますけれども、われわれが今回中共に行こうとしておりますのは、その問題よりもむしろ、未帰還者の消息を明らかにしたいという問題、あるいはまた遺骨の収…

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 それは先ほどお話もありましたように、私は行くということになりますれば、中共を訪問するということになれば、三団体とじっくり相談いたしまして、そうしてこういうような要件を帯びて行って交渉してきたいと思っている、それについて何か御希望なり御意見はございませんかという熟議懇談はやるつもりであります。これは向うに行こうとしております与党の意見がことごとくそうであったというわけではございませんが、おそらく私は団長ということになろうか…

自由民主党1957/08/13

第26回 衆議院 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会海外同胞引揚に関する小委員会 第2号

○廣瀬小委員長 中山マサ君。